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アンドレ・ロレール リースリング 2020 750ml

果汁の20%を醸し発酵。亜硫酸無添加。
オレンジ色掛かったイエローの色調。カリンや洋ナシの黄色果実風味に、ほんのりペトロール香を感じる。しっかりした酸で果実味も豊かで、中身の詰まった充実した味わい。
ボトルにより若干マメを感じるものもありますが、アルザスのリースリングらしい華やかな香りと綺麗な果実味にミネラル感、心地よい酸、ルードヴィックらしいふくよかな旨味が充実しています。



【生産者:ルードヴィック・ロレール】
ストラスブールとコルマールの丁度中程に位置するミッテルベルグハイム村に所在する、ドメーヌ・アンドレ・ロレールの現在のオーナー醸造家アンドレは8代目で、そのお父さんは1960年代からすでに雑草とぶどうの樹とが共生した栽培を始め、1980年代には化学殺虫剤の使用もやめ、2001年にはアンドレが公式にもAB認定ビオ栽培とした。
また、2016年からはビオディナミによるぶどう栽培を始めている。アンドレは、純粋さと精緻さを兼ね備えたとても優れたワインを生み出しているが、特筆すべきはアンドレの息子ルードヴィックの存在!
ルードヴィックはアンドレが受け継ぎ発展させたテロワールがしっかりと詰まったぶどうから、自然な醸造方法により純粋さがそのまま表現された、とても体に優しい味わいのワインを造りだしたのだ!
今回ご紹介するワインは、息子のルードヴィックがSO2を全く使用せず醸造した、フレッシュで美味しさに満ち溢れたワイン。

価格 ¥ 3,600 消費税込 ¥ 3,960

アンドレ・ロレール エッシャープ・ディ・ガルン NV 750ml

フードルで熟成していた2017・18・19・20年産ワインに、2021年のワインを5%ブレンド。キュヴェ名は、アルザス語で「ジュ・テーム」(愛してる)。
イエローの色調。洋ナシやカリンの黄色果実風味。自然な口当たりで黄色果実味が口中に広がります。中程度の酸で、余韻にほんのりタンニン。果実をまとった酸が、口中をスッキリとさせてくれます。

※ラベルの唇の色は複数あります。色のご指定はお受けできかねますので予めご了承ください。



【インポーターより】
このワインは、愛する2人の繊細な心を表している。全く違った個性を持った2人が出会う事で生まれたひとつの愛は、年を重ねるごとに離れられないものになる。この結合は決して身動き出来ず不自由になるのではなく、年を追うごとに永遠に熟成していくものなのだ、と。これは、彼女レアとの出会いを表している。

【生産者:ルードヴィック・ロレール】
ストラスブールとコルマールの丁度中程に位置するミッテルベルグハイム村に所在する、ドメーヌ・アンドレ・ロレールの現在のオーナー醸造家アンドレは8代目で、そのお父さんは1960年代からすでに雑草とぶどうの樹とが共生した栽培を始め、1980年代には化学殺虫剤の使用もやめ、2001年にはアンドレが公式にもAB認定ビオ栽培とした。
また、2016年からはビオディナミによるぶどう栽培を始めている。アンドレは、純粋さと精緻さを兼ね備えたとても優れたワインを生み出しているが、特筆すべきはアンドレの息子ルードヴィックの存在!
ルードヴィックはアンドレが受け継ぎ発展させたテロワールがしっかりと詰まったぶどうから、自然な醸造方法により純粋さがそのまま表現された、とても体に優しい味わいのワインを造りだしたのだ!
今回ご紹介するワインは、息子のルードヴィックがSO2を全く使用せず醸造した、フレッシュで美味しさに満ち溢れたワイン。

価格 ¥ 3,400 消費税込 ¥ 3,740

【送料無料】ファミーユ・ヒューゲル リースリング エステート 2017 750ml

1639年に創業した老舗ワイナリー。13代にわたり「ワインの質はブドウの質で決まる」という今では常識ともいえる信念と歴史を守り続けています。
リースリングはヒューゲルのブドウの中で最も気難しく、最も熟すのが遅い品種。手摘みで収穫後プレスし、温度管理をしたタンクか大樽で発酵。春に瓶詰めし、リリースまで瓶熟。
辛口でエレガント、一番傾斜の激しい斜面の畑において、最も複雑なミネラルを備えた素晴らしい個性を表現しています。

価格 ¥ 4,800 消費税込 ¥ 5,280

ピエール・フリック リースリング 2021 750ml

アルザス有機農法の先駆者たる生産者。「ブドウの樹は、天と地をつなぐ架け橋」として、長年の真摯なビオ栽培による生命力の高いブドウからワイン造りを行っています。
こちらはフリックの定番白ワイン。1977年に植樹された「Bihl(ビール)」の畑をはじめ、複数の区画から収穫されたブドウを11ヶ月間のアルコール発酵、オークの大樽でシュール・リーを行いながら16ヶ月間熟成させています。



【ピエール・フリック】

※輸入元資料より
1970年にビオロジック、1981年にビオディナミを開始した、アルザス有機農法の先駆者。
当主ジャン・ピエールは、コルマールの南、ファッフェンハイム村にあるブドウ農家の12代目。長年の真摯なビオディナミ栽培により力強さを備えたブドウ樹には生命力が吹き込まれ、近年はボルドー液の使用も大幅に低減した。
12haの自社畑の一部は、ブルゴーニュと同じジュラ紀ドッガー時代(バトニアン期、バジョシアン期を含む)の魚卵状石灰岩も豊富。
醸造時は、白品種も全て全房でプレスし、100年以上使い続ける30hlのフードル(大樽)で熟成。1988年以来、補糖を一度も行っていない。
複数ある亜硫酸無添加キュヴェには立体感ある舌ざわりがともない、触覚的なテクスチュアが現れる。
信条は、「ブドウの樹は、天と地をつなぐ架け橋。ワインの本質とは審美的なものであり、それは芸術の一分野を占めている。ワインは自然への愛と、畏怖の念が刻印されるべきものである」。

価格 ¥ 4,000 消費税込 ¥ 4,400

マルク・テンペ リースリング シュナンブール 2019 750ml

【輸入元より】
ムッシェルカルクとヴォージュ山脈の砂岩からくる珪質砂利の薄層で表面を覆われた泥灰土と硫酸カルシウムを主成分とする石膏土壌のリースリングをプレスし225Lの木樽で23 ヶ月発酵・熟成しました。
輝きのあるゴールド色、すりおろしリンゴや完熟みかん、ミントの香り、口中ドライなアタックで果実味が豊かな中にほろ苦さもあり、皮の旨味も感じられ樽香ものった余韻の長い逸品です。


ドメーヌ・マルクテンペはアルザス南部の中心、コルマールから7kmほど進んだ南西向きのツェレンベルグ村に有ります。
アルザスは南仏のペルピニャンの次に降雨量が少なく、乾燥した地域。南向きの夏の畑は「目玉焼きが焼けるほど」暑いため、ブドウにもしっかりと糖度がのります。
標高は225 ~ 260m、粘土石灰土壌をベースに、ヴォージュ山脈の花崗岩や黄色みを帯びた石灰の混じる多様な土壌は、さまざまなブドウ品種に適合し、ミネラルたっぷりなふくよかな味わいを生み出します。

