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商品一覧

22件中 1-22件表示

シャルリエ カルト・ブランシュ NV 750ml

樽熟成による奥深い味わいを楽しめるシャンパーニュ

こちらは、100%樽熟成&樽発酵で醸されるシャンパーニュ。
赤系果実の奥にバニラやナッツの様な香りがほのかに感じられ、味わいはフルーティ。
シャープな酸が身体に染み込んで行きます。

100%樽発酵の本格派シャンパーニュを醸す生産者
特級・1級に匹敵する村のトップレコルタン


シャルリエが位置する地区はシャンパーニュでも西側、『モンティニー・ス・シャティヨン』と呼ばれる村にあります。
ここは、特級や1級の畑が密集する東側の『グランド・ヴァレ・ド・ラ・マルヌ』と違い、日照が遮られ霜も降りやすい地域です。
しかし、そんな地区でもごく一部の場所は谷間が大きく開いており、日照豊かで霜も降りにくい特殊なテロワールに位置しているのが、『モンティニー・ス・シャティヨン』村です。

そしてそんな『グランド・ヴァレ・ド・ラ・マルヌ』にも劣らないテロワールを持つ村で、
葡萄農家自らがぶどう栽培から瓶詰めまでを一貫して行うシャンパーニュをトップレベルで造るのが『シャルリエ』です。

樽醗酵&樽熟成、長めに澱と共に発酵して造る本格派シャンパーニュが有名な生産者ですが、ワイン造りの起源は1892年に遡ります。
樽職人であったアルマン・ペラン氏は自ら作った大樽でシャンパーニュを造っていました。そのペラン家が現在の当主、シャルリエ家と出逢い、ペラン家の樽使いのサヴォワフェールを継承、1956年ドメーヌ・シャルリエが誕生しました。

100%の樽発酵&樽熟成によるシャンパーニュ造りは一部のトップ・メゾンのみ成し得る技ですが、
そんなトップ・メゾン同様の造りをシャルリエ家が成し遂げられるのは、この村でブドウを栽培する彼らがいかに優れた栽培を行い、樽にも耐えうる上質なブドウを得ているかを証明するものであると言われています。

価格 ¥ 4,364 消費税込 ¥ 4,800

勝沼醸造 アルガブランカ イセハラ 2021 750ml

「ワイン造りはブドウ作り」を信念に、風土の個性を表現したワインを世界に発信している勝沼醸造。
こちらの「イセハラ」は山梨県笛吹市内にある小字名「伊勢原」の畑にて栽培された、力強さを持った甲州種から造られるベストセラーワイン。
伊勢原圃場の独特な白桃の様なトロピカルな香りや、白い花を連想させる華やかな香り。ブドウの果皮に由来するほのかな渋みが心地よく、食を引き立てます。



【ワイナリーより】

2021ヴィンテージにつきましては、春先から好天に恵まれ、梅雨明けも例年に比べて早く、順調な生育でした。8月中旬には雨や曇天が続き心配されましたが、イセハラに関しましては、独特の水捌けの良い土壌構造と御坂山系から流れ込む東風により、健全な状態での収穫となり、例年通り、テロワールの特徴をもつ、皆様のご期待にお応えできる高品質なワインとなりました。
地元の有力な農業者からの教えを受け、ブドウ栽培に多くの見識を持ち、山梨大学の醸造家育成カリキュラムの受講を経てワイン科学士の資格を取得し、コツコツと実力を高めて参りました。本ヴィンテージにて、満を持してこの「アルガブランカ イセハラ2021」をデビュー作とし、お客様に甲州ワインのテロワールを感じていただきたい所存でおります。

価格 ¥ 5,500 消費税込 ¥ 6,050

アルト・ド・カントナック ブラウン 2016 750ml

メドック格付け3級シャトーが造るお白ワイン。
上質な白ワインを生み出すに十分な、粘土質石灰の冷涼テロワール区画の畑も所有しています。
ソーヴィニヨン・ブラン90%、セミヨン10%。
柑橘系や熟したメロンの香りが豊かで、樽香とのバランスがとれた飲み応えのある辛口の白ワインです。

