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ル・ブティ・ドメーヌ・ド・ジミオ ルージュ・フリュイ 2021 750ml

元々はビオディナミを取り入れた果樹農家を経営していたジミオ。ワイン造りに転向してからも農薬やボルドー液、So2を一切使わないナチュラルな造りを徹底しています。
こちらは、樹齢110年以上にもなる超古木のブドウからなるブレンドのワイン。
艶やかかつジューシーな果実味がチャーミングで明るく、鉱物的なミネラルと優しいタンニンが上品な骨格を形成しています。
高樹齢による凝縮したエキスが詰まっており、長期熟成も予感させます。



【ル・プティ・ドメーヌ・ド・ジミオ】
ラングドック地方のサン・ジャン・ド・ミネルヴォワ村にあるワイナリー。
ジミオを設立したアン・マリーは元々無農薬で栽培を行う果物農家でしたが、1993年に畑が火事で焼けてしまい、それなら興味を持っていたワインを造ってみようと4.5haのブドウ畑を1995年に購入しました。
ビオディナミでブドウを栽培していますが、それだけでなく、果物農家だったときに無農薬栽培を行っていた経験を踏まえ、草花との共存バランスを考えて土起こしを一切せず、ブドウ畑に散布するものはイラクサ等畑のまわりに生えている野生のハーブを煎じたもののみ、ボルドー液すら撒きません。
また彼らの畑の周囲には一切隣接する他の畑がないため、周りの農家による農薬の心配もありません。

そしてジミオの持つ畑には、樹齢100年超えのブドウの樹が多くあり、その中にはなんと160年という樹も!その古樹から生まれるジミオのワインには、独特のエネルギーがあります。
酸化防止剤を使用しないのも、そのエネルギーの伝わりを増長しているように感じます。

価格 ¥ 5,350 消費税込 ¥ 5,885

アンリ ブルゴーニュ ピノ・ノワール 2019 750ml

アンリはブルゴーニュにて古い歴史を誇る、名門ドメーヌ。300年もの長い間、絶えず家族経営でワイン造りに情熱を傾けてきました。そんな彼らの手掛けるワインは、リーズナブルなお値段ながら非常に高品質であり、多くのブルゴーニュ・ラヴァーに親しまれています。
こちらは、ブルゴーニュ各地のブドウのブレンドによるもので、優しい口当たりで非常に親しみやすい味わいです。

価格 ¥ 2,210 消費税込 ¥ 2,431

アンリ ブルゴーニュ・シャルドネ 2019 750ml

300年の歴史を持つ名門ドメーヌが手掛けるネゴシアンワイン。ブルゴーニュ各地のブドウのブレンドによるもので、気軽に楽しめる親しみやすい味わいになっております。

価格 ¥ 2,210 消費税込 ¥ 2,431

エ・アルロー ヴォーヌ・ロマネ オー・レア 2015 750ml

モレサンドニ村No.1の天才醸造家と評される、ドメーヌ・アルローのシプリアン・アルロー氏が手掛けるネゴシアン部門のワイン。
こちらのオー・レアは平均樹齢40年のブドウで、村名でありながら一級畑「クロ・デ・レア」の南に広がる秀逸な区画。斜面の下部に位置していながら軽い粘土で水はけも良いため、柔らかな果実味に細やかな酸とミネラル感もあり、繊細でエレガントなワインとなります。

価格 ¥ 20,000 消費税込 ¥ 22,000

シャトー・ラグランジュ 2019 750ml

【輸入元より】
メドック格付け3級。社長兼ワインメーカーのマティウ ボルドのもと、偉大なテロワールのポテンシャルを最大限に引き出すワイン造りを徹底的に追求。また、自然との調和を重んじ、環境負荷の少ないグランヴァン生産に取組んでいます。
カベルネソーヴィニョン比率が高く、果実味とエレガンスに溢れ、長期熟成能力も備えたワイン。まさに偉大なサン・ジュリアン村のテロワールが存分に表現されたワインです。

価格 ¥ 10,500 消費税込 ¥ 11,550

セガン・マニュエル シャンベルタン クロ・ド・ベーズ 2019 750ml

【輸入元より】
丘の斜面中腹にある畑。アルジロカリケール。アペラシオンの中心に位置し、東向き。ステンレスタンクで18日間かけて発酵後、オーク樽(新樽50%)で16ヶ月間熟成。
黒い果実、スパイスやトースト、フレッシュでエレガントな香り。ジビエや熟成チーズと一緒に。10-30年以上の長期熟成力を持つ。



