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上川大雪酒造


所在地:北海道上川郡上川町旭町25番地1
設立 :2016年(平成28年)
代表銘柄:上川大雪(かみかわたいせつ)

<始まりは運命の出会いから>
オーナーを務める塚原敏夫さんは元証券会社勤務。その頃に知り合ったバーのマスターの実家が休眠中の三重の酒蔵であり、その方が大雪山と上川町の風景写真を見ながら言った「こんなところで日本酒を造ったらすごいのができるのになぁ」という言葉がきっかけとなり、『緑丘蔵』が誕生。2016年当時、県をまたいでの酒造免許の移設は異例中の異例でした。

<「飲まさる地酒」を目指して>
杜氏を務めるのは、全国各地の銘醸蔵で実力を発揮し、名実共に絶大な業界支持を誇る道内出身の川端慎治杜氏。『彗星』『きたしずく』『吟風』といった北海道生まれの酒米にこだわりを持ち、米農家さんを信頼しながら交流を深めています。オーナーである塚原さんと川端杜氏、2人の役割分担が明確だからこそ、川端杜氏が酒造りに邁進できるのかもしれません。

<地方再生蔵としても要注目>
上川町は、厳寒期にマイナス20度にもなる大雪山系のふもとにあり、年間約200万人が訪れるという層雲峡温泉をはじめ、豊富な天然水と広大な農地を有しています。また、2020年4月には、十勝に新たな蔵『碧雲蔵』を設立。場所はなんと、帯広畜産大学のキャンパス内!上川大雪のプロジェクトは、まだまだ始まったばかりなのです。

商品一覧

64件中 1-50件表示
1 2

上川大雪 特別純米酒 彗星 生 720ml

北海道で生まれた、低タンパク質で淡麗なお酒に仕上がる特徴を持った酒米「彗星」を使用した特別純米酒。
上川大雪酒造が北海道での酒造りを始めてから、酒米の品質を強く意識するきっかけとなったのがこの「彗星」なのだそう。そんな思い入れのある「彗星」から造られた、穏やかな香りと柔らかで透明感のある蔵の看板酒をぜひお楽しみください!
※要冷蔵

価格 ¥ 1,800 消費税込 ¥ 1,980

上川大雪 山廃もと 五割磨き 720ml

米を磨いた吟醸酒の世界の中で、精米歩合以外に何か価値を見出せないだろうか。という考えから生まれた「山廃もと五割磨き」。
北海道産の良質な吟風を使い、純米大吟醸を名のれる50%の精米。そこに上川大雪酒造創業時から磨き上げてきた高度な技術(山廃もと、白麹つくり)を活かした新しいタイプです!
膨らみのある旨味と味わいを持ち合わせながら、上品な酒質の吟醸酒に仕上がっています。新たなチャレンジをぜひお楽しみください。

価格 ¥ 2,800 消費税込 ¥ 3,080

上川大雪 山廃もと純米酒 きたしずく 720ml

多様な食に合うようなタイプができないかと試行錯誤している中から生まれた一本。
麹由来の甘さを多めに残しつつ、低めのアルコールで仕上げるイメージで、様々な手法を検討していた中で、評判の良い山廃飯と白麹を使い、酸味、旨味、甘味の今での日本酒には無い、新しいバランスを目標に仕込んだそう!
「まだ初めての仕込ですが、今後更に酒質を磨き上げていきたいタイプの酒です。」という蔵元の強い思いがこもったお酒をぜひお楽しみください。

価格 ¥ 2,200 消費税込 ¥ 2,420

上川大雪 山廃もと 特別純米 吟風 720ml

北海道産まれの酒造好適米「吟風」を使用し、山廃もとで造られた特別純米酒。
吟風は北海道産の酒米が広がるきっかけとなった品種で、芳醇な香りのお酒になる特徴を持ちます。
そんな吟風らしい品の良い香りと、山廃ならではの旨味を持ち合わせた「飲まさる」1本です。

価格 ¥ 2,350 消費税込 ¥ 2,585

上川十勝 本醸造 1.8L

中硬水を使用している為、飲みごたえを感じられるお酒に仕上げられております。

価格 ¥ 2,550 消費税込 ¥ 2,805

上川十勝 純米 1.8L

「十勝」は上川大雪酒造が帯広畜産大学キャンパス内に構える「碧雲蔵」で醸す銘柄です。
こちらはその「十勝」ブランドを支える味わいの土台たる純米酒。70%精米でありながら上川大雪らしく雑味の少ない綺麗な味わい。
「上川大雪」ブランドを醸す「緑丘蔵」より仕込み水が硬水なため、柔らかく繊細な「上川大雪」に比べるとこちらの「十勝」はゴクッとした飲みごたえがあります。
十勝流「飲まさる酒」を是非味わってみてください。

【上川大雪酒造 碧雲蔵】
北海道上川郡にて、「飲まさる酒」(北海道弁でついつい飲んでしまう酒)を醸す上川大雪酒造。2017年10月に醸造を始めた新しい酒蔵で、既にその綺麗で高い品質のお酒によって人気のある銘柄です。
そんな上川大雪酒造が2019年7月、『帯広畜産大学と提携し、キャンパス内に日本酒蔵を設立する』と発表し、その全国でも初の試みが大きな話題を呼びました。
蔵の名前は「碧雲蔵(へきうんぐら)」と名付けられ、2020年の4月に完成し、酒造りが始まりました。

かつて15あった十勝の蔵は平成を迎える前に0蔵になってしまいました。そのため、今回の碧雲蔵の誕生は“約40年ぶりに十勝に復活する日本酒蔵”としても、大きな意味を持っています。そのため、通常「緑丘蔵」では醸していない本醸造も仕込んでいます。
“地元である十勝の人たちに飲まれるお酒になることで、はじめて碧雲蔵のお酒は地酒になる”
“碧雲蔵で新しく造り始める本醸造を日常酒として楽しんでいただくことで、長く地域に愛されるお酒にしたい”
という蔵元の思いが込められたお酒です。

また、「緑丘蔵」は超軟水で仕込むのに対し「碧雲蔵」では新十津川町初のJAS有機認証米と畜大の中硬水で仕込まれていますので、蔵違いの飲み比べも一興。是非お試し下さい!

価格 ¥ 2,800 消費税込 ¥ 3,080

上川十勝 純米吟醸 720ml

\上川大雪酒造の新たな醸造所「碧雲蔵」で醸す「上川十勝」が発売!/
国立帯広畜産大学のキャンパス内にて展開している「碧雲蔵」での醸造が本格化し、十勝地区以外への供給がついに始まりました!
上川大雪の仕込水が【超軟水】なのに対し、上川十勝の仕込水は【中硬水】。
穏やかな香りと、しっかり骨格を感じる味わい。きめ細やかな酸が盃をすすめ、中硬水の良さを生かしたバランスのよい食中酒です。

価格 ¥ 1,900 消費税込 ¥ 2,090

上川十勝 純米大吟醸 720ml

国立帯広畜産大学のキャンパス内にて展開している「碧雲蔵」での醸造が本格化し、十勝地区以外への供給がついに始まりました!
既存の「緑丘蔵」の仕込水が【超軟水】なのに対し、「碧雲蔵」の仕込水は【中硬水】。繊細な造りで醸す大吟醸酒にもその違いはしっかりと現れています。
控えめながら華やかな香りに、スッキリとした味わい。大吟醸らしさもありますが、食事と合わせられる上川大雪酒造らしい仕上がりです。

価格 ¥ 3,000 消費税込 ¥ 3,300

上川十勝 純米 720ml

「十勝」は上川大雪酒造が帯広畜産大学キャンパス内に構える「碧雲蔵」で醸す銘柄です。
こちらはその「十勝」ブランドを支える味わいの土台たる純米酒。70%精米でありながら上川大雪らしく雑味の少ない綺麗な味わい。
「上川大雪」ブランドを醸す「緑丘蔵」より仕込み水が硬水なため、柔らかく繊細な「上川大雪」に比べるとこちらの「十勝」はゴクッとした飲みごたえがあります。
十勝流「飲まさる酒」を是非味わってみてください。

【上川大雪酒造 碧雲蔵】
北海道上川郡にて、「飲まさる酒」(北海道弁でついつい飲んでしまう酒)を醸す上川大雪酒造。2017年10月に醸造を始めた新しい酒蔵で、既にその綺麗で高い品質のお酒によって人気のある銘柄です。
そんな上川大雪酒造が2019年7月、『帯広畜産大学と提携し、キャンパス内に日本酒蔵を設立する』と発表し、その全国でも初の試みが大きな話題を呼びました。
蔵の名前は「碧雲蔵(へきうんぐら)」と名付けられ、2020年の4月に完成し、酒造りが始まりました。

かつて15あった十勝の蔵は平成を迎える前に0蔵になってしまいました。そのため、今回の碧雲蔵の誕生は“約40年ぶりに十勝に復活する日本酒蔵”としても、大きな意味を持っています。そのため、通常「緑丘蔵」では醸していない本醸造も仕込んでいます。
“地元である十勝の人たちに飲まれるお酒になることで、はじめて碧雲蔵のお酒は地酒になる”
“碧雲蔵で新しく造り始める本醸造を日常酒として楽しんでいただくことで、長く地域に愛されるお酒にしたい”
という蔵元の思いが込められたお酒です。

また、「緑丘蔵」は超軟水で仕込むのに対し「碧雲蔵」では新十津川町初のJAS有機認証米と畜大の中硬水で仕込まれていますので、蔵違いの飲み比べも一興。是非お試し下さい!