価格 ¥ 4,546 消費税込 ¥ 5,000

トロワ・ド・ヴァランドロー 2013 750ml

新樽の香りが高級感を演出
歴史あるサンテミリオンの負けない味わい


シャトー・ヴァランドローとヴィルジニーのセカンドワインとして位置付けられています。
トロワとはフランス語で3を意味しますが、これは3番名にリリースしたワインの意味合いで使われています。

シャトー・ヴァランドローが所有する畑の若木を用いて造られます。
この価格帯としては贅沢に新樽を100%使用しており、樽に由来する香りと旨みを感じる味わいが高級感を一層引き立たせています。


- シャトー ヴァランドロー

初ヴィンテージは1991年ですが、そこから驚きの早さで成長、2012年にはサンテミリオンプルミエグランクリュ クラッセBに格付け。
その優れたテロワールとミシェルロラン(ボルドーを拠点とするエノロジスト)の天才的な醸造コンサルティングにより、長い歴史のサンテミリオンに負けない味わいを生み出します。

ポムロールのル・パンに触発され、自身でも最高級のワインを造り出す決意を固めたジャン・リュック テュヌヴァンは1989年、
夫人とともにシャトー・パヴィ・マッカンとシャトー・ラ・クロットに挟まれる小さな0.6haの畑を購入。
そして1991年には念願のファーストヴィンテージをリリースし、この年が輝かしい成功への船出となりました。

価格 ¥ 5,455 消費税込 ¥ 6,000

シャトー・ランシュ・ムサス 2007 750ml

愛好家に高く評価されるシャトー!

ポーイヤック村格付5級ワインでシャトー バタイエのオーナー、カステジャー一族が所有しているシャトーワイン。
57haの土壌は砂利質でカベルネソーヴィニヨン70%、メルロー30%が栽培されています。

平均樹齢30年。収穫は全て手摘みで、3週間の発酵後、新樽60%で16-18ヶ月間熟成。
フルボディでアロマを感じさせる味わいで、豊かな香りが広がります。


- シャトー ランシュ ムサス

ポーイヤックの中でも手頃な値段でバックヴィンテージが手に入る、愛好家に高く評価されているシャトーです。
隣接するバタイエのオーナーでもあるボルドーの名家、カステジャ家が1919年から所有しています。
各要素のバランスがとれ、ポーイヤックにおいてもやさしく素朴な味わいで比較的早くからも、熟成させても楽しめます。

メドック地区ポーイヤック村に62ha所有。メドック格付け5級。
ボルドーのネゴシアン、ボリー マヌー社のカステジャ家が所有。

90年代後半からワインのスタイルが変化し、口当たりの優しくまろやかな味わいのワインを生み出しています。
畑は、ラトゥール、ランシュ バージュ、ピション バロン、グランピュイ ラコスト、同じオーナーであるバタイエなどの畑と隣接した、恵まれたテロワールを持つシャトーです。

価格 ¥ 7,273 消費税込 ¥ 8,000

ルモワスネ ヴォーヌ・ロマネ 2018 750ml

今すぐではなく、熟成を楽しみたい方におすすめ

堅牢でフレッシュな甘みが感じられ、
赤い果物やスパイスの要素が支配的ですが複雑さを備えています。

まだ若く、これから約20年ほどの熟成のポテンシャルを持っています。

- ルモワスネ・ペール・エ・フィス
1879年創設のルモワスネはボーヌ市街に拠点があります。
前当主ローワン・ルモワスネ氏は卓越したテイスティング能力を買われ、仏最大のワインショップ「二コラ」のクルティエを長年務めるなど業界では有名でした。

2005年には副社長にルイ・ジャド社で重役だったベルナール・ルポルト氏を迎え、経営を一任。
醸造部門は著名な醸造家、クローディ・ジョバール氏を迎えるなど万全を期しています。現在では所有畑を15haまでひろげ、一部の畑には有機栽培を採用しています。

価格 ¥ 17,000 消費税込 ¥ 18,700

ドメーヌ・ラトゥール・ジロー ムルソー キュヴェ・シャルル・マキシム 2017 750ml

今飲んでも、熟成させても楽しめるムルソー

産地:フランス/ブルゴーニュ/コート・ド・ボーヌ/ムルソー
ヴィンテージ:2017年

ムルソーで16代にわたりワインを造っている歴史あるドメーヌです。
2008年から完全に有機栽培に移行し、クリーンな果実味と樽香のバランスが素晴らしいワインを生産しています。