【セガン・マニュエル】
1720年ドメーヌ創立、1824年にネゴシアン部門を開設した老舗中の老舗。
ワイン造りにおいては、ブドウの選果、ブドウの個性に合わせた温度コントロールの効くタンクや大樽での醗酵、環境の良いセラーでの樽熟成、必要最低限のフィルターがけなど、細やかな心遣いの積み重ねを行い、過度に抽出しすぎないしなやかなブルゴーニュらしいワイン造りを身上としています。

価格 ¥ 95,000 消費税込 ¥ 104,500

ドメーヌ・アルロー ブルゴーニュ ロンスィヴィ 2020 750ml

ジュヴレ・シャンベルタンに位置する畑で、村名格を名乗れる区画とACブルゴーニュの区画があり、アルローは後者の区画を全て所有しております。収量を抑え凝縮感を出しています。

価格 ¥ 7,000 消費税込 ¥ 7,700

オリヴィエ・カルル リースリング カール・ラ・ナチュール エベル 2018 750ml

2018年は太陽に恵まれた年だったそう。全房を即圧搾、ごく軽くデブルバージュ実施。野生酵母の働きで自然に発酵させ、100年以上前から使われている大樽にて10カ月熟成、SO2は一切添加せず瓶詰め。
山吹やエニシダの黄色い花の香り、黄桃の豊かな果実風味、ほのかにマカデミアナッツの香り、優しいペトロール香など、とても豊かでかぐわしい風味に富んでいる。
自然な口当たりで、黄色果実が口中に広がる。程よい穏やかな酸とミネラルが永く続く。



【輸入元より】

オリヴィエのワインの魅力は、何といってもその類まれなエレガントさに尽きます!

オリヴィエのドメーヌは、アルザスの中心都市であるストラスブールとコルマールを結ぶワイン街道の中程に位置する村、「ダンバッハ・ラ・ヴィル」にあります。
ダンバッハは、ローマ時代よりぶどう栽培が行われている伝統ある村で、一番の特徴は花崗岩の土壌にあります。それには象徴的なモニュメントがあり、1323年に建設された厚い花崗岩の壁による城壁です。この花崗岩が、ワインに華やかさをもたらしてくれます。
もうひとつは、とても乾燥した気候で、アルザスの特徴でもあるボトリティスが殆ど付かないことから、ぶどうの成熟期にじっくりと健全にぶどうが完熟するという点です。したがって、辛口ワインの生産にはとても向いたテロワールであると云えます。

現在ワイン造りを行うオリヴィエは、7代目に当たる伝統ある家系の育ちです。20世紀初頭、祖父母に当たるマリールイーズとアドルフの時代には複業農業を営んでおりました。つまり、羊飼いをしたり、家畜を飼ったり、野菜の栽培をしたりしながら、ぶどう栽培を行いワインを造っていたのです。
元々は造ったワインを樽に詰めて売っていましたが、1923年、当時としてはとても珍しかった、瓶詰めで販売することを始めたところ、地域のレストランでとても好評を博しました。1960年代には、父アンドレが品質の高いワインを瓶詰めし、ドメーヌに人を招き試飲会を開催したところ、大繁盛となりました。
カルル家には、高品質なワインを造り多くの人たちに喜んでもらいたいという伝統があったのです。

オリヴィエは2000年からドメーヌの仕事に携わり始め、2004年19歳の時にワイン造りを父アンドレから引き継ぎました。
オリヴィエは、農薬がぶどうの栽培に悪影響を与えているのに気付き、化学合成農薬の使用を減らしていきました。そして完全に有機栽培に移行し、2015年ヴィンテージからラベル上にも「AB認証」と「エコセール認証」を表示し始めました。
またオリヴィエはヴァン・ナチュールの取り組みも始め、2015年ヴィンテージで初めて酸化防止剤を一切使用しないキュヴェを造り出しました。その働きが評価され、2016年からはビネール率いるピルーエットのワインも造りました。

オリヴィエは一部の例外を除いて、現在亜硫酸(SO2)を添加しないワイン造りを貫いております。それにもかかわらずオリヴィエのワインがこれ程までにエレガントで安定した味わいなのは、何故なのでしょうか?
それは、時間を掛け、ワインが美味しくなるまでじっくりと待つ、という事に尽きるでしょう。

価格 ¥ 3,900 消費税込 ¥ 4,290

レイナルド・エオレ テール・ド・シリス ブラン 2019 750ml

【輸入元より】
ワイン名通り、100%シリスの土壌から出来上がるワインはピュアでクリスタルな味わいが特徴。醸造は早熟なブドウ同士、晩熟なブドウ同士と分けて仕込み、熟成途中でブレンドしながら最後に全てのワインをアッサンブラージュしている。
ワインはピュアかつ上品でフィネスがあり、透明感のあるまろやかなエキスに塩気のあるダシのような旨味、鉱物的なミネラルがきれいに溶け込む。