初夏、マルクの畑の土からはなんともいえない深い土の香りが漂います。雑草も元気に生い茂り、ブドウの樹の根元には直径1cm弱のミミズの穴がポコポコ。そう彼の畑はビオディナミ。総面積8haの畑で、93年からビオロジック、96年からビオディナミに取り組む彼は、化学肥料や農薬をいっさい使わず、芽かきによる収量制限や夏季剪定も行ないません。
ブドウの樹が自分の力でうまいこと育っていくのを助ける以外は何もしません。見れば樹には太ったエスカルゴ(かたつむり)も。除草剤や化学肥料を使った近くの畑と比べて生き物の数は雲泥の差。
「おいしい畑はかたつむりも知ってるよ!」

太陽の光を一杯に浴び糖度が充分にのったブドウは9月に選果しつつ手摘み収穫。
房、茎をつけたまま優しく5 ~ 6時間かけてプレスします。「テントウ虫が生きたまま出てこられるくらいやさしいプレスなんだよ」と彼は言います。地つきの天然酵母で仕込むマルクのワインからは明るく前向きな温かさを感じます。

価格 ¥ 7,800 消費税込 ¥ 8,580

【送料無料】マルク・テンペ リースリング グラニット2019 750ml

【輸入元より】
旧区画名がサンティポリットで村名のギリシャ語の由来が跳ね馬である事からエチケットに描きました。
砂化した花崗岩土壌のリースリングをプレスし、25hlのフードルで24ヶ月発酵・熟成しました。
クリーンイエローの外観、洋ナシやリンゴジャム、キャラメル、フローラル香、甘みと旨味が拡がるアタック、カリンと洋ナシの香りを伴いたっぷりのエキスがアフターまで続きます。


ドメーヌ・マルクテンペはアルザス南部の中心、コルマールから7kmほど進んだ南西向きのツェレンベルグ村に有ります。
アルザスは南仏のペルピニャンの次に降雨量が少なく、乾燥した地域。南向きの夏の畑は「目玉焼きが焼けるほど」暑いため、ブドウにもしっかりと糖度がのります。
標高は225 ~ 260m、粘土石灰土壌をベースに、ヴォージュ山脈の花崗岩や黄色みを帯びた石灰の混じる多様な土壌は、さまざまなブドウ品種に適合し、ミネラルたっぷりなふくよかな味わいを生み出します。

初夏、マルクの畑の土からはなんともいえない深い土の香りが漂います。雑草も元気に生い茂り、ブドウの樹の根元には直径1cm弱のミミズの穴がポコポコ。そう彼の畑はビオディナミ。総面積8haの畑で、93年からビオロジック、96年からビオディナミに取り組む彼は、化学肥料や農薬をいっさい使わず、芽かきによる収量制限や夏季剪定も行ないません。
ブドウの樹が自分の力でうまいこと育っていくのを助ける以外は何もしません。見れば樹には太ったエスカルゴ(かたつむり)も。除草剤や化学肥料を使った近くの畑と比べて生き物の数は雲泥の差。
「おいしい畑はかたつむりも知ってるよ!」

太陽の光を一杯に浴び糖度が充分にのったブドウは9月に選果しつつ手摘み収穫。
房、茎をつけたまま優しく5 ~ 6時間かけてプレスします。「テントウ虫が生きたまま出てこられるくらいやさしいプレスなんだよ」と彼は言います。地つきの天然酵母で仕込むマルクのワインからは明るく前向きな温かさを感じます。

価格 ¥ 4,300 消費税込 ¥ 4,730

シャトー・クーアン リュルトン 2006 750ml

ボルドー・ペサック・レオニャン地区を代表する大手ワイン商、アンドレ・リュルトン社の代名詞ともいえるグラーヴ格付けのシャトーです。 その実力は、あのロバート・パーカー氏が「驚く程の複雑さと豊かさ、余韻を備える一貫して卓越した白ワイン。」と称賛するほどです。 樹齢約30年のソーヴィニヨン・ブランから造られております。今回は蔵が試験的に造り、貯蔵していた「スクリューキャップ」での瓶詰め・熟成を経た2006年ものになります。 密閉度が高いスクリューキャップらしい若々しい酸味と、しっかりとしたミネラルがあり素晴らしい状態です。まさに高級ワインの味わいが楽しめます。

価格 ¥ 7,700 消費税込 ¥ 8,470

エミリアン・レヴェール ラヴァラ・ルージュ 2020 750ml

キンツハイム村「アルテンブール」の粘土質石灰土壌のピノノワールと、キンツハイム村の花崗岩質土壌に植わるピノグリ。ピノグリの25%は全房で、3週間醸し。ピジャージュ1回、ルモンタージュ数回実施。木製垂直式圧搾機でプレス後、古樽で11か月澱と共に熟成。手で瓶詰め。
プラムのような赤果実風味豊かで、ピノっぽさが前面に出た複雑味ある香り。口中でもピノノワールの風味が広がり、ピノグリのタンニンが下支えしたとても深い味わい。



【輸入元より】

アルザスでワイン造りを始める若手生産者には、2つのタイプがいる。1つは栽培農家出身で親の畑を引き継ぎナチュールを造り始めるパターン。もう1つは、栽培農家ではなくワインが好きでゼロから始めるパターンだ。
エミリアンは後者。しかし、彼のワイン造りは困難を極めた。何のバックボーンもなく、信用もないエミリアンにぶどう畑を託してくれる人は簡単には表れなかったからだ。
エミリアンはブザンソン出身の元ソムリエで、ガストロノミックなレストランで働いていた際、2013年にヴァン・ナチュールと出会った。2017年、彼は1年の半分をワイン学校で、半分は生産者、ドメーヌ・ローラン・バルトで働いた。アルザスでは畑を見つけるのはとても困難で、あったとしてもかなりの高額。よって、買いぶどうを手作業で、化学的な介入はせず、全くの自然な手法でワインを造る、ミクロ・ネゴスの会社を2019年に設立した。
エミリアンのワイン造りはまだ始まったばかりで、これからも幾多の困難が立ちはだかるだろうが、2022年からは自分のぶどうでワインを造る目途が立った。

そんなエミリアンは、自らの夢に向かって邁進している様に見える。彼が自分のワインを試飲する時その眼差しの向こうには、1年間のぶどう栽培やワイン醸造で全力を尽くしてきた全てが走馬灯の様に駆け巡っているのが見て取れる。
まさに人生を掛けてワインを造っているエミリアンの1コマを見る様な想いだ。
実はエミリアンは、ワインの他にも同様の考え方、つまりすべて地元産、すべて自然な手法、培養酵母なし、バクテリア添加なし砂糖添加もなし、炭酸添加もなしで、ビールやシードル、蜂蜜酒なども造っている。これからのエミリアンの活動に、どうぞご期待ください!