ラトゥール・ジローはこのジュヌヴリエール最大の所有者。
現在10ヘクタールの畑を所有しており、その大部分はムルソーの5つの一級畑、ジュヌヴリエール、シャルム、ペリエール、ブシェール、ポリュゾに位置しています。

こちらは、先々代の名を冠した看板キュヴェ。
複数の畑の区画から良質のブドウのみを厳選して醸造し、果実香とコクのバランスを取っています。

【お取り扱いについて】
オールドヴィンテージワインは大変デリケートな液体です。
購入後に発生した温度変化による状態の劣化やお客様都合による返品については承りかねます。
また、コルクが経年劣化している場合もございますが、抜栓後の返品はお受けできない事をご了承の上、ご購入いただけますよう、お願いいたします。
味わい等、不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。

■ご購入されたボトルは、溜まっているオリが液中を舞ってしまわないように、1週間から10日ほど立てたままか、寝かせてオリを落ち着かせてから開栓してください。
■開栓後は20~30分(ワインによっては1時間くらい)は抜栓放置し、ゆっくりと空気に触れさせてから、静かにグラスに注いでお楽しみください。
■リコルクされていない商品は、コルクの弾力性や耐久性が非常に弱くなっており、抜栓時に折れてしまうことがあります。
なるべくコルクスクリューの部分が長いソムリエナイフをご使用頂くか、折れても慌てずゆっくりと引き出してください。

価格 ¥ 9,000 消費税込 ¥ 9,900
詳細を見る

MGVsワイナリー K138 勝沼町 POSH 2018 750ml 箱入り

山梨県甲州市勝沼町産の甲州を使用した、瓶内二次発酵のスパークリングワイン。
瓶熟成を行い、ふくよかで重厚感と奥行きが感じられ、熟成した甲州が黄金色に輝き、なめらかで繊細な泡と芳醇な甲州の味わいが広がる辛口の仕上がりです。


【MGVs(マグヴィス)ワイナリー】
マグヴィスワイナリーは、山梨県甲州市塩山にある半導体を製造する会社が、同じく甲州市の勝沼町に2017年に立ち上げたワイナリーです。
オーナーの松坂さんは農家の息子としてこの地で生まれ育ちました。山梨の中でも優良なワイン用葡萄が育つことで知られる塩山や勝沼で、丹精込めて育てられてきた葡萄を引き継ぎ、半導体メーカーとして培ってきた徹底した品質と衛生管理をもとにワイン造りを行っています。
ワインは山梨県の中でも様々な地区の葡萄を使い、その土地の個性をシンプルに表現した造り。熟練の栽培家と醸造家を迎え、スタッフ皆で試行錯誤を繰り返しながら、より良いワイン造りを追求しています。

マグヴィスワイナリーのワイン名は、全てアルファベットと3桁の数字によって表されます。
ブドウの品種や産地特性だけでなく、仕込みと原料処理方法、発酵を始めとした製造方法をどのように選択していくかによってワインの仕上がりが異なるため、この名称を見ることでどの土地で収穫されたブドウがどのように醸造されたかを明確にしています。

価格 ¥ 7,000 消費税込 ¥ 7,700

トマ・モレ ブルゴーニュ シャルドネ 2019 750ml

完成度の高いシャルドネから造られた
魅力的な白ワイン!