【レイナルド・エオレ】

輸入元より
オーナーのレイナルドは1997年、会計学校を卒業後、サン・テミリオンのBTSで2年間栽培と醸造を学ぶ。
そして、1999年ニュイ・サン・ジョルジュのドメーヌで従業員として働き、2000年、立上げの準備のために地元のクレリ・サン・タンドレに戻り、地元のワイン農協で働く。
準備の整った2004年にドメーヌをスタートする。同時に、2005年からレ・カイユ・デュ・パラディの従業員として働き二足のわらじを履く。
西から来る海洋性気候と東の半大陸性気候の両方の影響を受ける。また、同時にロワール川の影響もあり、冬に雨が多く、夏も比較的湿度があり、1年を通じて寒暖の差が少なく気候が穏やかなのが特徴。

価格 ¥ 5,000 消費税込 ¥ 5,500

ケヴィン・デコンブ ムーラン・ナ・ヴァン 2021 750ml

【輸入元より】
ムーラン・ナ・ヴァンはケヴィンが個人的にボジョレーの中で一番興味のあるクリュ。クリュの中で一番力強いと言われているムーラン・ナ・ヴァンを限りなくエレガントに仕上げることに情熱を注いだ逸品。
エチケットは、ムーラン・ナ・ヴァンのシンボルである風車をそのままデザインした。
ワインは艶やかかつスパイシーでピュアな果実味にストラクチャーがあり、チャーミングな酸と筋肉質なミネラル、キメの細かいタンニンがタイトな骨格を形成する。



2008年にベルヴィルの農業高校で2年間ブドウ栽培と醸造を学び、残りの2年間は1週間学校でワインの勉強、そして1週間は父親のドメーヌで研修という経緯を経て、2012年20歳の時に父デコンブの畑(ACボジョレーとACモルゴン)の4haを譲り受け、自らのドメーヌをスタートする。
また同年にドメーヌと並行して、父ジョルジュと一緒にネゴシアンを立ち上げる。

価格 ¥ 5,200 消費税込 ¥ 5,720

ケヴィン・デコンブ モルゴン 2020 750ml

【輸入元より】
エチケットのデザインは標高の高い畑に毎朝かかる朝靄を表現している。畑はモルゴンの中のコースレットに位置する。花崗岩の砂地がエレガントな果実味をつくり上げる。
ワインは艶やかかつエレガントで、塩気のあるピュアな果実味にキュートな酸、鉱物的なミネラル、キメの細かいタンニンきれいに溶け込む。



2008年にベルヴィルの農業高校で2年間ブドウ栽培と醸造を学び、残りの2年間は1週間学校でワインの勉強、そして1週間は父親のドメーヌで研修という経緯を経て、2012年20歳の時に父デコンブの畑(ACボジョレーとACモルゴン)の4haを譲り受け、自らのドメーヌをスタートする。
また同年にドメーヌと並行して、父ジョルジュと一緒にネゴシアンを立ち上げる。

価格 ¥ 4,200 消費税込 ¥ 4,620

レイナルド・エオレ ランスミ・デュ・ヴィラージュ 2019 750ml

【輸入元より】
ワイン名L'Insoumisは「権力などに従わない人、反抗的人間」という意味があり、エチケットの黒い羊は英語の慣用句で「(村の中の)厄介者」、すなわちランスミのメタファーになっている。
ワインはしなやかかつはっきりとしたストラクチャーがあり、重心の低い酸、塩気のあるミネラル、繊細なタンニンの収斂味がコクのある果実味に溶け込みそのまま長く余韻に続く。



【レイナルド・エオレ】

輸入元より
オーナーのレイナルドは1997年、会計学校を卒業後、サン・テミリオンのBTSで2年間栽培と醸造を学ぶ。
そして、1999年ニュイ・サン・ジョルジュのドメーヌで従業員として働き、2000年、立上げの準備のために地元のクレリ・サン・タンドレに戻り、地元のワイン農協で働く。
準備の整った2004年にドメーヌをスタートする。同時に、2005年からレ・カイユ・デュ・パラディの従業員として働き二足のわらじを履く。
西から来る海洋性気候と東の半大陸性気候の両方の影響を受ける。また、同時にロワール川の影響もあり、冬に雨が多く、夏も比較的湿度があり、1年を通じて寒暖の差が少なく気候が穏やかなのが特徴。