価格 ¥ 1,400 消費税込 ¥ 1,540

上川大雪 純米大吟醸 「彗星」 720ml

北海道産の低タンパク米「彗星」を使用し、長期低温発酵で丁寧に仕込まれた純米大吟醸です。
よりスッキリとしたキレの良い味わいを目指して造られており、上川大雪らしい「飲まさる」味わいをお楽しみ頂けます。


【上川大雪酒造】
厳寒期はマイナス20度にもなる、大雪山系のふもとの上川郡上川町。豊富な天然水と広大な農地、そして年間約200万人が訪れるという「層雲峡温泉」を有しています。また、上川町はスキージャンプの高梨沙羅選手や原田雅彦元選手の出身地でもある土地です。

上川大雪酒造の代表は塚原敏夫さん。証券会社を退職後にフランス料理の三國清三さんが参画した川上町のレストラン「大雪森のガーデン」の運営に携わった経歴も持っています。
蔵の立ち上げのきっかけは、塚原さんが証券マン時代に知り合ったバーのマスターの実家が休眠中の三重の酒蔵であり、その方が大雪山と上川町の風景写真を見ながら言った「こんなところで日本酒を造ったらすごいのができるのになぁ」という言葉を聞いたからだそうです。
その後資金をクラウドファンディングで集め、紆余曲折がありながらも、三重の酒蔵の酒造免許を北海道に移す形で上川大雪酒造、そして一本一本を手造り小仕込みでお酒を醸す「緑丘蔵」が誕生しました。

本格醸造を開始したのは2017年10月。杜氏を務めるのは、以前「金滴酒造」に在籍し、名実共に絶大な業界支持を誇る川端杜氏です。
北海道弁で、ついつい飲んでしまうという意味を持つ“飲まさる酒”を目指して醸し、原料である酒米は北海道産にこだわって「彗星」、「吟風」、「きたしずく」を使用しています。
初リリース時は即完売、また地元のふるさと納税の返礼品にも採用されるなど、北海道上川町の地方創生プロジェクトの一貫として“地元優先”、“口コミ優先”の道内消費を目的とされていますが、ご縁があってIMADEYAとのお取引を始めさせていただきました。

2020年には十勝の帯広畜産大学内に創設した「碧雲蔵(へきうんぐら)」でのお酒造りを開始、また2021年は函館に「五稜乃蔵」を創設し、2022年1月には最初のお酒がリリースされました。
北海道の大自然の恵みを用い、北海道の学生と共に地域活性のために活動する上川大雪酒造。これからも目が離せません。

価格 ¥ 3,200 消費税込 ¥ 3,520

上川大雪 特別純米 「きたしずく」 720ml

協会14号酵母(金沢酵母)を使用し、昭和の吟醸酒をイメージして造られたお酒です。
爽やかな香りと酸味がバランスよく現れた、すっきりとした味わい。今全国からとても注目されている蔵が、北海道で最も新しい酒米の可能性を探る中でたどり着いた、「上川大雪酒造の提案する酒質の一つの形」とのこと。ぜひお試し下さい。


【上川大雪酒造】
厳寒期はマイナス20度にもなる、大雪山系のふもとの上川郡上川町。豊富な天然水と広大な農地、そして年間約200万人が訪れるという「層雲峡温泉」を有しています。また、上川町はスキージャンプの高梨沙羅選手や原田雅彦元選手の出身地でもある土地です。

上川大雪酒造の代表は塚原敏夫さん。証券会社を退職後にフランス料理の三國清三さんが参画した川上町のレストラン「大雪森のガーデン」の運営に携わった経歴も持っています。
蔵の立ち上げのきっかけは、塚原さんが証券マン時代に知り合ったバーのマスターの実家が休眠中の三重の酒蔵であり、その方が大雪山と上川町の風景写真を見ながら言った「こんなところで日本酒を造ったらすごいのができるのになぁ」という言葉を聞いたからだそうです。
その後資金をクラウドファンディングで集め、紆余曲折がありながらも、三重の酒蔵の酒造免許を北海道に移す形で上川大雪酒造、そして一本一本を手造り小仕込みでお酒を醸す「緑丘蔵」が誕生しました。

本格醸造を開始したのは2017年10月。杜氏を務めるのは、以前「金滴酒造」に在籍し、名実共に絶大な業界支持を誇る川端杜氏です。
北海道弁で、ついつい飲んでしまうという意味を持つ“飲まさる酒”を目指して醸し、原料である酒米は北海道産にこだわって「彗星」、「吟風」、「きたしずく」を使用しています。
初リリース時は即完売、また地元のふるさと納税の返礼品にも採用されるなど、北海道上川町の地方創生プロジェクトの一貫として“地元優先”、“口コミ優先”の道内消費を目的とされていますが、ご縁があってIMADEYAとのお取引を始めさせていただきました。

2020年には十勝の帯広畜産大学内に創設した「碧雲蔵(へきうんぐら)」でのお酒造りを開始、また2021年は函館に「五稜乃蔵」を創設し、2022年1月には最初のお酒がリリースされました。
北海道の大自然の恵みを用い、北海道の学生と共に地域活性のために活動する上川大雪酒造。これからも目が離せません。

価格 ¥ 1,900 消費税込 ¥ 2,090

上川大雪 特別純米 「彗星」 720ml

蔵元が「最も上川大雪酒造の純米酒らしい」という、北海道産の彗星を使用した特別純米酒です。
流行りの華やかな香りとは違った昭和の吟醸酵母と、しっかりとした手づくりの麹で仕込んだ、昔風の吟醸酒を目指して仕込まれました。
穏やかな吟醸香とお米の旨味に後味のキレがよく、上川大雪が目指す北海道らしい食中酒になっています。
「飲まさる酒」の原点となる蔵の看板商品をぜひお楽しみください。


【上川大雪酒造】
厳寒期はマイナス20度にもなる、大雪山系のふもとの上川郡上川町。豊富な天然水と広大な農地、そして年間約200万人が訪れるという「層雲峡温泉」を有しています。また、上川町はスキージャンプの高梨沙羅選手や原田雅彦元選手の出身地でもある土地です。

上川大雪酒造の代表は塚原敏夫さん。証券会社を退職後にフランス料理の三國清三さんが参画した川上町のレストラン「大雪森のガーデン」の運営に携わった経歴も持っています。
蔵の立ち上げのきっかけは、塚原さんが証券マン時代に知り合ったバーのマスターの実家が休眠中の三重の酒蔵であり、その方が大雪山と上川町の風景写真を見ながら言った「こんなところで日本酒を造ったらすごいのができるのになぁ」という言葉を聞いたからだそうです。
その後資金をクラウドファンディングで集め、紆余曲折がありながらも、三重の酒蔵の酒造免許を北海道に移す形で上川大雪酒造、そして一本一本を手造り小仕込みでお酒を醸す「緑丘蔵」が誕生しました。

本格醸造を開始したのは2017年10月。杜氏を務めるのは、以前「金滴酒造」に在籍し、名実共に絶大な業界支持を誇る川端杜氏です。
北海道弁で、ついつい飲んでしまうという意味を持つ“飲まさる酒”を目指して醸し、原料である酒米は北海道産にこだわって「彗星」、「吟風」、「きたしずく」を使用しています。
初リリース時は即完売、また地元のふるさと納税の返礼品にも採用されるなど、北海道上川町の地方創生プロジェクトの一貫として“地元優先”、“口コミ優先”の道内消費を目的とされていますが、ご縁があってIMADEYAとのお取引を始めさせていただきました。

2020年には十勝の帯広畜産大学内に創設した「碧雲蔵(へきうんぐら)」でのお酒造りを開始、また2021年は函館に「五稜乃蔵」を創設し、2022年1月には最初のお酒がリリースされました。
北海道の大自然の恵みを用い、北海道の学生と共に地域活性のために活動する上川大雪酒造。これからも目が離せません。

価格 ¥ 1,800 消費税込 ¥ 1,980

上川大雪 純米吟醸 「吟風」 720ml

北海道産の酒米「吟風」で醸された純米吟醸酒。吟風は北海道産の酒米が広がるきっかけとなった品種で、芳醇な香りのお酒になる特徴を持ちます。
そんな吟風らしい品の良い香りと程よいふくよかさのある味わいに、上川大雪らしいスッキリとした余韻。まさに上川大雪の目指す「飲まさる酒」といった印象です。ぜひお食事と合わせてお楽しみください!


【上川大雪酒造】
厳寒期はマイナス20度にもなる、大雪山系のふもとの上川郡上川町。豊富な天然水と広大な農地、そして年間約200万人が訪れるという「層雲峡温泉」を有しています。また、上川町はスキージャンプの高梨沙羅選手や原田雅彦元選手の出身地でもある土地です。

上川大雪酒造の代表は塚原敏夫さん。証券会社を退職後にフランス料理の三國清三さんが参画した川上町のレストラン「大雪森のガーデン」の運営に携わった経歴も持っています。
蔵の立ち上げのきっかけは、塚原さんが証券マン時代に知り合ったバーのマスターの実家が休眠中の三重の酒蔵であり、その方が大雪山と上川町の風景写真を見ながら言った「こんなところで日本酒を造ったらすごいのができるのになぁ」という言葉を聞いたからだそうです。
その後資金をクラウドファンディングで集め、紆余曲折がありながらも、三重の酒蔵の酒造免許を北海道に移す形で上川大雪酒造、そして一本一本を手造り小仕込みでお酒を醸す「緑丘蔵」が誕生しました。

本格醸造を開始したのは2017年10月。杜氏を務めるのは、以前「金滴酒造」に在籍し、名実共に絶大な業界支持を誇る川端杜氏です。
北海道弁で、ついつい飲んでしまうという意味を持つ“飲まさる酒”を目指して醸し、原料である酒米は北海道産にこだわって「彗星」、「吟風」、「きたしずく」を使用しています。
初リリース時は即完売、また地元のふるさと納税の返礼品にも採用されるなど、北海道上川町の地方創生プロジェクトの一貫として“地元優先”、“口コミ優先”の道内消費を目的とされていますが、ご縁があってIMADEYAとのお取引を始めさせていただきました。

2020年には十勝の帯広畜産大学内に創設した「碧雲蔵(へきうんぐら)」でのお酒造りを開始、また2021年は函館に「五稜乃蔵」を創設し、2022年1月には最初のお酒がリリースされました。
北海道の大自然の恵みを用い、北海道の学生と共に地域活性のために活動する上川大雪酒造。これからも目が離せません。

価格 ¥ 2,200 消費税込 ¥ 2,420

上川大雪 吟風 SHIRO 720ml

白麹を使った純米吟醸酒「SHIRO」の火入れバージョンが発売!
主に焼酎に使われる白麹で仕込みクエン酸を育成することにより、軽くスッキリとした味わいの白ワインよりも更にライトなお酒として夏向けに発売されていた「SHIRO」が、今回火入れ酒として初登場。
加熱処理をしたことにより、味わいがまろやかになり、熟成のスピードもゆっくりと進みます。
これまでの商品とはまた違った新しい上川大雪の味わいをお楽しみ下さい!