価格 ¥ 5,800 消費税込 ¥ 6,380

ボット・ゲイル アルザス リースリング グラン・クリュ ショーネンブール 2017 750ml

栽培、醸造においてもできる限り自然な方法を目指すボットゲイル。フランス国内外で高い評価を誇るアルザスの新星です。
こちらは、石膏土壌に起因するミネラル豊かでエネルギー感溢れる長期熟成タイプ。
若い内は、骨格のしっかりとした厳格な表情を見せますが、熟成と共に酸などの繊細さが際立ち、たおやかさと広がりのある豊かなワインになっていきます。


【ドメーヌ・ボット・ゲイル】

輸入元より
フランスの年間最優秀白ワインTOP30に、3年連続で選ばれたアルザスの新星。
200年前に建てられたオールド・セラーが物語る名家ボット・ゲイル。14ヘクタールの畑を所有。 ドメーヌがあるベブレンハイム村を中心に「アルザスの真珠」と呼ばれる一帯に集中している。
5つのグラン・クリュと3つのリュー・ディ、75区画に細分化され管理される畑では、ビオディナミ栽培を行っている。
1998年から一部の区画でオーガニック栽培を始め、2002年から全ての畑をビオディナミに転換。現在、ルフレーヴやユエも参加するビオディヴァンの認証を受け、オーガニックの認証団体セーヴやエコセールのメンバーでもある。 ワイン造りにおいては、「全ては上質な葡萄を収穫できるかどうかであり、醸造では、葡萄の秀逸性を保ち、可能な限りそのポテンシャルを引き出すだけ」と考える、ジャン・クリストフ・ボット。 収量も最高50hlに抑え、グラン・クリュの畑では、30-35hlと極めて低収量。
また、密植度もアルザスの平均がヘクタール当たり4500本程度なのに対し、7400本とかなり高く、複雑味や深み、濃縮度に違いがでるという。キュヴェによっては最長20時間かけて、優しく抽出。糖、アロマ等の要素が綺麗で、バランスの良いジュースが得られる。
圧搾後、約24時間、6度の低温浸漬を行う。 アルコール発酵は天然酵母のみを使用し、20-21度での低温発酵を行う。
アルザス品種の繊細で美しいアロマを大切にする。その後、4-8ヶ月間、シュール・リーで寝かせる。木樽は購入後1-2年間はワインを寝かせ、樽香が強く付かない状態にしてから使い始める。
できるだけ自然なワイン造りを目指し、無清澄。補糖・補酸はもちろん、人口酵母や酵素を加えることは一切しない。
SO2に関しては、アルコール発酵前の低温浸漬の際にのみ、わずか3g/Lを添加。

価格 ¥ 6,210 消費税込 ¥ 6,831

ボット・ゲイル ポワン・カルディノー・メティス 2019 750ml

栽培、醸造においてもできる限り自然な方法を目指すボットゲイル。フランス国内外で高い評価を誇るアルザスの新星です。
こちらは、4つのピノ系品種をブレンド。アルザス品種の豊かなハーモニーを愉しめる辛口の白ワインです。
鮮やかで透明感のある、美しいレモンイエロー。白い花や木なり果実を思わせる香り。ボリュームのある果実味がワインに丸みを与え、アフターに感じる塩味により、スッキリとした印象に仕上がっています。


【ドメーヌ・ボット・ゲイル】

輸入元より
フランスの年間最優秀白ワインTOP30に、3年連続で選ばれたアルザスの新星。
200年前に建てられたオールド・セラーが物語る名家ボット・ゲイル。14ヘクタールの畑を所有。 ドメーヌがあるベブレンハイム村を中心に「アルザスの真珠」と呼ばれる一帯に集中している。
5つのグラン・クリュと3つのリュー・ディ、75区画に細分化され管理される畑では、ビオディナミ栽培を行っている。
1998年から一部の区画でオーガニック栽培を始め、2002年から全ての畑をビオディナミに転換。現在、ルフレーヴやユエも参加するビオディヴァンの認証を受け、オーガニックの認証団体セーヴやエコセールのメンバーでもある。 ワイン造りにおいては、「全ては上質な葡萄を収穫できるかどうかであり、醸造では、葡萄の秀逸性を保ち、可能な限りそのポテンシャルを引き出すだけ」と考える、ジャン・クリストフ・ボット。 収量も最高50hlに抑え、グラン・クリュの畑では、30-35hlと極めて低収量。
また、密植度もアルザスの平均がヘクタール当たり4500本程度なのに対し、7400本とかなり高く、複雑味や深み、濃縮度に違いがでるという。キュヴェによっては最長20時間かけて、優しく抽出。糖、アロマ等の要素が綺麗で、バランスの良いジュースが得られる。
圧搾後、約24時間、6度の低温浸漬を行う。 アルコール発酵は天然酵母のみを使用し、20-21度での低温発酵を行う。
アルザス品種の繊細で美しいアロマを大切にする。その後、4-8ヶ月間、シュール・リーで寝かせる。木樽は購入後1-2年間はワインを寝かせ、樽香が強く付かない状態にしてから使い始める。
できるだけ自然なワイン造りを目指し、無清澄。補糖・補酸はもちろん、人口酵母や酵素を加えることは一切しない。
SO2に関しては、アルコール発酵前の低温浸漬の際にのみ、わずか3g/Lを添加。

価格 ¥ 2,800 消費税込 ¥ 3,080

ボット・ゲイル リースリング クリュ・ダルザス グラフェンレベン 2018 750ml

栽培、醸造においてもできる限り自然な方法を目指すボットゲイル。フランス国内外で高い評価を誇るアルザスの新星です。
「グラフェンレベン」は果実のリッチさを繊細なミネラルと明快な酸味が支える、ブルゴーニュにおけるムルソーのようなスタイルの畑。
熟したグレープフルーツを思わせるリッチでピュアな果実味に、厚みはあるものの明るく綺麗な酸味が心地よく引き締め、余韻に残る塩っぽいミネラルとのバランスも絶妙です。


【輸入元資料より抜粋】
南~南東向き。アルジロ・カルケール土壌。平均樹齢20-40年。30hl 容量の樽を使い、シュール・リーで11カ月間の樽熟成。


【ドメーヌ・ボット・ゲイル】

輸入元より
フランスの年間最優秀白ワインTOP30に、3年連続で選ばれたアルザスの新星。
200年前に建てられたオールド・セラーが物語る名家ボット・ゲイル。14ヘクタールの畑を所有。 ドメーヌがあるベブレンハイム村を中心に「アルザスの真珠」と呼ばれる一帯に集中している。
5つのグラン・クリュと3つのリュー・ディ、75区画に細分化され管理される畑では、ビオディナミ栽培を行っている。
1998年から一部の区画でオーガニック栽培を始め、2002年から全ての畑をビオディナミに転換。現在、ルフレーヴやユエも参加するビオディヴァンの認証を受け、オーガニックの認証団体セーヴやエコセールのメンバーでもある。 ワイン造りにおいては、「全ては上質な葡萄を収穫できるかどうかであり、醸造では、葡萄の秀逸性を保ち、可能な限りそのポテンシャルを引き出すだけ」と考える、ジャン・クリストフ・ボット。 収量も最高50hlに抑え、グラン・クリュの畑では、30-35hlと極めて低収量。
また、密植度もアルザスの平均がヘクタール当たり4500本程度なのに対し、7400本とかなり高く、複雑味や深み、濃縮度に違いがでるという。キュヴェによっては最長20時間かけて、優しく抽出。糖、アロマ等の要素が綺麗で、バランスの良いジュースが得られる。
圧搾後、約24時間、6度の低温浸漬を行う。 アルコール発酵は天然酵母のみを使用し、20-21度での低温発酵を行う。
アルザス品種の繊細で美しいアロマを大切にする。その後、4-8ヶ月間、シュール・リーで寝かせる。木樽は購入後1-2年間はワインを寝かせ、樽香が強く付かない状態にしてから使い始める。
できるだけ自然なワイン造りを目指し、無清澄。補糖・補酸はもちろん、人口酵母や酵素を加えることは一切しない。
SO2に関しては、アルコール発酵前の低温浸漬の際にのみ、わずか3g/Lを添加。