価格 ¥ 5,000 消費税込 ¥ 5,500

ドメーヌ・フォン・シプレ ル・コルディエール・デ・ザンド 2020 750ml

「ラ・ソース」、「デュ・ボワ・サン・ジョーム」、「ラ・ピネード」を3分の1ずつ均等にアッサンブラージュし、木桶タンクで熟成させたワイン。
単純にそれぞれの味がするだけではなく、カカオ、プーアール茶、赤紫蘇、ブラックベリーなどの香りに、単体ではそこまで感じなかったストラクチャーがあります。
最後の酸も華やかという言葉がぴったりで、その後の余韻も華やかに長く続いていきます。



ドメーヌ・フォンシプレの当主であるレティシアは、2004年に父親と一緒にシャトー・フォン・シプレを立ち上げ、2005年、夫ロドルフ・ジャネジニを通じてフレデリック・コサールと知り合いました。
2010年、経営がうまく回らず行き詰っていたレティシアに、フレッドが一から醸造ノウハウをたき込み、ワイナリー名もシャトーからドメーヌに変え新たな再スタート。
初めて飲んだ時は、果実の素直な魅力はありましたが不安定な印象で、飲んでみて美味しければ仕入れるという感じだったのですが、今ではもう不安定さはなく、いいブドウを造り素直にそれを表すのはもちろんのこと、ワインに落ち着きと威厳を感じられるようになりました。

安定感が出てからは、瞬く間に人気となりご案内できる量も限られていましたが、キュヴェによってはまとまって入荷しましたので、ぜひこの機会にお試しください。

価格 ¥ 4,500 消費税込 ¥ 4,950

ドメーヌ・デ・アブリガン ラ・ババスキャット 2021 750ml

シスト土壌から生まれる、しっかりとした構成のオレンジワイン。
元々植えられていた樹齢80年のミュスカダレクサンドリーを使用。ステンレスタンクにて10日間のマセラシオンし、7カ月間熟成。
香りも味も、全体的にトーンが高く、バラやマスカットなど華やかな香りに、キャラメル、バニラのような風味もあります。
飲むときめ細かく密度がありますが重すぎず、タンニンもそれほど強くなく適度で、スパイス感と塩味が余韻に続きます。



コルビエールの耕作放棄地となっていたブドウ畑をを自らの手で立て直し、ブドウ栽培とワイン造りを行うアブリガンは、まだできてから6年目のワイナリー。
なんとつるはしで8ヘクタールものブドウ畑を手直ししていくという気の遠くなるような作業を2人で行ったそうです。

今回入荷したのは、シスト土壌から生まれる、しっかりとした構成のオレンジワイン。元々植えられていた樹齢80年のミュスカダレクサンドリーを使用しています。ステンレスタンクにて10日間のマセラシオンし、7カ月間熟成。
香りも味も、全体的にトーンが高く、バラやマスカットなど華やかな香りに、キャラメル、バニラのような風味もあります。
飲むときめ細かく密度がありますが重すぎず、タンニンもそれほど強くなく適度で、スパイス感と塩味が余韻に続き、しっかりとした構成があります。

名前になっている「ババスキャット」とは、クジラ(フランス語でバレンヌ)とミュスカを掛け合わせた言葉で、海の生き物が大好きな造り手と、ワインの味わいに塩気を感じることから、そのように名付けられたそうです。

新しい生産者ですが、既に貫禄のある味わいです。ぜひお試しください!

価格 ¥ 4,600 消費税込 ¥ 5,060

アンドレ・ボノム ヴィレ・クレッセ オール・クラッセ 2020 750ml

【輸入元より】
Hors Classeは75-95年(1930年代に植木) 。樹齢が高くなればなるほど収穫量は低くなりますが、逆に凝縮度が増します。
すべて樽発酵に新樽が20%で問題なく10年以上長熟しますが、Hors Classeは木のニュアンス、スモーキー、スーボワのニュアンスがあります。
Hors Classeは熟成させて飲むとさらに良くなります。 上位のパーセレール(区画名毎)キュヴェと同じ方法で醸造しています。

価格 ¥ 6,000 消費税込 ¥ 6,600

レミ・デュフェイトル ブルイィ 2021 750ml

ジャン・フォワヤールも認めたブルイィの名手!
こちらは、樹齢50~70年のガメイから造られた、レミのフラッグシップワイン。
涼しげなハーブの香りに梅、ほのかにスモーキーさがあり、充実したエキス分となめらかなタンニンが特徴。
熟成もできますが、今飲んでもとても美味しいワインです。