在庫切れ
価格 ¥ 2,200 消費税込 ¥ 2,420
詳細を見る

上川十勝 山廃もと 純米酒 彗星 R2BY 720ml

「十勝」は上川大雪酒造が帯広畜産大学キャンパス内に構える「碧雲蔵」で醸す銘柄です。
こちらは、二夏を越した熟成酒!
一つ一つの工程を基本に忠実にしっかり、丁寧に造られているため、長期の熟成でも崩れることなく、蔵元も「想像を上回る状態」に仕上がっているそう。
辛口ながらも熟成により角が取れ、旨み甘みも増し、酸がそれをバランスよく支えています。
常温からお燗で、中華料理や洋食などと合わせてみてはいかがでしょうか。



【上川大雪酒造 碧雲蔵】
北海道上川郡にて、「飲まさる酒」(北海道弁でついつい飲んでしまう酒)を醸す上川大雪酒造。2017年10月に醸造を始めた新しい酒蔵で、既にその綺麗で高い品質のお酒によって人気のある銘柄です。
そんな上川大雪酒造が2019年7月、『帯広畜産大学と提携し、キャンパス内に日本酒蔵を設立する』と発表し、その全国でも初の試みが大きな話題を呼びました。
蔵の名前は「碧雲蔵(へきうんぐら)」と名付けられ、2020年の4月に完成し、酒造りが始まりました。

かつて15あった十勝の蔵は平成を迎える前に0蔵になってしまいました。そのため、今回の碧雲蔵の誕生は“約40年ぶりに十勝に復活する日本酒蔵”としても、大きな意味を持っています。そのため、通常「緑丘蔵」では醸していない本醸造も仕込んでいます。
“地元である十勝の人たちに飲まれるお酒になることで、はじめて碧雲蔵のお酒は地酒になる”
“碧雲蔵で新しく造り始める本醸造を日常酒として楽しんでいただくことで、長く地域に愛されるお酒にしたい”
という蔵元の思いが込められたお酒です。

また、「緑丘蔵」は超軟水で仕込むのに対し「碧雲蔵」では新十津川町初のJAS有機認証米と畜大の中硬水で仕込まれていますので、蔵違いの飲み比べも一興。是非お試し下さい!

在庫切れ
価格 ¥ 2,000 消費税込 ¥ 2,200
詳細を見る

上川大雪 特別純米酒 当別町産 JAS有機吟風 720ml

北海道当別町の今井氏が栽培した、JAS有機認証を取得した吟風から造られた純米酒です。
ひと夏を越して円熟味が出てきており、まろやかな口当たりと、有機米ならではの柔らかな旨味が楽しめます。少し温度をあげるとより豊かな吟風の味わいを感じられます。ぜひお試しください。

※要冷蔵



【上川大雪酒造】
厳寒期はマイナス20度にもなる、大雪山系のふもとの上川郡上川町。豊富な天然水と広大な農地、そして年間約200万人が訪れるという「層雲峡温泉」を有しています。また、上川町はスキージャンプの高梨沙羅選手や原田雅彦元選手の出身地でもある土地です。

上川大雪酒造の代表は塚原敏夫さん。証券会社を退職後にフランス料理の三國清三さんが参画した川上町のレストラン「大雪森のガーデン」の運営に携わった経歴も持っています。
蔵の立ち上げのきっかけは、塚原さんが証券マン時代に知り合ったバーのマスターの実家が休眠中の三重の酒蔵であり、その方が大雪山と上川町の風景写真を見ながら言った「こんなところで日本酒を造ったらすごいのができるのになぁ」という言葉を聞いたからだそうです。
その後資金をクラウドファンディングで集め、紆余曲折がありながらも、三重の酒蔵の酒造免許を北海道に移す形で上川大雪酒造、そして一本一本を手造り小仕込みでお酒を醸す「緑丘蔵」が誕生しました。

本格醸造を開始したのは2017年10月。杜氏を務めるのは、以前「金滴酒造」に在籍し、名実共に絶大な業界支持を誇る川端杜氏です。
北海道弁で、ついつい飲んでしまうという意味を持つ“飲まさる酒”を目指して醸し、原料である酒米は北海道産にこだわって「彗星」、「吟風」、「きたしずく」を使用しています。
初リリース時は即完売、また地元のふるさと納税の返礼品にも採用されるなど、北海道上川町の地方創生プロジェクトの一貫として“地元優先”、“口コミ優先”の道内消費を目的とされていますが、ご縁があってIMADEYAとのお取引を始めさせていただきました。

2020年には十勝の帯広畜産大学内に創設した「碧雲蔵(へきうんぐら)」でのお酒造りを開始、また2021年は函館に「五稜乃蔵」を創設し、2022年1月には最初のお酒がリリースされました。
北海道の大自然の恵みを用い、北海道の学生と共に地域活性のために活動する上川大雪酒造。これからも目が離せません。

在庫切れ
価格 ¥ 1,800 消費税込 ¥ 1,980
詳細を見る

上川十勝 特別純米 「吟風」 720ml

「十勝」は上川大雪酒造が帯広畜産大学キャンパス内に構える「碧雲蔵」で醸す銘柄です。
こちらは、低タンパク米の「吟風」を使用した特別純米酒です。しっかりとしたボディがこれからの時期の豊かな食材を相性◎。食事と合わせることでよりお酒の味わいを楽しめます。
気分に合わせて冷やからお燗まで、ぜひ温度変化をつけてお好みの味わいを探してみてはいかがでしょうか。



【上川大雪酒造 碧雲蔵】
北海道上川郡にて、「飲まさる酒」(北海道弁でついつい飲んでしまう酒)を醸す上川大雪酒造。2017年10月に醸造を始めた新しい酒蔵で、既にその綺麗で高い品質のお酒によって人気のある銘柄です。
そんな上川大雪酒造が2019年7月、『帯広畜産大学と提携し、キャンパス内に日本酒蔵を設立する』と発表し、その全国でも初の試みが大きな話題を呼びました。
蔵の名前は「碧雲蔵(へきうんぐら)」と名付けられ、2020年の4月に完成し、酒造りが始まりました。

かつて15あった十勝の蔵は平成を迎える前に0蔵になってしまいました。そのため、今回の碧雲蔵の誕生は“約40年ぶりに十勝に復活する日本酒蔵”としても、大きな意味を持っています。そのため、通常「緑丘蔵」では醸していない本醸造も仕込んでいます。
“地元である十勝の人たちに飲まれるお酒になることで、はじめて碧雲蔵のお酒は地酒になる”
“碧雲蔵で新しく造り始める本醸造を日常酒として楽しんでいただくことで、長く地域に愛されるお酒にしたい”
という蔵元の思いが込められたお酒です。

また、「緑丘蔵」は超軟水で仕込むのに対し「碧雲蔵」では新十津川町初のJAS有機認証米と畜大の中硬水で仕込まれていますので、蔵違いの飲み比べも一興。是非お試し下さい!

在庫切れ
価格 ¥ 1,800 消費税込 ¥ 1,980
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上川十勝 特別純米 有機「彗星」 720ml

「十勝」は上川大雪酒造が帯広畜産大学キャンパス内に構える「碧雲蔵」で醸す銘柄です。
こちらは、新十津川町のJAS有機認証の「彗星」を使用した特別純米酒です。夏を越しスッキリとクリアな味わいが円やかにまとまっています。
気分に合わせて冷やからお燗まで、ぜひ温度変化をつけてお好みの味わいを探してみてはいかがでしょうか。



【上川大雪酒造 碧雲蔵】
北海道上川郡にて、「飲まさる酒」(北海道弁でついつい飲んでしまう酒)を醸す上川大雪酒造。2017年10月に醸造を始めた新しい酒蔵で、既にその綺麗で高い品質のお酒によって人気のある銘柄です。
そんな上川大雪酒造が2019年7月、『帯広畜産大学と提携し、キャンパス内に日本酒蔵を設立する』と発表し、その全国でも初の試みが大きな話題を呼びました。
蔵の名前は「碧雲蔵(へきうんぐら)」と名付けられ、2020年の4月に完成し、酒造りが始まりました。

かつて15あった十勝の蔵は平成を迎える前に0蔵になってしまいました。そのため、今回の碧雲蔵の誕生は“約40年ぶりに十勝に復活する日本酒蔵”としても、大きな意味を持っています。そのため、通常「緑丘蔵」では醸していない本醸造も仕込んでいます。
“地元である十勝の人たちに飲まれるお酒になることで、はじめて碧雲蔵のお酒は地酒になる”
“碧雲蔵で新しく造り始める本醸造を日常酒として楽しんでいただくことで、長く地域に愛されるお酒にしたい”
という蔵元の思いが込められたお酒です。

また、「緑丘蔵」は超軟水で仕込むのに対し「碧雲蔵」では新十津川町初のJAS有機認証米と畜大の中硬水で仕込まれていますので、蔵違いの飲み比べも一興。是非お試し下さい!