価格 ¥ 5,500 消費税込 ¥ 6,050

ボット・ゲイル リースリング クリュ・ダルザス クローネンブール 2017 750ml

栽培、醸造においてもできる限り自然な方法を目指すボットゲイル。フランス国内外で高い評価を誇るアルザスの新星です。
「クローネンブール」は「Kronen=王冠」という名の如くグラン・ヴァン的風格と威厳を持った畑。
特級ショーネンブールと同じ丘の地続きにある特別な畑で、グレープフルーツや黄リンゴの香りに上品なフローラル香。アタックは若々しくいきいきとして、熟れた果実味と伸びのある酸味とが上品なバランスをとっています。


【輸入元資料より抜粋】
0.3ha 所有。南東向き。平均樹齢 15-35 年。ステンレスタンク内で、シュール・リーで11カ月間熟成。石灰岩やクオーツ(水晶)の石が混じる、褐色の泥灰土土壌。


【ドメーヌ・ボット・ゲイル】

輸入元より
フランスの年間最優秀白ワインTOP30に、3年連続で選ばれたアルザスの新星。
200年前に建てられたオールド・セラーが物語る名家ボット・ゲイル。14ヘクタールの畑を所有。 ドメーヌがあるベブレンハイム村を中心に「アルザスの真珠」と呼ばれる一帯に集中している。
5つのグラン・クリュと3つのリュー・ディ、75区画に細分化され管理される畑では、ビオディナミ栽培を行っている。
1998年から一部の区画でオーガニック栽培を始め、2002年から全ての畑をビオディナミに転換。現在、ルフレーヴやユエも参加するビオディヴァンの認証を受け、オーガニックの認証団体セーヴやエコセールのメンバーでもある。 ワイン造りにおいては、「全ては上質な葡萄を収穫できるかどうかであり、醸造では、葡萄の秀逸性を保ち、可能な限りそのポテンシャルを引き出すだけ」と考える、ジャン・クリストフ・ボット。 収量も最高50hlに抑え、グラン・クリュの畑では、30-35hlと極めて低収量。
また、密植度もアルザスの平均がヘクタール当たり4500本程度なのに対し、7400本とかなり高く、複雑味や深み、濃縮度に違いがでるという。キュヴェによっては最長20時間かけて、優しく抽出。糖、アロマ等の要素が綺麗で、バランスの良いジュースが得られる。
圧搾後、約24時間、6度の低温浸漬を行う。 アルコール発酵は天然酵母のみを使用し、20-21度での低温発酵を行う。
アルザス品種の繊細で美しいアロマを大切にする。その後、4-8ヶ月間、シュール・リーで寝かせる。木樽は購入後1-2年間はワインを寝かせ、樽香が強く付かない状態にしてから使い始める。
できるだけ自然なワイン造りを目指し、無清澄。補糖・補酸はもちろん、人口酵母や酵素を加えることは一切しない。
SO2に関しては、アルコール発酵前の低温浸漬の際にのみ、わずか3g/Lを添加。

価格 ¥ 5,500 消費税込 ¥ 6,050

ルネ・ミューレ クレマン・ダルザス キュヴェ・プレステージ NV 750ml

【輸入元資料より】キュヴェプレステージは、平均樹齢30年の5種類のブドウを小樽と大樽を使用して18ヶ月熟成させ、その後”ソレラ”のような方法で貯蔵したワインを加えてボトリング。2次発酵に移り、さらに18ヶ月の熟成を経て出荷されます。5種類のブドウをブレンドする事で、複雑な香りと味わいになり、シャンパンとは一味違うスパークリングワインに仕上げています。

価格 ¥ 2,380 消費税込 ¥ 2,618

ボット・ゲイル アルザス・リースリング ジュール・ゲイル 2020 750ml

「フランスの年間最優秀白ワインTOP30」に 3 年連続で選ばれたドメーヌ

粘土質石灰岩土壌 *2010-2012VTG オーガニック栽培100% ドメーヌのあるベブレンハイム村(Beblenheim)の南10 キロ、 コルマールに程近いヴェットルスハイム村(Wettolsheim)で オーガニック栽培を行う契約農家の葡萄を使用。 ステンレスタンクで5 カ月かけてゆっくりと発酵させ、 更にシュール・リーで約5 カ月熟成後、瓶詰め。太陽の恵みを感じる葡萄の高い成熟度で濃 い色調のゴールドイエロー。完熟した黄リン ゴ、洋梨に加え、花の蜜、菩提樹等のフロー ラルなニュアンスもある複雑な香り。味わい は、ほのかな甘み、バランスのとれた伸びのあ る酸味、余韻に心地よいミネラル感が続き、全 体を引き締めている。アルザスという北部のワ インの名醸地でありながら、南の暖かさを感じ させるリースリング。

価格 ¥ 2,890 消費税込 ¥ 3,179

マルク・テンペ アリアンス 2019 750ml

クリーンナチュラルという言葉がぴったりの、アルザスの人気生産者マルク・テンペ。
「アリアンス」は、ビオディナミで栽培した平均樹齢50年のシルヴァネール、シャスラ、ピノ・ブランを使用。
アリアンスとは「協力」「結婚指輪」という意味で、ブドウが仲睦まじく調和するという心を込めて命名されたそうです。
毎年リリース後すぐ完売となってしまう人気の限定キュヴェ。

在庫切れ
価格 ¥ 3,500 消費税込 ¥ 3,850
詳細を見る

ヤニック・メッカ―ト ドゥ―・クルール ルージュ 2020 750ml

キュヴェ名は「2つの色」を意味する、ピノノワールとピノグリを使った、エントリーレベルの赤ワイン。
アルコール度数は高くなく、早く飲んで楽しめるワインを意識して造られています。
全房発酵で、マセレーション中はピジャージュを行い、木製樽で1年間熟成。