レミ・デュフェイトルは、2006年から、彼の元妻であるローランスと、ブルイイやコートドブルイイ周辺の畑を購入しブドウ栽培をスタート。
栽培は有機農法で行っていましたが醸造設備等が一切なく、収穫したブドウは全て共同組合に販売し、2人にとって納得がいくブドウが収穫出来た時だけ自ら醸造していました。
醸造したワインをモルゴンのジャン・フォワヤールやブルイイのジャン・クロード・ラパリュなど、ボジョレーのナチュラルワインの大御所に試飲してもらうと、彼らはすぐにレミの才能を認め、レミに醸造所の立ち上げを提案し、2011年に自身のドメーヌを立ち上げることになりました。
そして、ジャン・フォワヤールやラパリュは、レミにさらにワイン造りを教えるだけでなく、パリのカヴィスト達に紹介し、レミのワインは瞬く間に人気となっていきます。

それぞれの区画の特徴を純粋に表すため、どの区画のブドウも同じ方法で醸造。
ボジョレーの伝統を継承し、全房を使用したマセラシオンカルボニックで温度コントロール等を行いながら、発酵中のブドウが果汁に接触しないように注意深く醸造しています。

レミのワインは、チャーミングで艶やか、果実の旨みを最大限に引き出したような味。
特に今回入荷した2021はナチュラルではありますが安定感があり、スケールの大きさも感じられ、日本のインポーターもここ数年で一番の出来と話しています。

ジャン・フォワヤールなどいい造り手のボジョレーは、最近数が少ない上に人気ですぐ完売してしまいますが、レミのワインも今後そうなっていきそうです。
今のうちにぜひお試しください!



【輸入元より】
2006年、レミ・デュフェイトルと彼の妻(元)ローランスはブルイイやコートドブルイイ周辺の畑を購入しワイン造りをスタートしました。
醸造したワインをモルゴンのジャン・フォワイヤールやブルイイのジャンクロードラパリュらに試飲してもらうと、すぐさまレミの溢れる才能を見出します。
彼らはレミに醸造所の立ち上げを提案し、2011年に自身のドメーヌを立ち上げます。
醸造はボジョレーの伝統を継承し、全房を使用したマセラシオンカルボニックで温度コントロール等を行いながら、発行中の葡萄が果汁に接触しないように多くの注意を払いながら行われます。

価格 ¥ 4,900 消費税込 ¥ 5,390

レミ・デュフェイトル コート・ド・ブルイィ 2021 750ml

ジャン・フォワヤールも認めたブルイィの名手!
こちらは、ピノ・ノワール好きには絶対に好きな人が多い、正に梅カツオ!
ブルイィよりはどちらかというと優しい味ですが、こちらはさらにスケールが大きく、焦点もしっかり合っており、レミの可能性を感じさせる1本です。


レミ・デュフェイトルは、2006年から、彼の元妻であるローランスと、ブルイイやコートドブルイイ周辺の畑を購入しブドウ栽培をスタート。
栽培は有機農法で行っていましたが醸造設備等が一切なく、収穫したブドウは全て共同組合に販売し、2人にとって納得がいくブドウが収穫出来た時だけ自ら醸造していました。
醸造したワインをモルゴンのジャン・フォワヤールやブルイイのジャン・クロード・ラパリュなど、ボジョレーのナチュラルワインの大御所に試飲してもらうと、彼らはすぐにレミの才能を認め、レミに醸造所の立ち上げを提案し、2011年に自身のドメーヌを立ち上げることになりました。
そして、ジャン・フォワヤールやラパリュは、レミにさらにワイン造りを教えるだけでなく、パリのカヴィスト達に紹介し、レミのワインは瞬く間に人気となっていきます。

それぞれの区画の特徴を純粋に表すため、どの区画のブドウも同じ方法で醸造。
ボジョレーの伝統を継承し、全房を使用したマセラシオンカルボニックで温度コントロール等を行いながら、発酵中のブドウが果汁に接触しないように注意深く醸造しています。

レミのワインは、チャーミングで艶やか、果実の旨みを最大限に引き出したような味。
特に今回入荷した2021はナチュラルではありますが安定感があり、スケールの大きさも感じられ、日本のインポーターもここ数年で一番の出来と話しています。

ジャン・フォワヤールなどいい造り手のボジョレーは、最近数が少ない上に人気ですぐ完売してしまいますが、レミのワインも今後そうなっていきそうです。
今のうちにぜひお試しください!