ブルゴーニュ・シャルドネのキュヴェは、主にシャサーニュ・モンラッシェのコミューンに位置する区画のブドウから造られています。
アペラシオンとしては非常に魅力的で完成度の高いワインに仕上がっています。

非常にアロマティックで、白い花や熱した白い果実の香りがします。
口に含むと、丸みを帯びたミネラル感があり、軽やかさと若さを感じさせる生き生きとした印象を受けます。


- ドメーヌ・トマ・モレ

シャサーニュ村トップのひとつだった父ベルナール・モレ氏から2007年に畑を譲り受け、瞬く間に頭角を現したトマ・モレ氏。
父や、カリフォルニアで最新の醸造を学ぶなど研鑽を積んできました。
その卓越した感性と才能にいち早く着目したのがDRC当主オベール・ド・ヴィレーヌ氏。

トマ・モレ氏は自らのドメーヌと並行して2007年~2009年迄DRCMontrachetを栽培責任者を担当し、その類まれなる才能を如何なく発揮しました。
以前からビオで栽培していましたが、いくつかの畑では既にビオディナミへ移行済。
DRCで働いていた時に実践していた全く同じ栽培法を取り入れています。

価格 ¥ 5,000 消費税込 ¥ 5,500

ベッカー ピノノワール ブランドノワール アイスワイン 2018 375ml

極上の極甘口ワイン

とろけるような甘みの中に、黒ぶどう由来のオレンジのような果実感とコクがほんのり感じられるチャーミングな味わい。
酸は強すぎずに丸く、上品で口当たりの優しいアイスワイン。

ひたすらにエレガントな自然凍結アイスワインで。澄んだ酸味が全体を引き締める極上のデザートワイン!


価格 ¥ 3,455 消費税込 ¥ 3,800

スノウベッカー キュヴェ・サロメ ブラン・ド・ノワール ゼクト 750ml 箱入り

造り手のお孫さんの名前を冠したキュヴェ

ドイツを代表するワイナリー、フリードリッヒ・ベッカー醸造所が贈る冬のおたより。
クリスマス限定ラベルのスパークリングワインです。

ブドウはピノ・ノワールとピノムニエ。
シャンパーニュと同じ瓶内二次発酵という製法で醸されており、瓶詰め後2年以上熟成。

ベッカーさんのお孫さん、「サロメ」ちゃんが生まれたときに初めて造られたキュヴェです。

シャンパーニュを思わせるような細やかな泡、繊細な飲み口。
収量を抑え丁寧に栽培された、こだわりの黒ぶどう由来の力強さと奥行きも感じられます。

クリスマスの華やかな場を彩るのにぴったりなスパークリングワインです。

価格 ¥ 5,455 消費税込 ¥ 6,000

中央葡萄酒 あけの 2019 750ml

キメの細かいタンニンでエレガントな印象の赤ワイン

中央葡萄酒さんが所有する、山梨県北杜市明野の自社農園、三澤農園で栽培されたブドウをアッサンブラージュして造られた赤ワイン。
風景の見えるワイン造りを目指し、産地をより大切にする気持ちを込めて「あけの」と名付けています。

日本一の日照時間、標高700mに位置する三澤農園で育ったブドウは凝縮感があり、高い品質を誇ります。
まさに、明野のテロワールを体感できる1本です。

2019年は酸のレベルが高く、出来上がったワインは引き締まった緊張感が感じられる仕上がりになっています。

ブラックベリー、カシス、スミレ、黒コショウ、コーヒーなどの香り。
生き生きとした酸と、きめ細やかなタンニンがエレガントな印象を与えています。

価格 ¥ 6,000 消費税込 ¥ 6,600

ミッシェル・ニーロン シャサーニュ・モンラッシェ ルージュ 2019 750ml

生産数が少なく入手困難な生産者!

R.パーカー氏に「世界のシャルドネ生産者のベスト5の一人」と評されながら、
所有畑はわずか6.5ha、年間生産本数も4000本程で、ワインの入手が非常に困難といわれる生産者です。

古木から低収量のワインを造るのが最上という考えを持ち、この村名ワインも古いところで40年、新しいところでも18~20年の古木のブドウを使用しています。
この貴重なワインをぜひお見逃しなく!


- ミシェル・ニーロン

シャッサーニュ・モンラッシェでは最上位に位置付けられ、ワインの入手が非常に難しいとされる生産者。最も生産量も小さい。
樹は1926年に植えられたもの、あるいは1962-68年にかけて植えられたもの。彼自身、古木から低収量のワインが最上と考えています。

発酵は小さなステンレスタンクとバリックを半々で併用、村名クラスで新樽率15%以上、1級で25%前後使用し、12ヶ月間熟成させています。

価格 ¥ 9,000 消費税込 ¥ 9,900

ミッシェル・ニーロン シャサーニュ・モンラッシェ ブラン 2019 750ml

R.パーカー氏に「世界のシャルドネ生産者のベスト5の一人」と評されながら、所有畑はわずか6.5ha、年間生産本数も4000本程で、ワインの入手が非常に困難といわれる生産者です。
古木から低収量のワインを造るのが最上という考えを持ち、葡萄は1926年に植えられたもの、あるいは1962~1968年に植えられたものを主に使用しています。
この貴重なワインをぜひお見逃しなく!