在庫切れ
価格 ¥ 1,800 消費税込 ¥ 1,980
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上川十勝 特別純米 吟風 生酒 720ml

「十勝」は上川大雪酒造が帯広畜産大学キャンパス内に構える「碧雲蔵」で醸す銘柄です。
今回使用している「吟風」は、北海道産の酒米が広がるきっかけとなった品種。
酒米の持つ特徴を一番表現できるという特別純米酒に仕上げ、吟風の膨らみのある味わいをしぼったばかりの生酒で堪能できます。
十勝流「飲まさる酒」を是非味わってみてください。
※要冷蔵

在庫切れ
価格 ¥ 1,800 消費税込 ¥ 1,980
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上川十勝 純米大吟醸 きたしずく 生酒 720ml

吟風を親に持ち、雄町の系統である、北海道産酒米の中でも特徴的な味わいの「きたしずく」を、しぼりたての風味をそのまま残して瓶詰めされた純米大吟醸。
爽やかな北海道を思わせるような清々しい香り、味わいの主張は控えめで、余韻までその可憐さが感じられます。全体的にエレガントな印象です。
※要冷蔵

在庫切れ
価格 ¥ 3,100 消費税込 ¥ 3,410
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上川大雪 特別純米酒 辛口 「吟風生」 720ml

北海道産の酒造好適米は他の府県産のものに比べると味が出しにくく、今までは若干日本酒度を高くしすぎないイメージで仕上げていたそうですが、要望も多かった辛口を製造してみたところ食中酒としても好評に!今回はフレッシュな生酒タイプです。
しっかりと冷やすことで、クリアでドライな味わいがより引き立ちます。上川大雪酒造のコンセプトでもある「飲まさる酒」(ついつい飲んでしまう酒)をぜひお楽しみください。
※要冷蔵

在庫切れ
価格 ¥ 1,950 消費税込 ¥ 2,145
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上川大雪 特別純米 吟風 永山辛口 720ml

北海道産の酒造好適米は他の府県産のものに比べると味が出しにくく、今までは若干日本酒度を高くしすぎないイメージで仕上げていたそうですが、要望も多かった辛口を製造してみたところ、とても好評だったことからリリースされました。
上川大雪酒造のコンセプトでもある「飲まさる酒」(ついつい飲んでしまう酒)として、また食中酒としてお楽しみいただけます。

在庫切れ
価格 ¥ 1,800 消費税込 ¥ 1,980
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上川大雪 山廃もと 純米酒 きたしずく R2BY熟成 720ml

昨年度から挑戦している新たな山廃もと純米!
白麹を一部使用し、柑橘系の爽やかな酸と、乳酸菌由来のコクのある酸とを重層に組み合わせることにとって、低アルコールでありながら味に膨らみを持たせ、新しいタイプのバランスを持つ日本酒を目指しています。
冷やでも温めても楽しめる、上川大雪酒造の新しい試みのお酒を是非お試しください!

在庫切れ
価格 ¥ 2,000 消費税込 ¥ 2,200
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上川大雪 特別純米酒 当別町産 JAS有機吟風 生 720ml

北海道当別町の今井さんが栽培した、JAS有機認証を取得した吟風から造られた純米酒です。過去には札幌国税局新酒鑑評会純米の部で金賞を受賞した経歴のある、人気のお酒が今回生酒でリリースされました。
しぼりたてのフレッシュさと、有機米ならではの柔らかな旨味がお楽しみいただけます。
※要冷蔵

在庫切れ
価格 ¥ 1,800 消費税込 ¥ 1,980
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上川大雪 純米吟醸 「吟風」 氷晶にごり 生 720ml

蔵のオンラインストア限定で発売されていたお酒。北海道生まれの酒米、吟風を使用した、うっすらと濁りを残した生酒です。
にごりがもたらす柔らかな旨味と甘味によって、ふくらみのある味わいに。まだまだ寒い時期、季節の食材とも合わせてお楽しみいただける1本です。
※要冷蔵


【上川大雪酒造】
厳寒期はマイナス20度にもなる、大雪山系のふもとの上川郡上川町。豊富な天然水と広大な農地、そして年間約200万人が訪れるという「層雲峡温泉」を有しています。また、上川町はスキージャンプの高梨沙羅選手や原田雅彦元選手の出身地でもある土地です。

上川大雪酒造の代表は塚原敏夫さん。証券会社を退職後にフランス料理の三國清三さんが参画した川上町のレストラン「大雪森のガーデン」の運営に携わった経歴も持っています。
蔵の立ち上げのきっかけは、塚原さんが証券マン時代に知り合ったバーのマスターの実家が休眠中の三重の酒蔵であり、その方が大雪山と上川町の風景写真を見ながら言った「こんなところで日本酒を造ったらすごいのができるのになぁ」という言葉を聞いたからだそうです。
その後資金をクラウドファンディングで集め、紆余曲折がありながらも、三重の酒蔵の酒造免許を北海道に移す形で上川大雪酒造、そして一本一本を手造り小仕込みでお酒を醸す「緑丘蔵」が誕生しました。

本格醸造を開始したのは2017年10月。杜氏を務めるのは、以前「金滴酒造」に在籍し、名実共に絶大な業界支持を誇る川端杜氏です。
北海道弁で、ついつい飲んでしまうという意味を持つ“飲まさる酒”を目指して醸し、原料である酒米は北海道産にこだわって「彗星」、「吟風」、「きたしずく」を使用しています。
初リリース時は即完売、また地元のふるさと納税の返礼品にも採用されるなど、北海道上川町の地方創生プロジェクトの一貫として“地元優先”、“口コミ優先”の道内消費を目的とされていますが、ご縁があってIMADEYAとのお取引を始めさせていただきました。

2020年には十勝の帯広畜産大学内に創設した「碧雲蔵(へきうんぐら)」でのお酒造りを開始、また2021年は函館に「五稜乃蔵」を創設し、2022年1月には最初のお酒がリリースされました。
北海道の大自然の恵みを用い、北海道の学生と共に地域活性のために活動する上川大雪酒造。これからも目が離せません。

在庫切れ
価格 ¥ 2,200 消費税込 ¥ 2,420
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上川大雪 山廃もと純米酒「吟風」 720ml

北海道産の酒米「吟風」を使用し、山廃もとの持つ旨味と白麹由来の爽やかな酸味で、新しいテイストの「飲まさる酒」を意識造られた1本です。
常温やお燗で、中華や洋食など普通の日本酒では物足りなくなりそうな食事に合わせると、柔らかなお米の旨味が更に食事を引き立てます!

在庫切れ
価格 ¥ 2,200 消費税込 ¥ 2,420
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上川大雪 純米吟醸 「きたしずく」 生 720ml

きたしずくを使用したしぼりたて純米吟醸生酒です。
きたしずくの中でも、品質の良い低タンパク米を使用し、香りと味わいのバランスが良く、食中酒向きの味わいに仕上げています。
高品質なお米ならではの、柔らかな旨みと上品な酸味が冬の味覚を引き立てます。
※要冷蔵


【上川大雪酒造】
厳寒期はマイナス20度にもなる、大雪山系のふもとの上川郡上川町。豊富な天然水と広大な農地、そして年間約200万人が訪れるという「層雲峡温泉」を有しています。また、上川町はスキージャンプの高梨沙羅選手や原田雅彦元選手の出身地でもある土地です。

上川大雪酒造の代表は塚原敏夫さん。証券会社を退職後にフランス料理の三國清三さんが参画した川上町のレストラン「大雪森のガーデン」の運営に携わった経歴も持っています。
蔵の立ち上げのきっかけは、塚原さんが証券マン時代に知り合ったバーのマスターの実家が休眠中の三重の酒蔵であり、その方が大雪山と上川町の風景写真を見ながら言った「こんなところで日本酒を造ったらすごいのができるのになぁ」という言葉を聞いたからだそうです。
その後資金をクラウドファンディングで集め、紆余曲折がありながらも、三重の酒蔵の酒造免許を北海道に移す形で上川大雪酒造、そして一本一本を手造り小仕込みでお酒を醸す「緑丘蔵」が誕生しました。

本格醸造を開始したのは2017年10月。杜氏を務めるのは、以前「金滴酒造」に在籍し、名実共に絶大な業界支持を誇る川端杜氏です。
北海道弁で、ついつい飲んでしまうという意味を持つ“飲まさる酒”を目指して醸し、原料である酒米は北海道産にこだわって「彗星」、「吟風」、「きたしずく」を使用しています。
初リリース時は即完売、また地元のふるさと納税の返礼品にも採用されるなど、北海道上川町の地方創生プロジェクトの一貫として“地元優先”、“口コミ優先”の道内消費を目的とされていますが、ご縁があってIMADEYAとのお取引を始めさせていただきました。

2020年には十勝の帯広畜産大学内に創設した「碧雲蔵(へきうんぐら)」でのお酒造りを開始、また2021年は函館に「五稜乃蔵」を創設し、2022年1月には最初のお酒がリリースされました。
北海道の大自然の恵みを用い、北海道の学生と共に地域活性のために活動する上川大雪酒造。これからも目が離せません。

在庫切れ
価格 ¥ 2,200 消費税込 ¥ 2,420
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上川大雪 山廃もと特別純米生 「吟風」 720ml

昨年も好評だった「山廃もと特別純米」の「生酒」が今年も発売!
上品な香りと山廃ならではの旨味を持ち合わせた、フレッシュな味わいです。ぜひ冬の味覚と合わせてお楽しみください。
※要冷蔵