【輸入元より】
2006年、レミ・デュフェイトルと彼の妻(元)ローランスはブルイイやコートドブルイイ周辺の畑を購入しワイン造りをスタートしました。
醸造したワインをモルゴンのジャン・フォワイヤールやブルイイのジャンクロードラパリュらに試飲してもらうと、すぐさまレミの溢れる才能を見出します。
彼らはレミに醸造所の立ち上げを提案し、2011年に自身のドメーヌを立ち上げます。
醸造はボジョレーの伝統を継承し、全房を使用したマセラシオンカルボニックで温度コントロール等を行いながら、発行中の葡萄が果汁に接触しないように多くの注意を払いながら行われます。

価格 ¥ 5,100 消費税込 ¥ 5,610

バロン・フィリップ ベルジェ バロン・ルージュ 2020 750ml

厳選したメルロー、カベルネソーヴィニヨン、カベルネフランをブレンド。各々のブドウに由来するバランスのとれたタンニンと酸味の心地良い風味を、料理とともに素直に楽しめるワインです。

価格 ¥ 1,280 消費税込 ¥ 1,408

ケヴィン・デコンブ ボジョレー・ヴィラージュ 2019 750ml

標高400mの急傾斜にあるマルシャン村のブドウ50%とクリュボジョレーのレーニエに隣接するランティニエ村のブドウ50%のアッサンブラージュ。
ラベルのデザインは、赤丸がボリューム豊かなランティニエ、青丸が清涼感のあるマルシャンを表し、互いが生き生きと弾け合うピチピチとした味わいの軽快さを表現しています。
瑞々しく艶やかな果実味にキュートな酸、ほんのりビターで鉱物的なミネラル、キメの細かいタンニンが楽しめます。



【輸入元より】
2008年にベルヴィルの農業高校で2年間ブドウ栽培と醸造を学び、残りの2年間は1週間学校でワインの勉強、そして1週間は父親のドメーヌで研修という経緯を経て、2012年20歳の時に父デコンブの畑(ACボジョレーとACモルゴン)の4haを譲り受け、自らのドメーヌをスタートする。
また同年にドメーヌと並行して、父ジョルジュと一緒にネゴシアンを立ち上げる。

価格 ¥ 3,850 消費税込 ¥ 4,235

マルク・テンペ リースリング アムゼル2019 750ml

クリーンナチュラルという言葉がぴったりの、アルザスの人気生産者マルク・テンペ。
「リースリング アムゼル」は、AOCのお達しにより、らしくないとのことで村名はキュヴェ名に冠する事が出来なくなり、Amzelle(アムゼル=クロウタ鳥)と名付けました。
青りんごのような爽やかさとハチミツのような甘やかな香りが同時にあり、たっぷりのミネラル、夏ミカンのピールのようなほのかな苦みと綺麗な酸があるスマートな余韻が魅力です。

価格 ¥ 4,800 消費税込 ¥ 5,280

ジャン・モーリス・ラフォー シノン ルージュ レ・ガリューシュ 2020 750ml

ジャン・モーリス・ラフォーは、1693年設立、14世代に亘りシノンでワインを造り続けてきた長い伝統ある蔵元です。
こちらは、砂利主体の土壌で、古くからそれが区画名の由来になっています。
とても水はけが良く、土壌の保温性も高い温暖な区画で、収穫が最も早く、熟度も高いのが特徴。
香り高く抜けが良いですが、テクスチャーはきめ細かく緻密で、この価格帯では信じられないほど余韻が長く繊細です。



ジャン・モーリス・ラフォーは、1693年設立、14世代に亘りシノンでワインを造り続けてきた長い伝統ある蔵元です。
現当主ロドルフ氏の父、ジャン・モーリス氏は、1973年にわずか4.5haのブドウ畑を父親から受け継ぎました。その後、地道に地域内の優良区画を購入し続け、最終的にドメーヌの持つ畑はトータル50haにまで拡大されています。
ジャン・モーリス氏は、シノン全体の隆盛にとって重要な人物で、シノンでテロワールの違いに基づいた区画ごとのワインの醸造を行った最初のワインメーカー。
区画名を冠して、区画ごとにワインをリリースするというのもシノンでは初めてだそうで、シノンの他の優良生産者にも大きな影響を与えています。
現在同社のカベルネ・フランは平均樹齢35年、うち10haは更に古く、樹齢50年を超えるとのこと。
熟成には10年程の古樽を主に使用し、石灰岩の崖に切り込まれたかのような、低温・高湿度という理想的な条件の揃った巨大な洞窟の中で熟成させています。
エレガントで正統派の味わいですが、発酵のタンク内で生成されるCO2を活かして、醸造中のSO2はほとんどないし全く使用していません。

ジャン・モーリス・ラフォーのワインは、白も赤も、品種とその畑の特徴を素直に表した、価格に対して驚くほど高いコストパフォーマンスのあるワイン。
特に赤は、健全に熟したことが感じられる明るい果実味とカベルネ・フランらしいグリーンな香りのバランスが素晴らしく、本当にこの価格でいいのか心配になるほどです。
ある程度の本数を造っているからこそ実現できる価格と品質で、しばらくは安定して入荷しますので、ぜひ沢山の方に召し上がっていただきたいワインです。