【輸入元より】

2020年がファースト・ヴィンテッジ。ブルゴーニュ出身の母とアルザス出身の父との間に生まれ、ふたつの地域で育った。ボーヌとモンペリエでブドウ栽培と醸造を学んだ後、一旦は両親の経営する小さなドメーヌでワイン造りを志すが、除草剤などの使用は自分には無理だと悟り、バックパック1つ背負って世界中のワイン産地を巡り、彼が “師匠” と仰ぐ、生産者の下で自身のワイン造りの基礎を築く。同時にソムリエとしての経験も積む。
多くのナチュラルワインの造り手と出逢い、生まれ育った村での保守的なワイン造りとは違う「人と違うワイン造り」を目指す勇気を得たヤニックは、故郷のアルザスに戻り、ロスハイムで自身のワイン造りに着手した。認証はえていないものの、ビオロジック農法を実践し、瓶詰は亜硫酸無添加で行う。

先入観を持たずにワインを飲んでもらいたいという想いから、エチケットに産地は書かず、ブルゴーニュボトルにワインを詰めることにした。アルザスに約2haの畑を購入し。ビオロジック栽培を実践。弟分のバスチャン・ウォルベールと共同でブルゴーニュのオート・コートにも12アールの小さな畑を購入した。
また、経済面を補強するために、友人のジャンヌがビオディナミで世話をする畑のブドウでネゴシアンとしてのワイン造りも行っている。
醸造面ではジュール・ショヴェの影響を受けており、全房での発酵としっかりとした抽出を行う。白ワインが多くの場合マセレーションは行わず、ピュアなワイン造りを目指している。熟成は1年から2年、キュヴェによってバリックや、フードル、アンフォラ、ステンレスタンクなどを使い分けている。

在庫切れ
価格 ¥ 2,600 消費税込 ¥ 2,860
詳細を見る

ヤニック・メッカ―ト ドゥ―・クルール ブラン 2020 750ml

キュヴェ名は「2つの色」を意味しており、オーセロワとシルヴァネールを使った、エントリーレベルの白ワインです。
ブレンドするブドウの一部をマセレーションしているため、程よいグリップを舌に感じられます。
ステンレスタンクと木製樽で醗酵、一部マセレーションも行っています。1年間樽熟成。



【輸入元より】

2020年がファースト・ヴィンテッジ。ブルゴーニュ出身の母とアルザス出身の父との間に生まれ、ふたつの地域で育った。ボーヌとモンペリエでブドウ栽培と醸造を学んだ後、一旦は両親の経営する小さなドメーヌでワイン造りを志すが、除草剤などの使用は自分には無理だと悟り、バックパック1つ背負って世界中のワイン産地を巡り、彼が “師匠” と仰ぐ、生産者の下で自身のワイン造りの基礎を築く。同時にソムリエとしての経験も積む。
多くのナチュラルワインの造り手と出逢い、生まれ育った村での保守的なワイン造りとは違う「人と違うワイン造り」を目指す勇気を得たヤニックは、故郷のアルザスに戻り、ロスハイムで自身のワイン造りに着手した。認証はえていないものの、ビオロジック農法を実践し、瓶詰は亜硫酸無添加で行う。

先入観を持たずにワインを飲んでもらいたいという想いから、エチケットに産地は書かず、ブルゴーニュボトルにワインを詰めることにした。アルザスに約2haの畑を購入し。ビオロジック栽培を実践。弟分のバスチャン・ウォルベールと共同でブルゴーニュのオート・コートにも12アールの小さな畑を購入した。
また、経済面を補強するために、友人のジャンヌがビオディナミで世話をする畑のブドウでネゴシアンとしてのワイン造りも行っている。
醸造面ではジュール・ショヴェの影響を受けており、全房での発酵としっかりとした抽出を行う。白ワインが多くの場合マセレーションは行わず、ピュアなワイン造りを目指している。熟成は1年から2年、キュヴェによってバリックや、フードル、アンフォラ、ステンレスタンクなどを使い分けている。

在庫切れ
価格 ¥ 2,700 消費税込 ¥ 2,970
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アンドレ・ロレール オーセロワ 2021 750ml

オーセロワは糖度が上がるとすぐに酸が落ちる傾向にあり、酸が少ないと単品種ワインとしては魅力がない、ということで、通常はブレンドし、エッシャープに使用していた。ところが2021は涼しい年で、酸もしっかり残ったので、単品種でリリースすることにしたという稀有なミレジム。
洋ナシの黄色果実風味に、チャービルのハーブ香、真の様な風味あり。豊かな酸と穏やかな黄色果実が心地よく、ミネラリーでスッキリした味わい。亜硫酸無添加。



【生産者:ルードヴィック・ロレール】
ストラスブールとコルマールの丁度中程に位置するミッテルベルグハイム村に所在する、ドメーヌ・アンドレ・ロレールの現在のオーナー醸造家アンドレは8代目で、そのお父さんは1960年代からすでに雑草とぶどうの樹とが共生した栽培を始め、1980年代には化学殺虫剤の使用もやめ、2001年にはアンドレが公式にもAB認定ビオ栽培とした。
また、2016年からはビオディナミによるぶどう栽培を始めている。アンドレは、純粋さと精緻さを兼ね備えたとても優れたワインを生み出しているが、特筆すべきはアンドレの息子ルードヴィックの存在!
ルードヴィックはアンドレが受け継ぎ発展させたテロワールがしっかりと詰まったぶどうから、自然な醸造方法により純粋さがそのまま表現された、とても体に優しい味わいのワインを造りだしたのだ!
今回ご紹介するワインは、息子のルードヴィックがSO2を全く使用せず醸造した、フレッシュで美味しさに満ち溢れたワイン。

在庫切れ
価格 ¥ 3,600 消費税込 ¥ 3,960
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アンドレ・ロレール シルヴァネール・ランタンポレル 2021 750ml

シルヴァネール唯一のグラン・クリュが存在するミッテルベルグハイム村では、シルヴァネールは特別な品種。ゆえに、永遠(ランタンポレル)のシルヴァネールと命名。
石灰質粘土土壌で水分が多いので、酸とミネラルが豊かなワインが出来る。10~15%は1週間醸し、残りは即圧搾し、タンクにて発酵。亜硫酸無添加。
黄色い花、洋ナシの黄色果実風味とても豊かな香り。しっかりしたレモン的酸を感じた後に、温かみのある黄色果実が広がります。



【生産者:ルードヴィック・ロレール】
ストラスブールとコルマールの丁度中程に位置するミッテルベルグハイム村に所在する、ドメーヌ・アンドレ・ロレールの現在のオーナー醸造家アンドレは8代目で、そのお父さんは1960年代からすでに雑草とぶどうの樹とが共生した栽培を始め、1980年代には化学殺虫剤の使用もやめ、2001年にはアンドレが公式にもAB認定ビオ栽培とした。
また、2016年からはビオディナミによるぶどう栽培を始めている。アンドレは、純粋さと精緻さを兼ね備えたとても優れたワインを生み出しているが、特筆すべきはアンドレの息子ルードヴィックの存在!
ルードヴィックはアンドレが受け継ぎ発展させたテロワールがしっかりと詰まったぶどうから、自然な醸造方法により純粋さがそのまま表現された、とても体に優しい味わいのワインを造りだしたのだ!
今回ご紹介するワインは、息子のルードヴィックがSO2を全く使用せず醸造した、フレッシュで美味しさに満ち溢れたワイン。