在庫切れ
価格 ¥ 2,400 消費税込 ¥ 2,640
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上川十勝 純米 初しぼり 生 720ml

口当たりは柔らかく、程よい酸味と十分な旨味。酒質はやや軽快でスッキリとしており、後キレも良いです。まさに飲まさる酒。碧雲蔵の初しぼりをご堪能下さい。

在庫切れ
価格 ¥ 1,400 消費税込 ¥ 1,540
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上川十勝 山廃もと 純米酒「彗星」 720ml

日本最北の酒米産地「名寄」で栽培された「彗星」を、山廃仕込みで醸したお酒。冷涼な産地でありながらその地に適した酒米のため非常に高品質で、その味わいを最大限に引き出せるようにとあえて低精白で仕込まれています。
山廃もとが持つ旨味と酸味がありつつも、上川十勝の母体である上川大雪酒造が目指す「飲まさる酒」のバランスを意識して造られています。
ぜひ常温からお燗で、柔らかなお米の旨味をお楽しみ下さい。

在庫切れ
価格 ¥ 2,200 消費税込 ¥ 2,420
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上川大雪 十勝 大吟醸 35% 720ml

帯広畜産大学内にある碧雲蔵で造られた大吟醸酒。
本来十勝地域にしか流通されないお酒ですが、今回は限定で入荷いたしました。
碧雲蔵の仕込み水は、ミネラル感の強い中硬水。緑丘蔵の「上川大雪」に比べるととても飲みごたえのある力強い味わいになります。
なかなか手に入らない「十勝」の大吟醸酒を是非お見逃しなく!

在庫切れ
価格 ¥ 4,200 消費税込 ¥ 4,620
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上川十勝 碧雲蔵仕込み 十勝本醸造 720ml

\北海道十勝エリア限定の本醸造が限定入荷!/
大吟醸並みの小仕込みで仕込んだ本醸造。
ビールグラスや湯呑みでがぶがぶ飲んでもらうイメージで造っているそう!
昼飲みや毎日の晩酌にぴったりな、肩肘はらずに飲める1本です!


【上川大雪酒造 碧雲蔵】
北海道上川郡にて、「飲まさる酒」(北海道弁でついつい飲んでしまう酒)を醸す上川大雪酒造。2017年10月に醸造を始めた新しい酒蔵で、既にその綺麗で高い品質のお酒によって人気のある銘柄です。
そんな上川大雪酒造が2019年7月、『帯広畜産大学と提携し、キャンパス内に日本酒蔵を設立する』と発表し、その全国でも初の試みが大きな話題を呼びました。
蔵の名前は「碧雲蔵(へきうんぐら)」と名付けられ、2020年の4月に完成し、酒造りが始まりました。

かつて15あった十勝の蔵は平成を迎える前に0蔵になってしまいました。そのため、今回の碧雲蔵の誕生は“約40年ぶりに十勝に復活する日本酒蔵”としても、大きな意味を持っています。そのため、通常「緑丘蔵」では醸していない本醸造も仕込んでいます。
“地元である十勝の人たちに飲まれるお酒になることで、はじめて碧雲蔵のお酒は地酒になる”
“碧雲蔵で新しく造り始める本醸造を日常酒として楽しんでいただくことで、長く地域に愛されるお酒にしたい”
という蔵元の思いが込められたお酒です。

また、「緑丘蔵」は超軟水で仕込むのに対し「碧雲蔵」では新十津川町初のJAS有機認証米と畜大の中硬水で仕込まれていますので、蔵違いの飲み比べも一興。是非お試し下さい!

在庫切れ
価格 ¥ 1,200 消費税込 ¥ 1,320
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上川大雪 山廃もと 特別純米酒 有機吟風 720ml

生もと系のお酒を作る際、どれだけ米の旨味を引き出せるかと考え、現状使っている酒米の中で最も適しているのが、当別町の今井さんが栽培する「有機吟風」だそうです。
ひと夏を越えさらに味わい深くなったこの時期にリリース!秋の味覚に寄り添うような食中酒に仕上がっています。ぜひ「きたしずく」との飲み比べもお楽しみください。

在庫切れ
価格 ¥ 2,400 消費税込 ¥ 2,640
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上川大雪 山廃もと 特別純米酒 「きたしずく」 720ml

北海道産まれの酒造好適米「きたしずく」を使用し、山廃もとで造られた特別純米酒。きたしずくは、雄町の系統と、八反錦の流れをもつ吟風との掛け合わせで生まれた酒米です。
ひと夏を越えさらに味わい深くなったこの時期にリリース!秋の味覚に寄り添うような食中酒に仕上がっています。ぜひ「有機吟風」との飲み比べもお楽しみください。

在庫切れ
価格 ¥ 2,400 消費税込 ¥ 2,640
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【日本酒頒布会/2020年10月末出荷開始~10ヶ月間】IMADEYA限定 -720mlサイズ頒布会- GUITO!vol.1

造り手の遊び心と探求心が詰まった、IMADEYA限定醸造の逸品-720mlサイズ頒布会-

【GUITO!vol.1】

皆様のご期待にお応えして今回より【日本酒頒布会 GUITO!】が始まります!
読み方は『グイっと』です。『Good it』の意味も含まれています。
日本各地の名だたる蔵元に、完全IMADEYAオリジナルで特別に造っていただいたお酒です。
【10ヶ月間】に渡って、毎月末に1銘柄ずつ皆さまの元にお届けいたします。

多彩な味のバリエーション、造り手の高い技術力とチャレンジ・遊び心が詰まった逸品揃いです。
10ヶ月間という長い期間を皆様に、少しでもお気軽に日本酒をお楽しみいただけるよう、
今回の頒布会はすべて720ml(四合瓶)サイズでご用意しおります。
冷蔵庫保管にも困らないサイズですので、お好きなタイミングでお楽しみいただけます。

和食のみならず様々なお料理とのペアリングが楽しめる、豊かな味わいのお酒ばかりですので、
シチュエーションを選ばずに日々の食卓に寄り添いながらも、
その時間をぐっとより良い時間にしてくれること間違いなし♪
今回の頒布会を逃したらもう出会えない、、、
そんな特別でとっておきな日本酒が集まる『GUITO!vol.1』
ぜひご堪能下さい☆


※酒質設計が変更になる場合がございます。
その際名称が変わる事がございますので、予め御了承下さい。

在庫切れ
価格 ¥ 18,000 消費税込 ¥ 19,800
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【仕込み水違い飲み比べ】上川大雪 彗星 特純セット 720ml×2

仕込み水違いの飲み比べ!
【上川大雪 彗星 飲み比べセット】


上川大雪酒造が、十勝の帯広畜産大学内に新設した「碧雲蔵(へきうんぐら)」で
試験醸造された初仕込みの特別純米。
既存の「緑丘蔵」での定番「彗星 特別純米酒」と同じ造りで、
帯広畜産大学の中硬水と、新十津川で初のJAS有機認証「彗星」を使って仕込んでいます。
2つの蔵の違いもぜひお楽しみください。

在庫切れ
価格 ¥ 3,600 消費税込 ¥ 3,960
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上川大雪 「SHIRO」「吟風生」 720ml

昨年試験的に製造し、好評だった白麹を使った純米吟醸酒を、今期は「SHIRO」の名称で発売!
主に焼酎に使われる白麹で仕込み、クエン酸を育成することにより、夏向けのスッキリと清涼感のある酸味が効いたお酒に仕上がっています。
前回は「彗星」を使用していましたが、今回は「吟風」を使用。
ぜひお米による味わいの違いをお楽しみください。

在庫切れ
価格 ¥ 2,000 消費税込 ¥ 2,200
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十勝緑丘(帯広蔵) 初仕込み 特別純米酒 720ml

\全国初、大学内に日本酒蔵が誕生!/

約40年ぶりに十勝に日本酒蔵が復活しました。なんと設立された場所は、帯広畜産大学のキャンパス内。
北海道上川郡上川町にて蔵を2017年設立して以来、お酒の味わいはもちろん、『地方再生蔵』としても注目を浴びている上川大雪酒造によるプロジェクトです。

※詳細はページ下もご覧ください。

在庫切れ
価格 ¥ 1,800 消費税込 ¥ 1,980
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上川大雪 特別純米 「きたしずく」 無濾過生 720ml

北海道産の「きたしずく米」から造られたしぼりたてのお酒です。
瑞々しさと上川大雪らしい透明感のある飲み心地、爽やかさのあるフレッシュな味わいがお楽しみいただけます。


【上川大雪酒造】
厳寒期はマイナス20度にもなる、大雪山系のふもとの上川郡上川町。豊富な天然水と広大な農地、そして年間約200万人が訪れるという「層雲峡温泉」を有しています。また、上川町はスキージャンプの高梨沙羅選手や原田雅彦元選手の出身地でもある土地です。

上川大雪酒造の代表は塚原敏夫さん。証券会社を退職後にフランス料理の三國清三さんが参画した川上町のレストラン「大雪森のガーデン」の運営に携わった経歴も持っています。
蔵の立ち上げのきっかけは、塚原さんが証券マン時代に知り合ったバーのマスターの実家が休眠中の三重の酒蔵であり、その方が大雪山と上川町の風景写真を見ながら言った「こんなところで日本酒を造ったらすごいのができるのになぁ」という言葉を聞いたからだそうです。
その後資金をクラウドファンディングで集め、紆余曲折がありながらも、三重の酒蔵の酒造免許を北海道に移す形で上川大雪酒造、そして一本一本を手造り小仕込みでお酒を醸す「緑丘蔵」が誕生しました。