【輸入元HPより】
古木から低収量のワインを造るのが最上という考えを持ち、葡萄は1926年に植えられたもの、あるいは1962~1968年に植えられたものを主に使用しています。
発酵は小さなステンレスタンクとバリックを半々で併用、村名クラスで新樽率15%以上、1級で25%前後使用し、12ヶ月間熟成させています。

価格 ¥ 12,000 消費税込 ¥ 13,200

ベレ・エ・コンパニ ザ・ビュル NV 750ml

ほんわりとした微発泡甘口ロゼワイン

偉大なビオディナミ生産者たちと手腕を発揮してきた熟練の造り手ブリュノ・シオフィ。
ザ・ビュルはロワールのビオディナミ栽培のパイオニアであったシャトー・トゥール・グリーズのフィリップ・グルドンによって発明された独自の醸造方法で造られています。

果実味と穏やかな酸味とのバランスがよく、ほんわりとした優しい気持ちにさせてくれる微発泡のロゼヴァンナチュール。
これからの季節にぴったりの1本です。


- ベレ エ コンパニ

ブリュノ シオフィは偉大なビオディナミ生産者で手腕を発揮してきたビオディナミの熟練者。
アルザスの有機農法の先駆者、ドメーヌ フリックで13年の経験を積んだ後、2008年からはジュラ地方アルボワを代表する有機栽培のドメーヌ ド ラ パントで働き、2009年からビオディナミを導入して軌道に乗せ、ドメーヌのワインの品質や評価を高めました。

そして2016年からはロワールのビオディナミ栽培のパイオニアの1つである、ラ フェルム ド ラ サンソニエールで、マルク アンジェリと彼の息子のマルシアルとともに共同経営者として働き評価を高めるなど、素晴らしい経歴を持つ人物。
ちなみに彼のパートナーはクレ ド セランのニコラ ジョリ―の娘、ヴィルジニー ジョリーです。

ベレ エ コンパニはロワール地方で頑張っている小規模なビオロジック生産者支援するために2018年からブリュノが始めたネゴシアン。
小規模生産者のビオロジックとビオディナミのブドウを購入してワイン造りを行うとともに、慣行農法から有機農法へ転換する生産者のサポートも行っており、
2020年10月からはラ フェルム ド ラ サンソニエールを辞めて、ベレ エ コンパニに専念しています。

価格 ¥ 3,637 消費税込 ¥ 4,000

ドメーヌ・クヘイジ コトー・ブルギニョン2017 750ml

日本酒「醸し人九平次」で知られる萬乗醸造が、フランスブルゴーニュで挑むワイン造り!

こちらは2011年設立のフランスでは新しいAOC「コトー・ブルギニョン」。モレ・サン・ドニ村自社畑の葡萄を使用。
摘みたての赤い果実を口に詰めこんで頬張った時のような果実味。香りもフレッシュな赤果実系のフルーティーなアロマで、程良いタンニンの渋みと酸味でバランスの取れた味わいになっています。