在庫切れ
価格 ¥ 4,000 消費税込 ¥ 4,400
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ピエール・フリック ピノ・ブラン 2021 750ml

1970年にビオロジック、1981年にビオディナミを開始した、アルザスにおける有機農法のパイオニア、ピエールフリックの定番白ワインです。
1980年に植樹したピノブランを100%使用し、約3週間の発酵と120年経過したオーク樽で5ヶ月間熟成。アルザスらしい果実味の厚みと、ピノブランらしい酸がお楽しみ頂けます。
自然の力とブドウの感受性が表現されたワインを是非ご堪能ください。



【ピエール・フリック】

※輸入元資料より
1970年にビオロジック、1981年にビオディナミを開始した、アルザス有機農法の先駆者。
当主ジャン・ピエールは、コルマールの南、ファッフェンハイム村にあるブドウ農家の12代目。長年の真摯なビオディナミ栽培により力強さを備えたブドウ樹には生命力が吹き込まれ、近年はボルドー液の使用も大幅に低減した。
12haの自社畑の一部は、ブルゴーニュと同じジュラ紀ドッガー時代(バトニアン期、バジョシアン期を含む)の魚卵状石灰岩も豊富。
醸造時は、白品種も全て全房でプレスし、100年以上使い続ける30hlのフードル(大樽)で熟成。1988年以来、補糖を一度も行っていない。
複数ある亜硫酸無添加キュヴェには立体感ある舌ざわりがともない、触覚的なテクスチュアが現れる。
信条は、「ブドウの樹は、天と地をつなぐ架け橋。ワインの本質とは審美的なものであり、それは芸術の一分野を占めている。ワインは自然への愛と、畏怖の念が刻印されるべきものである」。

在庫切れ
価格 ¥ 3,500 消費税込 ¥ 3,850
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ファミーユ・エバンジェ リースリング ヴァン・ナチュレル・セック 2021 750ml

2021年のリースリングは恐ろしいぐらい発酵が順調に進んだため、冬から春にかけても順調に熟成をすることができオリの下がりもはやく、スムーズに瓶詰まで行う事ができたそう。
何も手を加えず綺麗な上澄みだけを抜き取ったようなピュアでエレガントな味わいです。
手摘みにて収穫。プヌマティックプレス。ステンレスタンクで6ヶ月熟成。フィルターなし。マセラシオンなし。

在庫切れ
価格 ¥ 4,000 消費税込 ¥ 4,400
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エミリアン・レヴェール デリジャンス エクスプレス 2020 750ml

醸しをしたゲヴルツトラミネールと、耕作放棄されていた20区画のブドウ(ミュスカブラン、ミュスカロース、シャスラブラン、シャスラローズ、ピノブラン、オクセロワなど10品種)を1人で収穫し醸造したワインをブレンド。
きれいなオレンジ色。溢れ出さんばかりのオレンジ果実やバラの花の香りが印象的。凝縮した果実味と溌溂とした酸が旨味をグイグイ押し上げてきます。



【輸入元より】

アルザスでワイン造りを始める若手生産者には、2つのタイプがいる。1つは栽培農家出身で親の畑を引き継ぎナチュールを造り始めるパターン。もう1つは、栽培農家ではなくワインが好きでゼロから始めるパターンだ。
エミリアンは後者。しかし、彼のワイン造りは困難を極めた。何のバックボーンもなく、信用もないエミリアンにぶどう畑を託してくれる人は簡単には表れなかったからだ。
エミリアンはブザンソン出身の元ソムリエで、ガストロノミックなレストランで働いていた際、2013年にヴァン・ナチュールと出会った。2017年、彼は1年の半分をワイン学校で、半分は生産者、ドメーヌ・ローラン・バルトで働いた。アルザスでは畑を見つけるのはとても困難で、あったとしてもかなりの高額。よって、買いぶどうを手作業で、化学的な介入はせず、全くの自然な手法でワインを造る、ミクロ・ネゴスの会社を2019年に設立した。
エミリアンのワイン造りはまだ始まったばかりで、これからも幾多の困難が立ちはだかるだろうが、2022年からは自分のぶどうでワインを造る目途が立った。

そんなエミリアンは、自らの夢に向かって邁進している様に見える。彼が自分のワインを試飲する時その眼差しの向こうには、1年間のぶどう栽培やワイン醸造で全力を尽くしてきた全てが走馬灯の様に駆け巡っているのが見て取れる。
まさに人生を掛けてワインを造っているエミリアンの1コマを見る様な想いだ。
実はエミリアンは、ワインの他にも同様の考え方、つまりすべて地元産、すべて自然な手法、培養酵母なし、バクテリア添加なし砂糖添加もなし、炭酸添加もなしで、ビールやシードル、蜂蜜酒なども造っている。これからのエミリアンの活動に、どうぞご期待ください!

在庫切れ
価格 ¥ 4,000 消費税込 ¥ 4,400
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ガングランジェ アルザス ピノ・グリ 2019 750ml

2019年は、酵母に勢いがなく発酵に苦労したそう。
黄桃やパイナップル、梨のコンポートなど熟した果実の香りにフュメ香の香ばしい香りが重なる。ワインは芳醇かつふくよかで肉汁のような香ばしい風味があり、透明感のあるネクターのようなエキスにスパイシーなミネラルが溶け込んでいます。
舌平目やリードヴォーのムニエルなどバターソースを使った料理と相性◎。

在庫切れ
価格 ¥ 3,850 消費税込 ¥ 4,235
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ボット・ゲイル クレマン・ダルザス エクストラブリュット キュヴェ・ポール・エドゥアール 750ml

栽培、醸造においてもできる限り自然な方法を目指すボットゲイル。フランス国内外で高い評価を誇るアルザスの新星です。
こちらは、WINE ENTHUSIAST誌で「シャンパーニュ以外で好きなフランスのスパークリングワイン10本」に選ばれた辛口BIOクレマン。
キメ細やかな泡立ち。香りはレモンの皮、 黄リンゴや洋梨のようなフルーツに加えて、アーモンドやトースト、ミネラルの香りなど複雑な印象。柔らかな果実味と爽やかな酸味のバランスの良い味わいです。