本格醸造を開始したのは2017年10月。杜氏を務めるのは、以前「金滴酒造」に在籍し、名実共に絶大な業界支持を誇る川端杜氏です。
北海道弁で、ついつい飲んでしまうという意味を持つ“飲まさる酒”を目指して醸し、原料である酒米は北海道産にこだわって「彗星」、「吟風」、「きたしずく」を使用しています。
初リリース時は即完売、また地元のふるさと納税の返礼品にも採用されるなど、北海道上川町の地方創生プロジェクトの一貫として“地元優先”、“口コミ優先”の道内消費を目的とされていますが、ご縁があってIMADEYAとのお取引を始めさせていただきました。

2020年には十勝の帯広畜産大学内に創設した「碧雲蔵(へきうんぐら)」でのお酒造りを開始、また2021年は函館に「五稜乃蔵」を創設し、2022年1月には最初のお酒がリリースされました。
北海道の大自然の恵みを用い、北海道の学生と共に地域活性のために活動する上川大雪酒造。これからも目が離せません。

在庫切れ
価格 ¥ 1,800 消費税込 ¥ 1,980
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上川大雪 特別純米 「吟風」 札幌国税局新酒鑑評会金賞受賞酒 720ml

北海道の当別町にある契約農家、今井さんが無農薬で栽培した酒米「吟風」から造られたお酒です。
お米の作柄はあまり良くない年だったそうですが、その中でも非常に品質に優れたお米をいただき、そのポテンシャルをうまく引き出すことに成功したとのこと。その結果素晴らしいお酒が仕上がり、札幌国税局新酒鑑評会、純米の部にて金賞を受賞することができました。
上川大雪さんらしい透明感のある旨味が存分にお楽しみいただけます。


【上川大雪酒造】
厳寒期はマイナス20度にもなる、大雪山系のふもとの上川郡上川町。豊富な天然水と広大な農地、そして年間約200万人が訪れるという「層雲峡温泉」を有しています。また、上川町はスキージャンプの高梨沙羅選手や原田雅彦元選手の出身地でもある土地です。

上川大雪酒造の代表は塚原敏夫さん。証券会社を退職後にフランス料理の三國清三さんが参画した川上町のレストラン「大雪森のガーデン」の運営に携わった経歴も持っています。
蔵の立ち上げのきっかけは、塚原さんが証券マン時代に知り合ったバーのマスターの実家が休眠中の三重の酒蔵であり、その方が大雪山と上川町の風景写真を見ながら言った「こんなところで日本酒を造ったらすごいのができるのになぁ」という言葉を聞いたからだそうです。
その後資金をクラウドファンディングで集め、紆余曲折がありながらも、三重の酒蔵の酒造免許を北海道に移す形で上川大雪酒造、そして一本一本を手造り小仕込みでお酒を醸す「緑丘蔵」が誕生しました。

本格醸造を開始したのは2017年10月。杜氏を務めるのは、以前「金滴酒造」に在籍し、名実共に絶大な業界支持を誇る川端杜氏です。
北海道弁で、ついつい飲んでしまうという意味を持つ“飲まさる酒”を目指して醸し、原料である酒米は北海道産にこだわって「彗星」、「吟風」、「きたしずく」を使用しています。
初リリース時は即完売、また地元のふるさと納税の返礼品にも採用されるなど、北海道上川町の地方創生プロジェクトの一貫として“地元優先”、“口コミ優先”の道内消費を目的とされていますが、ご縁があってIMADEYAとのお取引を始めさせていただきました。

2020年には十勝の帯広畜産大学内に創設した「碧雲蔵(へきうんぐら)」でのお酒造りを開始、また2021年は函館に「五稜乃蔵」を創設し、2022年1月には最初のお酒がリリースされました。
北海道の大自然の恵みを用い、北海道の学生と共に地域活性のために活動する上川大雪酒造。これからも目が離せません。

在庫切れ
価格 ¥ 1,800 消費税込 ¥ 1,980
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上川大雪 純米吟醸酒「彗星」一回火入れ 720ml

上川大雪緑丘蔵は北海道上川郡上川町の大雪山国立公園の麓に位置し、仕込み水は、万年雪を冠する大雪山系の湧水を源流とする、酒造りには理想的な約7℃の天然水。
酒米は信頼で結ばれた顔のわかる生産者のつくる、北海道産の酒造好適米「彗星」、「吟風」、「きたしずく」の3種を使用しています。
こちらは、「彗星」を50%まで磨き醸した純米吟醸酒。香りはやや華やかで、バランスの取れた味わい。スッキリと綺麗な味わいは、春の雪解け水を思わせます。


【上川大雪酒造】
厳寒期はマイナス20度にもなる、大雪山系のふもとの上川郡上川町。豊富な天然水と広大な農地、そして年間約200万人が訪れるという「層雲峡温泉」を有しています。また、上川町はスキージャンプの高梨沙羅選手や原田雅彦元選手の出身地でもある土地です。

上川大雪酒造の代表は塚原敏夫さん。証券会社を退職後にフランス料理の三國清三さんが参画した川上町のレストラン「大雪森のガーデン」の運営に携わった経歴も持っています。
蔵の立ち上げのきっかけは、塚原さんが証券マン時代に知り合ったバーのマスターの実家が休眠中の三重の酒蔵であり、その方が大雪山と上川町の風景写真を見ながら言った「こんなところで日本酒を造ったらすごいのができるのになぁ」という言葉を聞いたからだそうです。
その後資金をクラウドファンディングで集め、紆余曲折がありながらも、三重の酒蔵の酒造免許を北海道に移す形で上川大雪酒造、そして一本一本を手造り小仕込みでお酒を醸す「緑丘蔵」が誕生しました。

本格醸造を開始したのは2017年10月。杜氏を務めるのは、以前「金滴酒造」に在籍し、名実共に絶大な業界支持を誇る川端杜氏です。
北海道弁で、ついつい飲んでしまうという意味を持つ“飲まさる酒”を目指して醸し、原料である酒米は北海道産にこだわって「彗星」、「吟風」、「きたしずく」を使用しています。
初リリース時は即完売、また地元のふるさと納税の返礼品にも採用されるなど、北海道上川町の地方創生プロジェクトの一貫として“地元優先”、“口コミ優先”の道内消費を目的とされていますが、ご縁があってIMADEYAとのお取引を始めさせていただきました。

2020年には十勝の帯広畜産大学内に創設した「碧雲蔵(へきうんぐら)」でのお酒造りを開始、また2021年は函館に「五稜乃蔵」を創設し、2022年1月には最初のお酒がリリースされました。
北海道の大自然の恵みを用い、北海道の学生と共に地域活性のために活動する上川大雪酒造。これからも目が離せません。

在庫切れ
価格 ¥ 2,000 消費税込 ¥ 2,200
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上川大雪 純米吟醸酒 「きたしずく」 720ml

北海道産の「きたしずく米」から造られた純米吟醸酒。
きたしずく米の特徴的な旨味と、すっきりとした余韻をもった味わい。独特な酸味が、いろいろなお料理と合わせられそうです。


【上川大雪酒造】
厳寒期はマイナス20度にもなる、大雪山系のふもとの上川郡上川町。豊富な天然水と広大な農地、そして年間約200万人が訪れるという「層雲峡温泉」を有しています。また、上川町はスキージャンプの高梨沙羅選手や原田雅彦元選手の出身地でもある土地です。

上川大雪酒造の代表は塚原敏夫さん。証券会社を退職後にフランス料理の三國清三さんが参画した川上町のレストラン「大雪森のガーデン」の運営に携わった経歴も持っています。
蔵の立ち上げのきっかけは、塚原さんが証券マン時代に知り合ったバーのマスターの実家が休眠中の三重の酒蔵であり、その方が大雪山と上川町の風景写真を見ながら言った「こんなところで日本酒を造ったらすごいのができるのになぁ」という言葉を聞いたからだそうです。
その後資金をクラウドファンディングで集め、紆余曲折がありながらも、三重の酒蔵の酒造免許を北海道に移す形で上川大雪酒造、そして一本一本を手造り小仕込みでお酒を醸す「緑丘蔵」が誕生しました。

本格醸造を開始したのは2017年10月。杜氏を務めるのは、以前「金滴酒造」に在籍し、名実共に絶大な業界支持を誇る川端杜氏です。
北海道弁で、ついつい飲んでしまうという意味を持つ“飲まさる酒”を目指して醸し、原料である酒米は北海道産にこだわって「彗星」、「吟風」、「きたしずく」を使用しています。
初リリース時は即完売、また地元のふるさと納税の返礼品にも採用されるなど、北海道上川町の地方創生プロジェクトの一貫として“地元優先”、“口コミ優先”の道内消費を目的とされていますが、ご縁があってIMADEYAとのお取引を始めさせていただきました。

2020年には十勝の帯広畜産大学内に創設した「碧雲蔵(へきうんぐら)」でのお酒造りを開始、また2021年は函館に「五稜乃蔵」を創設し、2022年1月には最初のお酒がリリースされました。
北海道の大自然の恵みを用い、北海道の学生と共に地域活性のために活動する上川大雪酒造。これからも目が離せません。

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上川大雪 純米吟醸 しぼりたて 「吟風」 生 720ml

新酒生の第二弾は北海道旭川市永山産の吟風を使った純米吟醸酒!
「上川大雪酒造の吟風を使った酒の中でも最もバランスが良く、私達が目指す純米吟醸の形の一つです」と蔵元が太鼓判を押す商品。
吟風の旨味をしっかりと引き出しながらも、香りと甘みのバランスを重視した搾りたてのフレッシュな味わいをお楽しみください。


【上川大雪酒造】
厳寒期はマイナス20度にもなる、大雪山系のふもとの上川郡上川町。豊富な天然水と広大な農地、そして年間約200万人が訪れるという「層雲峡温泉」を有しています。また、上川町はスキージャンプの高梨沙羅選手や原田雅彦元選手の出身地でもある土地です。