価格 ¥ 5,000 消費税込 ¥ 5,500

渡邊葡萄園醸造 Nasu Wine メルロー 2004 750ml

カシスなどの果実や樽由来のバニラなどが香り、酸・渋み共に穏やかです。熟成も可能なため、5年以上熟成をさせることにより、更なる魅力が現れます。


【渡辺葡萄園醸造】
創業120年以上。日本でも有数の老舗に入る、1884年創業のワイナリー。
今までは生産量のほとんどが地元で消費され、マスコミを避けてきた為、表舞台に立つ事が無かったワイナリーです。
老舗ワイナリーだけあって、葡萄の樹齢、培ってきた技術は国内でもトップクラス。本当に今まで表に出てこなかったのが不思議なくらいです。
ワイナリー4代目の渡辺嘉也さんは、ボルドー大学へ留学し、卒業後はピション・ラランドやヴァランドローの醸造を担当するなど実績も十分。帰国後、実家を継いだ渡辺さんはボルドー・ポイヤックのグラン・クリュにおける伝統的な技術やリズムを取り入れたブドウ栽培、醸造を行っています。
「余計な手を掛けず、葡萄の個性を引き出す事だけを考えています。」と語る通り、飾りなくシンプルでいて奥深い味わいが印象的なワインたちです。
ワイナリーと葡萄園がある場所は、新幹線那須塩原駅のすぐ近く。那須塩原市役所も目の前にある中心地に突如として畑が現れます。

価格 ¥ 6,240 消費税込 ¥ 6,864

勝沼醸造 アルガブランカ ブリリャンテ 750ml

1本1本手造りのスパークリングワイン

こちらは山梨県甲州市勝沼産の甲州ブドウにこだわり、
1本1本手造りで瓶内二次発酵で創るスパークリングワインです。

甲州ブドウの優しさと、弾ける爽やかさをお楽しみいただけます。
海老の天ぷらや生春巻きなどと合わせてみてはいかがでしょうか?


甲州本来の魅力を追求する生産者

勝沼醸造は創業以来勝沼に根差し、地元の契約農家のブドウを使ってワイン造りを行っています。
今でこそ甲州ワインは様々なバリエーションがありますが、勝沼醸造は早くから甲州の可能性を追求し、試行錯誤を繰り返してきた甲州ワインのパイオニア的存在。
テロワールの個性を生かしたナチュラルな味わいを大切にしています。

農家さんの名前を関したシリーズや、その土地の名前を冠したワインもリリースするなど、そのこだわりを五感で感じてみて下さい。

また勝沼醸造は今年度の日本ワイナリーアワードにて、最高評価の5つ星を獲得いたしました。
まさにお墨付きの日本ワインです。
ぜひ、ご体感くださいませ!

価格 ¥ 5,000 消費税込 ¥ 5,500

【IMADEYA直輸入ワイン/送料無料】サロモン リースリング ペットナット ヴォルケフュアツヴァイ 750ml

ふわふわで軽快な、ひとくちで癒やされる自然派微発泡ワイン!

サロモンが所有する畑、ファッヘンベルクとクーゲルのリースリングを使用し、発酵が終了する直前に亜硫酸無添加にてボトリングされたペットナットスタイル。
濁りと緑色がかった黄色い色調に、所々シルバーに輝く液面。
林檎のアロマにライムの皮とレモングラスの香りがうっすらと感じられます。
今すぐに飲んでも十分楽しめる味わいです!

この完成度の高い自然派微発泡ワインは「Ried Pfaffenberg」と「Ried Koegl」で栽培収穫されたリースリングを使用。アルコール発酵終了間際のマストは糖度を残した状態でボトリングされ、瓶内二次発酵によりCO2が発生します。そして瓶内に封じ込められたガスとワインが混ざり合い、最終的には上質なスパークリングワインに仕上がります。
デゴルジュマン(澱抜き)は行われず、残留する澱の影響で濁った色調となっています。
「ヴォルケフュアツヴァイ」とは英訳すると“Cloud for two”という意味。まさにふわふわと雲のような印象のペティアンで、デキャンタをしても、またはデキャンタをせずに濁り感やまろやかなテクスチャーを感じながらも美味しくいただけます。


【サロモン】
サロモンはオーストリアから車で西に一時間ほどに位置するクレムスタールで、8世代続く家族経営の老舗ワイナリー。
高品質な辛口白ワインに定評があります。
クレムスタールは細かく士壌が分かれているため、近い場所であってもグリューナーに向く士壌、リースリングに向く士壌があり、サロモンではそれぞれの特徴を最大限に活かしたワイン造りを行っています。
畑では科学的な農薬や肥料は使用せず、収穫も手積みで行っています。
伝統を守りながらも、酸化防止剤無添加のペティアンを新たにつくり出すなど新たなチャレンジも行っています。

価格 ¥ 2,728 消費税込 ¥ 3,000

シャルリエ・エ・フィス カルト・ノワール 750ml

フルーティなアロマ広がるシャンパーニュ

ピノムニエを主体に、その特性を表現したキュヴェ。
芳醇なフルーツのアロマとスパイスのニュアンス、
力強くも滑らかな果実味にデリケートな酸が調和しています。
50%ほどのリザーヴワインがブレンドされていて、
スパイシー、トースティなニュアンスも感じられます。

この価格でお楽しみいただけるシャンパンの中でもかなり高品質な仕上がりとなっております。ぜひ、お楽しみください!