価格 ¥ 2,900 消費税込 ¥ 3,190

ジャン・モーリス・ラフォー シノン ルージュ 2020 750ml

ジャン・モーリス・ラフォーは、1693年設立、14世代に亘りシノンでワインを造り続けてきた長い伝統ある蔵元です。
まだ若い複数の畑のカベルネ・フランを使用しています。3週間ほどの果皮浸漬を経て4~6ヶ月澱と共に熟成させるという、丁寧に抽出された果実味が魅力。
プラムのような果実感になめらかな質感とエレガントな酸があり、軽やかで飲み疲れない赤ワイン。



ジャン・モーリス・ラフォーは、1693年設立、14世代に亘りシノンでワインを造り続けてきた長い伝統ある蔵元です。
現当主ロドルフ氏の父、ジャン・モーリス氏は、1973年にわずか4.5haのブドウ畑を父親から受け継ぎました。その後、地道に地域内の優良区画を購入し続け、最終的にドメーヌの持つ畑はトータル50haにまで拡大されています。
ジャン・モーリス氏は、シノン全体の隆盛にとって重要な人物で、シノンでテロワールの違いに基づいた区画ごとのワインの醸造を行った最初のワインメーカー。
区画名を冠して、区画ごとにワインをリリースするというのもシノンでは初めてだそうで、シノンの他の優良生産者にも大きな影響を与えています。
現在同社のカベルネ・フランは平均樹齢35年、うち10haは更に古く、樹齢50年を超えるとのこと。
熟成には10年程の古樽を主に使用し、石灰岩の崖に切り込まれたかのような、低温・高湿度という理想的な条件の揃った巨大な洞窟の中で熟成させています。
エレガントで正統派の味わいですが、発酵のタンク内で生成されるCO2を活かして、醸造中のSO2はほとんどないし全く使用していません。

ジャン・モーリス・ラフォーのワインは、白も赤も、品種とその畑の特徴を素直に表した、価格に対して驚くほど高いコストパフォーマンスのあるワイン。
特に赤は、健全に熟したことが感じられる明るい果実味とカベルネ・フランらしいグリーンな香りのバランスが素晴らしく、本当にこの価格でいいのか心配になるほどです。
ある程度の本数を造っているからこそ実現できる価格と品質で、しばらくは安定して入荷しますので、ぜひ沢山の方に召し上がっていただきたいワインです。

価格 ¥ 2,400 消費税込 ¥ 2,640

ジャン・モーリス・ラフォー シノン ブラン 2020 750ml

ジャン・モーリス・ラフォーは、1693年設立、14世代に亘りシノンでワインを造り続けてきた長い伝統ある蔵元です。
シノンでは全生産量のわずか2%しかないシノン・ブラン。
サヴニエールやヴーヴレとは異なる繊細な味わいで、柑橘にほのかな蜂蜜、洋梨などの果物を感じる上品な香りが特徴。



ジャン・モーリス・ラフォーは、1693年設立、14世代に亘りシノンでワインを造り続けてきた長い伝統ある蔵元です。
現当主ロドルフ氏の父、ジャン・モーリス氏は、1973年にわずか4.5haのブドウ畑を父親から受け継ぎました。その後、地道に地域内の優良区画を購入し続け、最終的にドメーヌの持つ畑はトータル50haにまで拡大されています。
ジャン・モーリス氏は、シノン全体の隆盛にとって重要な人物で、シノンでテロワールの違いに基づいた区画ごとのワインの醸造を行った最初のワインメーカー。
区画名を冠して、区画ごとにワインをリリースするというのもシノンでは初めてだそうで、シノンの他の優良生産者にも大きな影響を与えています。
現在同社のカベルネ・フランは平均樹齢35年、うち10haは更に古く、樹齢50年を超えるとのこと。
熟成には10年程の古樽を主に使用し、石灰岩の崖に切り込まれたかのような、低温・高湿度という理想的な条件の揃った巨大な洞窟の中で熟成させています。
エレガントで正統派の味わいですが、発酵のタンク内で生成されるCO2を活かして、醸造中のSO2はほとんどないし全く使用していません。

ジャン・モーリス・ラフォーのワインは、白も赤も、品種とその畑の特徴を素直に表した、価格に対して驚くほど高いコストパフォーマンスのあるワイン。
特に赤は、健全に熟したことが感じられる明るい果実味とカベルネ・フランらしいグリーンな香りのバランスが素晴らしく、本当にこの価格でいいのか心配になるほどです。
ある程度の本数を造っているからこそ実現できる価格と品質で、しばらくは安定して入荷しますので、ぜひ沢山の方に召し上がっていただきたいワインです。