【ドメーヌ・ボット・ゲイル】

輸入元より
フランスの年間最優秀白ワインTOP30に、3年連続で選ばれたアルザスの新星。
200年前に建てられたオールド・セラーが物語る名家ボット・ゲイル。14ヘクタールの畑を所有。 ドメーヌがあるベブレンハイム村を中心に「アルザスの真珠」と呼ばれる一帯に集中している。
5つのグラン・クリュと3つのリュー・ディ、75区画に細分化され管理される畑では、ビオディナミ栽培を行っている。
1998年から一部の区画でオーガニック栽培を始め、2002年から全ての畑をビオディナミに転換。現在、ルフレーヴやユエも参加するビオディヴァンの認証を受け、オーガニックの認証団体セーヴやエコセールのメンバーでもある。 ワイン造りにおいては、「全ては上質な葡萄を収穫できるかどうかであり、醸造では、葡萄の秀逸性を保ち、可能な限りそのポテンシャルを引き出すだけ」と考える、ジャン・クリストフ・ボット。 収量も最高50hlに抑え、グラン・クリュの畑では、30-35hlと極めて低収量。
また、密植度もアルザスの平均がヘクタール当たり4500本程度なのに対し、7400本とかなり高く、複雑味や深み、濃縮度に違いがでるという。キュヴェによっては最長20時間かけて、優しく抽出。糖、アロマ等の要素が綺麗で、バランスの良いジュースが得られる。
圧搾後、約24時間、6度の低温浸漬を行う。 アルコール発酵は天然酵母のみを使用し、20-21度での低温発酵を行う。
アルザス品種の繊細で美しいアロマを大切にする。その後、4-8ヶ月間、シュール・リーで寝かせる。木樽は購入後1-2年間はワインを寝かせ、樽香が強く付かない状態にしてから使い始める。
できるだけ自然なワイン造りを目指し、無清澄。補糖・補酸はもちろん、人口酵母や酵素を加えることは一切しない。
SO2に関しては、アルコール発酵前の低温浸漬の際にのみ、わずか3g/Lを添加。

在庫切れ
価格 ¥ 3,500 消費税込 ¥ 3,850
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ボット・ゲイル アルザス リースリング グラン・クリュ シュロスベルク 2017 750ml

栽培、醸造においてもできる限り自然な方法を目指すボットゲイル。フランス国内外で高い評価を誇るアルザスの新星です。
初めてグラン・クリュに昇格した由緒ある畑「シュロスベルグ」の最上区画を所有し、素晴らしくフィネスのある、アロマティックでクリスタルのように研ぎ澄まされた酸を持つワインを生み出しています。
シャープなミネラル、涼しげでエレガントな味わいの格調高いワインをお楽しみください。


【ドメーヌ・ボット・ゲイル】

輸入元より
フランスの年間最優秀白ワインTOP30に、3年連続で選ばれたアルザスの新星。
200年前に建てられたオールド・セラーが物語る名家ボット・ゲイル。14ヘクタールの畑を所有。 ドメーヌがあるベブレンハイム村を中心に「アルザスの真珠」と呼ばれる一帯に集中している。
5つのグラン・クリュと3つのリュー・ディ、75区画に細分化され管理される畑では、ビオディナミ栽培を行っている。
1998年から一部の区画でオーガニック栽培を始め、2002年から全ての畑をビオディナミに転換。現在、ルフレーヴやユエも参加するビオディヴァンの認証を受け、オーガニックの認証団体セーヴやエコセールのメンバーでもある。 ワイン造りにおいては、「全ては上質な葡萄を収穫できるかどうかであり、醸造では、葡萄の秀逸性を保ち、可能な限りそのポテンシャルを引き出すだけ」と考える、ジャン・クリストフ・ボット。 収量も最高50hlに抑え、グラン・クリュの畑では、30-35hlと極めて低収量。
また、密植度もアルザスの平均がヘクタール当たり4500本程度なのに対し、7400本とかなり高く、複雑味や深み、濃縮度に違いがでるという。キュヴェによっては最長20時間かけて、優しく抽出。糖、アロマ等の要素が綺麗で、バランスの良いジュースが得られる。
圧搾後、約24時間、6度の低温浸漬を行う。 アルコール発酵は天然酵母のみを使用し、20-21度での低温発酵を行う。
アルザス品種の繊細で美しいアロマを大切にする。その後、4-8ヶ月間、シュール・リーで寝かせる。木樽は購入後1-2年間はワインを寝かせ、樽香が強く付かない状態にしてから使い始める。
できるだけ自然なワイン造りを目指し、無清澄。補糖・補酸はもちろん、人口酵母や酵素を加えることは一切しない。
SO2に関しては、アルコール発酵前の低温浸漬の際にのみ、わずか3g/Lを添加。

在庫切れ
価格 ¥ 7,000 消費税込 ¥ 7,700
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ジャン・マルク・ドレイヤー アルザス オーセリス 2019 750ml

2020は醸し発酵したオレンジワインでしたが2019は白ワイン。
パパイヤなどのトロピカルフルーツや白桃の甘みのある香りに、品種の特徴でもある丸く厚みのあるボディで、口の中に果実味が柔らかく広がっていきます。余韻には少しの香ばしさと塩っぽさがあり、最初の甘い香りとは異なるビターな印象です。
このキュヴェも酸化防止剤不使用ですが、じっくり待ったこともあり、安定した美味しさ。ぜひお試し下さい!


【ジャン・マルク・ドレイヤー】

輸入元より
ストラスブールのボージュ山脈の山麓に向かって 30 km ほど南西に下ると、村の紋章にバラの花を掲げるロスハイム(Rosheim)村がある。その村内に 4 代に渡って続く由緒正しいドレイヤー家のドメーヌがある。
オーナーのジャン・マルクは 4 代目。幼少の頃から父の畑仕事を手伝うのが大好きで、14 歳にはすでにトラクターを運転していた。高校を卒業し会社勤めをしていたが、2000 年 25 歳の時、父の定年が近づいたことを機に実家に戻る。農業開業責任者資格(BPREA)を取るためにオベルネ村の農業学校に 3 年間通い、同時に、以前から興味のあったビオディナミをパトリック・メイエのところで学んだ。
2004 年、完全に父の畑を引き継ぎドメーヌ・ジャン=マルク・ドレイヤーを立ち上げる。そして、6 ha あった父の畑をビオディナミに変える。
立ち上げ当初はブドウ栽培の他にもジャガイモや古い昔の小麦、野菜なども並行して作り販売していた。また、ワインのボトル販売は地元や観光客のみで、大部分はネゴシアンが桶買いしていた。2009 年、パトリック・メイエの影響もあり、ピノノワールで最初の SO2 無添加のワインをつくる。これを機に SO2 無添加のワインに気持ちが傾いていったジャン・マルク。
2013 年、初めて全てのワインを SO2 無添加で仕込む。
2014 年、並行して行っていた野菜販売をやめ、またネゴシアンに売るワインも大幅に減らし、SO2 無添加ワイン造りに専念し現在に至る。

在庫切れ
価格 ¥ 3,200 消費税込 ¥ 3,520
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ジャン・マルク・ドレイヤー アルザス リースリング オリジン 2020 750ml

ジャン・マルクの顔ともいえるリースリングのマセラシオン。オリジンというのは、元々大昔に白ワインは赤と同じくマセラシオンをして仕込んでいたということから、「原点」という意味でつけられました。
凝縮したフルーティさがありながらもキレと締まりのある味わいで、マセラシオンによる個性が調和しています。中身の詰まった力強い味わいは、魚介はもちろんフォアグラや肉料理にも合わせたいワインです。

在庫切れ
価格 ¥ 5,000 消費税込 ¥ 5,500
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ジャン・マルク・ドレイヤー アルザス シルヴァネール オリジン 2020 750ml