上川大雪酒造の代表は塚原敏夫さん。証券会社を退職後にフランス料理の三國清三さんが参画した川上町のレストラン「大雪森のガーデン」の運営に携わった経歴も持っています。
蔵の立ち上げのきっかけは、塚原さんが証券マン時代に知り合ったバーのマスターの実家が休眠中の三重の酒蔵であり、その方が大雪山と上川町の風景写真を見ながら言った「こんなところで日本酒を造ったらすごいのができるのになぁ」という言葉を聞いたからだそうです。
その後資金をクラウドファンディングで集め、紆余曲折がありながらも、三重の酒蔵の酒造免許を北海道に移す形で上川大雪酒造、そして一本一本を手造り小仕込みでお酒を醸す「緑丘蔵」が誕生しました。

本格醸造を開始したのは2017年10月。杜氏を務めるのは、以前「金滴酒造」に在籍し、名実共に絶大な業界支持を誇る川端杜氏です。
北海道弁で、ついつい飲んでしまうという意味を持つ“飲まさる酒”を目指して醸し、原料である酒米は北海道産にこだわって「彗星」、「吟風」、「きたしずく」を使用しています。
初リリース時は即完売、また地元のふるさと納税の返礼品にも採用されるなど、北海道上川町の地方創生プロジェクトの一貫として“地元優先”、“口コミ優先”の道内消費を目的とされていますが、ご縁があってIMADEYAとのお取引を始めさせていただきました。

2020年には十勝の帯広畜産大学内に創設した「碧雲蔵(へきうんぐら)」でのお酒造りを開始、また2021年は函館に「五稜乃蔵」を創設し、2022年1月には最初のお酒がリリースされました。
北海道の大自然の恵みを用い、北海道の学生と共に地域活性のために活動する上川大雪酒造。これからも目が離せません。

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上川大雪 特別純米 しぼりたて 「彗星」 生 720ml

上川大雪酒造さんの令和1BY最初のお酒です。上川大雪の定番である酒米「彗星」で仕込まれ、搾りたてのフレッシュさを活かしつつもすっきりと柔らかなバランスを重視した、食中向きの特別純米酒です。


【上川大雪酒造】
厳寒期はマイナス20度にもなる、大雪山系のふもとの上川郡上川町。豊富な天然水と広大な農地、そして年間約200万人が訪れるという「層雲峡温泉」を有しています。また、上川町はスキージャンプの高梨沙羅選手や原田雅彦元選手の出身地でもある土地です。

上川大雪酒造の代表は塚原敏夫さん。証券会社を退職後にフランス料理の三國清三さんが参画した川上町のレストラン「大雪森のガーデン」の運営に携わった経歴も持っています。
蔵の立ち上げのきっかけは、塚原さんが証券マン時代に知り合ったバーのマスターの実家が休眠中の三重の酒蔵であり、その方が大雪山と上川町の風景写真を見ながら言った「こんなところで日本酒を造ったらすごいのができるのになぁ」という言葉を聞いたからだそうです。
その後資金をクラウドファンディングで集め、紆余曲折がありながらも、三重の酒蔵の酒造免許を北海道に移す形で上川大雪酒造、そして一本一本を手造り小仕込みでお酒を醸す「緑丘蔵」が誕生しました。

本格醸造を開始したのは2017年10月。杜氏を務めるのは、以前「金滴酒造」に在籍し、名実共に絶大な業界支持を誇る川端杜氏です。
北海道弁で、ついつい飲んでしまうという意味を持つ“飲まさる酒”を目指して醸し、原料である酒米は北海道産にこだわって「彗星」、「吟風」、「きたしずく」を使用しています。
初リリース時は即完売、また地元のふるさと納税の返礼品にも採用されるなど、北海道上川町の地方創生プロジェクトの一貫として“地元優先”、“口コミ優先”の道内消費を目的とされていますが、ご縁があってIMADEYAとのお取引を始めさせていただきました。

2020年には十勝の帯広畜産大学内に創設した「碧雲蔵(へきうんぐら)」でのお酒造りを開始、また2021年は函館に「五稜乃蔵」を創設し、2022年1月には最初のお酒がリリースされました。
北海道の大自然の恵みを用い、北海道の学生と共に地域活性のために活動する上川大雪酒造。これからも目が離せません。

在庫切れ
価格 ¥ 1,800 消費税込 ¥ 1,980
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上川大雪 純米大吟醸40% 「きたしずく」 720ml

春に搾ったお酒を、蔵の冷蔵庫で半年間寝かせたお酒です。
熟成を経て、柔らかく丸みを帯びた味わいになった高精白の純米大吟醸酒。とても綺麗なお酒です。ぜひお試し下さい。


【上川大雪酒造】
厳寒期はマイナス20度にもなる、大雪山系のふもとの上川郡上川町。豊富な天然水と広大な農地、そして年間約200万人が訪れるという「層雲峡温泉」を有しています。また、上川町はスキージャンプの高梨沙羅選手や原田雅彦元選手の出身地でもある土地です。

上川大雪酒造の代表は塚原敏夫さん。証券会社を退職後にフランス料理の三國清三さんが参画した川上町のレストラン「大雪森のガーデン」の運営に携わった経歴も持っています。
蔵の立ち上げのきっかけは、塚原さんが証券マン時代に知り合ったバーのマスターの実家が休眠中の三重の酒蔵であり、その方が大雪山と上川町の風景写真を見ながら言った「こんなところで日本酒を造ったらすごいのができるのになぁ」という言葉を聞いたからだそうです。
その後資金をクラウドファンディングで集め、紆余曲折がありながらも、三重の酒蔵の酒造免許を北海道に移す形で上川大雪酒造、そして一本一本を手造り小仕込みでお酒を醸す「緑丘蔵」が誕生しました。

本格醸造を開始したのは2017年10月。杜氏を務めるのは、以前「金滴酒造」に在籍し、名実共に絶大な業界支持を誇る川端杜氏です。
北海道弁で、ついつい飲んでしまうという意味を持つ“飲まさる酒”を目指して醸し、原料である酒米は北海道産にこだわって「彗星」、「吟風」、「きたしずく」を使用しています。
初リリース時は即完売、また地元のふるさと納税の返礼品にも採用されるなど、北海道上川町の地方創生プロジェクトの一貫として“地元優先”、“口コミ優先”の道内消費を目的とされていますが、ご縁があってIMADEYAとのお取引を始めさせていただきました。

2020年には十勝の帯広畜産大学内に創設した「碧雲蔵(へきうんぐら)」でのお酒造りを開始、また2021年は函館に「五稜乃蔵」を創設し、2022年1月には最初のお酒がリリースされました。
北海道の大自然の恵みを用い、北海道の学生と共に地域活性のために活動する上川大雪酒造。これからも目が離せません。

在庫切れ
価格 ¥ 3,200 消費税込 ¥ 3,520
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上川大雪 純米大吟醸酒 きたしずく35% 720ml 箱入り

令和3酒造年度 札幌国税局 新酒鑑評会 道産米吟醸の部で、「緑丘蔵」が金賞を受賞!
鑑評会出品吟醸酒は袋吊りし斗瓶に採った、少量の中から選ばれたもので発売はありませんが、こちらは金賞受賞のもろみをヤプタ式圧搾機で搾ったもの。
希少なお酒をぜひお見逃しなく!


【上川大雪酒造】
厳寒期はマイナス20度にもなる、大雪山系のふもとの上川郡上川町。豊富な天然水と広大な農地、そして年間約200万人が訪れるという「層雲峡温泉」を有しています。また、上川町はスキージャンプの高梨沙羅選手や原田雅彦元選手の出身地でもある土地です。

上川大雪酒造の代表は塚原敏夫さん。証券会社を退職後にフランス料理の三國清三さんが参画した川上町のレストラン「大雪森のガーデン」の運営に携わった経歴も持っています。
蔵の立ち上げのきっかけは、塚原さんが証券マン時代に知り合ったバーのマスターの実家が休眠中の三重の酒蔵であり、その方が大雪山と上川町の風景写真を見ながら言った「こんなところで日本酒を造ったらすごいのができるのになぁ」という言葉を聞いたからだそうです。
その後資金をクラウドファンディングで集め、紆余曲折がありながらも、三重の酒蔵の酒造免許を北海道に移す形で上川大雪酒造、そして一本一本を手造り小仕込みでお酒を醸す「緑丘蔵」が誕生しました。

本格醸造を開始したのは2017年10月。杜氏を務めるのは、以前「金滴酒造」に在籍し、名実共に絶大な業界支持を誇る川端杜氏です。
北海道弁で、ついつい飲んでしまうという意味を持つ“飲まさる酒”を目指して醸し、原料である酒米は北海道産にこだわって「彗星」、「吟風」、「きたしずく」を使用しています。
初リリース時は即完売、また地元のふるさと納税の返礼品にも採用されるなど、北海道上川町の地方創生プロジェクトの一貫として“地元優先”、“口コミ優先”の道内消費を目的とされていますが、ご縁があってIMADEYAとのお取引を始めさせていただきました。

2020年には十勝の帯広畜産大学内に創設した「碧雲蔵(へきうんぐら)」でのお酒造りを開始、また2021年は函館に「五稜乃蔵」を創設し、2022年1月には最初のお酒がリリースされました。
北海道の大自然の恵みを用い、北海道の学生と共に地域活性のために活動する上川大雪酒造。これからも目が離せません。

在庫切れ
価格 ¥ 4,620 消費税込 ¥ 5,082
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上川大雪 純米大吟醸40 「吟風」 720ml