100%樽発酵の本格派シャンパーニュを醸す生産者
特級・1級に匹敵する村のトップレコルタン


シャルリエが位置する地区はシャンパーニュでも西側、『モンティニー・ス・シャティヨン』と呼ばれる村にあります。
ここは、特級や1級の畑が密集する東側の『グランド・ヴァレ・ド・ラ・マルヌ』と違い、日照が遮られ霜も降りやすい地域です。
しかし、そんな地区でもごく一部の場所は谷間が大きく開いており、日照豊かで霜も降りにくい特殊なテロワールに位置しているのが、『モンティニー・ス・シャティヨン』村です。

そしてそんな『グランド・ヴァレ・ド・ラ・マルヌ』にも劣らないテロワールを持つ村で、
葡萄農家自らがぶどう栽培から瓶詰めまでを一貫して行うシャンパーニュをトップレベルで造るのが『シャルリエ』です。

樽醗酵&樽熟成、長めに澱と共に発酵して造る本格派シャンパーニュが有名な生産者ですが、ワイン造りの起源は1892年に遡ります。
樽職人であったアルマン・ペラン氏は自ら作った大樽でシャンパーニュを造っていました。そのペラン家が現在の当主、シャルリエ家と出逢い、ペラン家の樽使いのサヴォワフェールを継承、1956年ドメーヌ・シャルリエが誕生しました。

100%の樽発酵&樽熟成によるシャンパーニュ造りは一部のトップ・メゾンのみ成し得る技ですが、
そんなトップ・メゾン同様の造りをシャルリエ家が成し遂げられるのは、この村でブドウを栽培する彼らがいかに優れた栽培を行い、樽にも耐えうる上質なブドウを得ているかを証明するものであると言われています。

価格 ¥ 4,364 消費税込 ¥ 4,800

キスヴィンワイナリー シャルドネ レゼルヴ 2021 750ml

『特別な人に贈りたくなるような、Kisvinにしかできない輝くシャルドネを』とのお客様の声から生まれたこの1本。

南国系果実を想わせる暖かな要素が感じられる塩山千野(えんざん ちの)地区と、
引き締まった酸が特徴の塩山玉宮野(えんざん たまみや)地区のブドウをそれぞれ別々に仕込んで最後にブレンドしました。

ワインと綺麗に馴染んだナッツの様な上質な樽の香り、穏やかで高級感のある黄金色の液体は滑らかで、その後に続く余韻にすらうっとりしてしまう程。

長期熟成も可能なポテンシャルを持つ1本ですのので、早のみの場合はデカンタージュ、スワリングを推奨しております。

ゆっくり寝かせておいて、特別な日に楽しみたい、とびっきり特別な1本です。

【Kisvin Winery】

山梨県甲州市に、栽培家のプロチームが立ち上げたワイナリー。

代表を務めるのは山梨県甲州市塩山にある葡萄農家の3代目「荻原康弘氏」。
2001年に荻原氏が家業を継ぎ、父の代まで行われていた生食用葡萄の栽培ではなく、醸造用葡萄の栽培に着目したことから歴史は始まります。

2005年、「荻原康弘氏」、池川総合ブドウ園の「池川仁氏」、東京大学大学院特任研究員の「西岡一洋氏」らと共に醸造用葡萄の勉強会グループ「Team Kisvin」設立。

ワイナリーに高品質な醸造用葡萄の販売を行いますが、
自分たちで育てた葡萄は、自分たちでワインにしたいという想いから
2013年にKisvin Wineryを立ち上げました。