シルヴァネールはジャン・マルクの持つ古樹のひとつで、お気に入りの品種だそうです。オリジンというのは、元々大昔に白ワインは赤と同じくマセラシオンをして仕込んでいたということから、「原点」という意味でつけられました。
その名の通りマセラシオンを施していて、洗練された果実の凝縮味を感じつつも、しっかりとした伸びのある酸と優しく上質な渋みをともなう紅茶のようなタンニンがじわっと引き締めます。

在庫切れ
価格 ¥ 4,500 消費税込 ¥ 4,950
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ピエール・フリック ピノ・ノワール フィザリス サンシュルフィト・アジュテ 2020 750ml

アルザス有機農法の先駆者たる生産者。「ブドウの樹は、天と地をつなぐ架け橋」として、長年の真摯なビオ栽培による生命力の高いブドウからワイン造りを行っています。
こちらは、ホオズキの咲く畑からの単一区画キュヴェ。フレッシュな果実味が前面に出るよりも、スパイス、タバコ、カシス、スモークした肉などのアロマがあり、しなやかなタンニンのソフトな口当たりのワインができやすい区画。
突出した鉱物感よりも美しいバランスとエレガンスが特徴です。

在庫切れ
価格 ¥ 4,400 消費税込 ¥ 4,840
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ピエール・フリック ピノグリ マセラシオン ロットミュルレ サン・シュルフィトA 2020 750ml

アルザス有機農法の先駆者たる生産者。「ブドウの樹は、天と地をつなぐ架け橋」として、長年の真摯なビオ栽培による生命力の高いブドウからワイン造りを行っています。
こちらは、日照時間が最も長い畑の1つである、丘の頂上に位置する畑で栽培されたピノ・グリを使用。土壌は石灰質の敷石の上の鉄分を含む褐色石灰質。
ステンレスタンクでマセレーション、大樽で7ヶ月間熟成されています。



【ピエール・フリック】

※輸入元資料より
1970年にビオロジック、1981年にビオディナミを開始した、アルザス有機農法の先駆者。
当主ジャン・ピエールは、コルマールの南、ファッフェンハイム村にあるブドウ農家の12代目。長年の真摯なビオディナミ栽培により力強さを備えたブドウ樹には生命力が吹き込まれ、近年はボルドー液の使用も大幅に低減した。
12haの自社畑の一部は、ブルゴーニュと同じジュラ紀ドッガー時代(バトニアン期、バジョシアン期を含む)の魚卵状石灰岩も豊富。
醸造時は、白品種も全て全房でプレスし、100年以上使い続ける30hlのフードル(大樽)で熟成。1988年以来、補糖を一度も行っていない。
複数ある亜硫酸無添加キュヴェには立体感ある舌ざわりがともない、触覚的なテクスチュアが現れる。
信条は、「ブドウの樹は、天と地をつなぐ架け橋。ワインの本質とは審美的なものであり、それは芸術の一分野を占めている。ワインは自然への愛と、畏怖の念が刻印されるべきものである」。

在庫切れ
価格 ¥ 4,600 消費税込 ¥ 5,060
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シャンドン ブリュット 750ml

瓶内発酵後、18ヵ月澱とともに熟成。華やかなレモンの花、ジャスミンや白ネクターの持ち味が、スパイスとフレッシュなナッツの香りによってくっきりと引き立てられています。
ワインは柔らかく爽やかなネクターや花の風味が口中に広がります。クリーミーで繊細な泡は、フレッシュなスパイスと柑橘系のフィニッシュによりバランスが取れています。

在庫切れ
価格 ¥ 3,150 消費税込 ¥ 3,465
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ピエール・フリック クレマン・ダルザス サン・シュルフィト・アジュテ 2018 750ml

アルザス有機農法の先駆者たる生産者。「ブドウの樹は、天と地をつなぐ架け橋」として、長年の真摯なビオ栽培による生命力の高いブドウからワイン造りを行っています。
※お一人様2本までに限らせていただきます。

在庫切れ
価格 ¥ 4,200 消費税込 ¥ 4,620
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アンドレ・ロレール オーピスト ピノ・グリ 2020 750ml

【輸入元より】
泥炭石灰土壌に植わる2区画のピノグリを除梗し12日程醸し、10か月ステンレスタンクで熟成。フィルターもSO2添加もせず瓶詰め。
レンガ掛かった淡いピンク色。オレンジのゼリーやドライフラワーの落ち着いた香り。ややサラサラした口当たりで、オレンジペコ紅茶の風味、ちょっとしたヴォリューム感あり、タンニンも優しい。


【アンドレ・ロレール】
(輸入元より)
ストラスブールとコルマールの丁度中程に位置するミッテルベルグハイム村に所在する、ドメーヌ・アンドレ・ロレールの現在のオーナー醸造家アンドレは8代目で、そのお父さんは1960年代からすでに雑草とぶどうの樹とが共生した栽培を始め、1980年代には化学殺虫剤の使用もやめ、2001年にはアンドレが公式にもAB認定ビオ栽培とした。
また、2016年からはビオディナミによるぶどう栽培を始めている。
アンドレは、純粋さと精緻さを兼ね備えたとても優れたワインを生み出しているが、特筆すべきはアンドレの息子ルードヴィックの存在! ルードヴィックはアンドレが受け継ぎ発展させたテロワールがしっかりと詰まったぶどうから、自然な醸造方法により純粋さがそのまま表現された、とても体に優しい味わいのワインを造りだしたのだ! 今回ご紹介するワインは、息子のルードヴィックがSO2を全く使用せず醸造した、フレッシュで美味しさに満ち溢れたワイン。

在庫切れ
価格 ¥ 3,900 消費税込 ¥ 4,290
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アンドレ・ロレール エデルツヴィッカー エッシャープ・ディ・ガルン 1L

【輸入元より】
キュヴェ名は、アルザス語で「ジュ・テーム」(愛してる)。
醸しをしたシルヴァネールの比率が前バージョンよリ多い為、より深い味わいでありながら、フレッシュ感豊かで、塩っぽいミネラル感がある。


【アンドレ・ロレール】
(輸入元より)
ストラスブールとコルマールの丁度中程に位置するミッテルベルグハイム村に所在する、ドメーヌ・アンドレ・ロレールの現在のオーナー醸造家アンドレは8代目で、そのお父さんは1960年代からすでに雑草とぶどうの樹とが共生した栽培を始め、1980年代には化学殺虫剤の使用もやめ、2001年にはアンドレが公式にもAB認定ビオ栽培とした。
また、2016年からはビオディナミによるぶどう栽培を始めている。
アンドレは、純粋さと精緻さを兼ね備えたとても優れたワインを生み出しているが、特筆すべきはアンドレの息子ルードヴィックの存在! ルードヴィックはアンドレが受け継ぎ発展させたテロワールがしっかりと詰まったぶどうから、自然な醸造方法により純粋さがそのまま表現された、とても体に優しい味わいのワインを造りだしたのだ! 今回ご紹介するワインは、息子のルードヴィックがSO2を全く使用せず醸造した、フレッシュで美味しさに満ち溢れたワイン。

在庫切れ
価格 ¥ 3,600 消費税込 ¥ 3,960
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