【上川大雪酒造】
厳寒期はマイナス20度にもなる、大雪山系のふもとの上川郡上川町。豊富な天然水と広大な農地、そして年間約200万人が訪れるという「層雲峡温泉」を有しています。また、上川町はスキージャンプの高梨沙羅選手や原田雅彦元選手の出身地でもある土地です。

上川大雪酒造の代表は塚原敏夫さん。証券会社を退職後にフランス料理の三國清三さんが参画した川上町のレストラン「大雪森のガーデン」の運営に携わった経歴も持っています。
蔵の立ち上げのきっかけは、塚原さんが証券マン時代に知り合ったバーのマスターの実家が休眠中の三重の酒蔵であり、その方が大雪山と上川町の風景写真を見ながら言った「こんなところで日本酒を造ったらすごいのができるのになぁ」という言葉を聞いたからだそうです。
その後資金をクラウドファンディングで集め、紆余曲折がありながらも、三重の酒蔵の酒造免許を北海道に移す形で上川大雪酒造、そして一本一本を手造り小仕込みでお酒を醸す「緑丘蔵」が誕生しました。

本格醸造を開始したのは2017年10月。杜氏を務めるのは、以前「金滴酒造」に在籍し、名実共に絶大な業界支持を誇る川端杜氏です。
北海道弁で、ついつい飲んでしまうという意味を持つ“飲まさる酒”を目指して醸し、原料である酒米は北海道産にこだわって「彗星」、「吟風」、「きたしずく」を使用しています。
初リリース時は即完売、また地元のふるさと納税の返礼品にも採用されるなど、北海道上川町の地方創生プロジェクトの一貫として“地元優先”、“口コミ優先”の道内消費を目的とされていますが、ご縁があってIMADEYAとのお取引を始めさせていただきました。

2020年には十勝の帯広畜産大学内に創設した「碧雲蔵(へきうんぐら)」でのお酒造りを開始、また2021年は函館に「五稜乃蔵」を創設し、2022年1月には最初のお酒がリリースされました。
北海道の大自然の恵みを用い、北海道の学生と共に地域活性のために活動する上川大雪酒造。これからも目が離せません。

在庫切れ
価格 ¥ 3,000 消費税込 ¥ 3,300
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上川大雪 純米大吟醸 「彗星」 無濾過生 720ml 箱入り

低タンパクで良質な北海道産の「彗星」と1977年に配布された「協会10号酵母」を使用し丁寧に造られた純米大吟醸酒。
柔らかで上品な彗星の味わいを活かすため無濾過生で瓶詰めされており、上川大雪のコンセプトである「飲まさる酒」(ついつい飲んでしまう酒)に仕上がっています。

※要冷蔵


【上川大雪酒造】
厳寒期はマイナス20度にもなる、大雪山系のふもとの上川郡上川町。豊富な天然水と広大な農地、そして年間約200万人が訪れるという「層雲峡温泉」を有しています。また、上川町はスキージャンプの高梨沙羅選手や原田雅彦元選手の出身地でもある土地です。

上川大雪酒造の代表は塚原敏夫さん。証券会社を退職後にフランス料理の三國清三さんが参画した川上町のレストラン「大雪森のガーデン」の運営に携わった経歴も持っています。
蔵の立ち上げのきっかけは、塚原さんが証券マン時代に知り合ったバーのマスターの実家が休眠中の三重の酒蔵であり、その方が大雪山と上川町の風景写真を見ながら言った「こんなところで日本酒を造ったらすごいのができるのになぁ」という言葉を聞いたからだそうです。
その後資金をクラウドファンディングで集め、紆余曲折がありながらも、三重の酒蔵の酒造免許を北海道に移す形で上川大雪酒造、そして一本一本を手造り小仕込みでお酒を醸す「緑丘蔵」が誕生しました。

本格醸造を開始したのは2017年10月。杜氏を務めるのは、以前「金滴酒造」に在籍し、名実共に絶大な業界支持を誇る川端杜氏です。
北海道弁で、ついつい飲んでしまうという意味を持つ“飲まさる酒”を目指して醸し、原料である酒米は北海道産にこだわって「彗星」、「吟風」、「きたしずく」を使用しています。
初リリース時は即完売、また地元のふるさと納税の返礼品にも採用されるなど、北海道上川町の地方創生プロジェクトの一貫として“地元優先”、“口コミ優先”の道内消費を目的とされていますが、ご縁があってIMADEYAとのお取引を始めさせていただきました。

2020年には十勝の帯広畜産大学内に創設した「碧雲蔵(へきうんぐら)」でのお酒造りを開始、また2021年は函館に「五稜乃蔵」を創設し、2022年1月には最初のお酒がリリースされました。
北海道の大自然の恵みを用い、北海道の学生と共に地域活性のために活動する上川大雪酒造。これからも目が離せません。

在庫切れ
価格 ¥ 3,200 消費税込 ¥ 3,520
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上川大雪 純米吟醸 「彗星」 生 720ml

北海道の酒造好適米で、低タンパク質のため淡麗なお酒になる特徴を持つ「彗星」から造られた純米吟醸の生酒です。
搾りたてならではのフレッシュ感と、彗星の上品な味を引き出した柔らかな味わい。様々な食事に寄り添いますが、ぜひ北海道の季節の食材と共にお楽しみください。
※要冷蔵


【上川大雪酒造】
厳寒期はマイナス20度にもなる、大雪山系のふもとの上川郡上川町。豊富な天然水と広大な農地、そして年間約200万人が訪れるという「層雲峡温泉」を有しています。また、上川町はスキージャンプの高梨沙羅選手や原田雅彦元選手の出身地でもある土地です。

上川大雪酒造の代表は塚原敏夫さん。証券会社を退職後にフランス料理の三國清三さんが参画した川上町のレストラン「大雪森のガーデン」の運営に携わった経歴も持っています。
蔵の立ち上げのきっかけは、塚原さんが証券マン時代に知り合ったバーのマスターの実家が休眠中の三重の酒蔵であり、その方が大雪山と上川町の風景写真を見ながら言った「こんなところで日本酒を造ったらすごいのができるのになぁ」という言葉を聞いたからだそうです。
その後資金をクラウドファンディングで集め、紆余曲折がありながらも、三重の酒蔵の酒造免許を北海道に移す形で上川大雪酒造、そして一本一本を手造り小仕込みでお酒を醸す「緑丘蔵」が誕生しました。

本格醸造を開始したのは2017年10月。杜氏を務めるのは、以前「金滴酒造」に在籍し、名実共に絶大な業界支持を誇る川端杜氏です。
北海道弁で、ついつい飲んでしまうという意味を持つ“飲まさる酒”を目指して醸し、原料である酒米は北海道産にこだわって「彗星」、「吟風」、「きたしずく」を使用しています。
初リリース時は即完売、また地元のふるさと納税の返礼品にも採用されるなど、北海道上川町の地方創生プロジェクトの一貫として“地元優先”、“口コミ優先”の道内消費を目的とされていますが、ご縁があってIMADEYAとのお取引を始めさせていただきました。

2020年には十勝の帯広畜産大学内に創設した「碧雲蔵(へきうんぐら)」でのお酒造りを開始、また2021年は函館に「五稜乃蔵」を創設し、2022年1月には最初のお酒がリリースされました。
北海道の大自然の恵みを用い、北海道の学生と共に地域活性のために活動する上川大雪酒造。これからも目が離せません。

在庫切れ
価格 ¥ 2,000 消費税込 ¥ 2,200
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上川大雪 特別純米酒 当別町産 「JAS有機吟風」 720ml

当別町今井さんのJAS有機認証「吟風」を使用した特別純米。
ひと夏熟成を経たことにより、まろやかな旨味がより増しています。これからの季節ぜひお燗でお試しください!


【上川大雪酒造】
厳寒期はマイナス20度にもなる、大雪山系のふもとの上川郡上川町。豊富な天然水と広大な農地、そして年間約200万人が訪れるという「層雲峡温泉」を有しています。また、上川町はスキージャンプの高梨沙羅選手や原田雅彦元選手の出身地でもある土地です。

上川大雪酒造の代表は塚原敏夫さん。証券会社を退職後にフランス料理の三國清三さんが参画した川上町のレストラン「大雪森のガーデン」の運営に携わった経歴も持っています。
蔵の立ち上げのきっかけは、塚原さんが証券マン時代に知り合ったバーのマスターの実家が休眠中の三重の酒蔵であり、その方が大雪山と上川町の風景写真を見ながら言った「こんなところで日本酒を造ったらすごいのができるのになぁ」という言葉を聞いたからだそうです。
その後資金をクラウドファンディングで集め、紆余曲折がありながらも、三重の酒蔵の酒造免許を北海道に移す形で上川大雪酒造、そして一本一本を手造り小仕込みでお酒を醸す「緑丘蔵」が誕生しました。

本格醸造を開始したのは2017年10月。杜氏を務めるのは、以前「金滴酒造」に在籍し、名実共に絶大な業界支持を誇る川端杜氏です。
北海道弁で、ついつい飲んでしまうという意味を持つ“飲まさる酒”を目指して醸し、原料である酒米は北海道産にこだわって「彗星」、「吟風」、「きたしずく」を使用しています。
初リリース時は即完売、また地元のふるさと納税の返礼品にも採用されるなど、北海道上川町の地方創生プロジェクトの一貫として“地元優先”、“口コミ優先”の道内消費を目的とされていますが、ご縁があってIMADEYAとのお取引を始めさせていただきました。

2020年には十勝の帯広畜産大学内に創設した「碧雲蔵(へきうんぐら)」でのお酒造りを開始、また2021年は函館に「五稜乃蔵」を創設し、2022年1月には最初のお酒がリリースされました。
北海道の大自然の恵みを用い、北海道の学生と共に地域活性のために活動する上川大雪酒造。これからも目が離せません。

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価格 ¥ 1,800 消費税込 ¥ 1,980
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