価格 ¥ 2,800 消費税込 ¥ 3,080

ドゥラモット ブリュット 750ml

南国系果実の甘くフルーティな香りに蜂蜜の様な甘苦い香り。酸味も十分で10年以上の熟成を経てそのポテンシャルを一層発揮します。

価格 ¥ 7,500 消費税込 ¥ 8,250

ボランジェ スペシャル・キュヴェ 750ml

1829年に創設された、名門シャンパーニュメゾン。こちらは最もピュアな「ボランジェスタイル」を表現したキュヴェで、このキュヴェに使われるブドウの85%が特級畑と1級畑のもの。オーク樽発酵ののち、カーヴで最低3年間熟成されます。
ベルベットのように滑らかな泡立ちに、力強さと深みのあるテイスト。上品な口当たりかつ味わい深い喉越しで、お魚から白身のお肉まで幅広いお料理に寄り添います。

価格 ¥ 10,500 消費税込 ¥ 11,550

ポール・ペルノ ブルゴーニュ コート・ドール ブラン 2021 750ml

1850年創業の、ピュリニー村を代表する造り手のひとつ。現在は創業者の孫と、その息子たちの手で運営されています。
こちらは、新樽不使用、旧樽熟成。果実味豊かでこのクラスでは飛び抜けた洗練された酸と、バランスの良い凝縮感。ピュリニークラスと言っても過言ではない素晴らしい造り。
ピュリニー村でも一番おいしいブルゴーニュブランができるとされる、シャンペリエという、石が多い畑で常に安定した品質のブドウが取れると定評があります。

価格 ¥ 5,500 消費税込 ¥ 6,050

コアペ バレ・ドクトーブル ジュランソン・モワルー 2020 ハーフボトル 375ml

ドメーヌ・コアペは、ピレネー山脈の麓にある「世界最高峰の甘口ワイン」と認識されるプレステージ・ワイナリーです。フランス国内だけでも無数の高級レストランで愛される極上の甘口を世に送り出すコアペですが、その歴史は意外に浅く、正式なワイナリー設立は1980年。
ワイン名は、10月のバレエ。その名の通り、10月の終わりまで摘み取り時期を遅らせたプティ・マンサン種から造られています。オーク樽で熟成、上品で心地よい甘さが魅力的なワインです。

価格 ¥ 1,800 消費税込 ¥ 1,980

ラエルト・フレール エクストラ・ブリュット レ・ヴィーニュ・ドートルフォワ 750ml

石英などの鉱物に富む、彼らの本拠地であるシャヴォ村の周辺の2つの村の畑のブドウを使用。表土が30cmととても薄く、その下には石灰の層が続いている。
7ヶ月の間澱とともに熟成。この間定期的に春までバトナージュ。マロラクティック醗酵は行なわない。
樹齢も高く、一昔前(Autrefois)の、シャヴォ村のピノ・ムニエを伝えるワイン。味わいの豊かさと繊細さを併せ持っています。



【輸入元より】
1889年、ドメーヌとして創業。現在7代目のオーレリアンとその父のティエリーが、エペルネの南西シャヴォ村周辺の11haの自社畑を管理する。父ティエリーの代からビオロジック栽培に取り組み、近年はアルザスの気鋭ジュリアン・メイエなどでも経験を積んだオーレリアンが、その経験を生かしビオディナミ栽培に転換した。

価格 ¥ 13,500 消費税込 ¥ 14,850

ラエルト・フレール エクストラ・ブリュット ロゼ・ド・ムニエ 750ml

ステンレスタンク、大樽、バリックにてアルコール発酵。6~8ヶ月熟成後瓶詰め、瓶詰め後24ヶ月の熟成。
アッサンブラージュは、30%がマセラシオン、10%が赤ワイン、60%が白ワイン(このうち40%がバリックで熟成したリザーヴワイン)となっています。



【輸入元より】
1889年、ドメーヌとして創業。現在7代目のオーレリアンとその父のティエリーが、エペルネの南西シャヴォ村周辺の11haの自社畑を管理する。父ティエリーの代からビオロジック栽培に取り組み、近年はアルザスの気鋭ジュリアン・メイエなどでも経験を積んだオーレリアンが、その経験を生かしビオディナミ栽培に転換した。

価格 ¥ 8,500 消費税込 ¥ 9,350

ルフレーヴ ブルゴーニュ・ブラン 2020 750ml

【輸入元より】
アペラシオンこそブルゴーニュだが、その区画はピュリニーの集落にあり、村名ピュリニー・モンラッシェを名乗っても不思議ではないほど。実際のところ村名並みの手をかけ醸造されたワインは、凡百なブルゴーニュ・ブランではあり得ない、果実の凝縮度とアフターのミネラルをもつ。

価格 ¥ 15,000 消費税込 ¥ 16,500
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