Kisvin(キスヴィン)という名前には、太陽、栽培する人、醸造する人、飲む人、それぞれの人にワインを楽しんでほしいという願いが込められ、
「畑にこだわる。ブドウにこだわる。妥協しないワインづくり。」を行っています。

【斎藤まゆ氏】

Kisvin Wineryを語るうえで欠かせない存在の一人に、女性醸造家の斎藤まゆ氏がいます。

もともと外国語と海外生活に関心が高かった彼女は15歳で日本を飛び出し、アメリカ/テネシー州にある日本の大学の付属高校に進学。
その際にお笑いに目覚め、卒業後は芸人になろうと思い、早稲田大学第二文学部に入学しました。

そんな斎藤氏がワインの世界に進む大きな転機を迎えたのは大学2年生の夏休み。

フランスを旅した際に立ち寄った、ボルドーで小さなシャトーを営む老夫婦に出会い、彼らが振る舞ってくれたワイン、共に過ごした時間、その生き様までに感銘を受けたといいます。

それをきっかけに強くワインの世界に心を奪われた彼女は、帰国後なんと大学を退学。
帰国後日本ワインを飲むがあまり感動ができず、自ら美味しい日本ワインを造ろうと決意したといいます。

日本でワイン造りを行うのであれば、いわゆる新世界と呼ばれる地域にこそヒントがあると考えた彼女は、カリフォルニアへの留学を決意。
現地の大学では、卒業生後ワイナリーのアシスタントとして1年間学校に残ることが出来るという狭き門を突破しました。

荻原氏との出会いも在学中のこと。荻原氏からTeam Kisvinへ入らないかと声をかけられ、帰国後にチームの一員として加入します。

こうして、葡萄に深い愛を注ぐ栽培家「荻原康弘氏」と、
熱い信念と才能にあふれる醸造家「斎藤まゆ氏」という最高のチームが誕生しました。
世界一のワインを目指して、Kisvin Wineryは活動を続け、
2017年、都内で行われたイベントにて、マスター・オブ・ワインのジェラール・バッセ氏が、キスヴィン シャルドネ 2014を飲み、大絶賛。
ジェラール氏は自身のSNSでもキスヴィンを紹介し、その名が世界へ知れ渡ることとなりました。

本質を追求し、進化し続けるKisvin Wineryに
今後も目を離せません!

価格 ¥ 14,400 消費税込 ¥ 15,840

リュードヴァン ドゥー・ローブ・ヴィオレット 2021 750ml

ドゥー・ローブ・ヴィオレットとは、「二つの紫色のドレス」の意味。 長野県はメルローのワインに定評がありますが、カベルネをブレンドすることでさらに深みをもたらしています。
2021年のブレンド比率は1:1。お互いの良い個性を引き出し合って、ボルドー系赤ワインとして心地の良いバランスを実現しています。
ブレンドの比率はヴィンテージによって最良のものになるよう調整されているので、ヴィンテージごとの飲み比べもおすすめです。


【ワイナリーより】

リュードヴァンのボルドー系赤ワインのフラッグシップ、ドゥー・ローブ・ヴィオレットが2年ぶりに2021として帰ってきました。
「Deux Robes Violettes 2018」はメルロとカベルネ・ソーヴィニヨンのブレンド比率は3:2、メルロ主体で果実感豊富でふくよかさが特徴的なワイン。
「Deux Robes Violettes 2019」は、メルロとカベルネ・ソーヴィニヨンの比率は1:3とカベルネ・ソーヴィニョン主体の骨格のしっかりとしたワインでした。
そして、今回の「Deux Robes Violettes 2021」は、メルロとカベルネ・ソーヴィニヨンの比率は1:1。
カベルネ・ソーヴィニョンがとても伸びやかでバランスの取れたヴィンテージであり、メルロは円みの中に、いきいきとした酸味が主張したワインです。ちょうど1:1のブレンド比率がお互いの良い個性を引き出し合って、ボルドー系赤ワインとして心地の良いバランスを実現しております。

長期の熟成に耐えるワインだと思われます。是非ゆっくりと瓶内熟成をさせて楽しみたいワインです。

価格 ¥ 5,000 消費税込 ¥ 5,500
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