12,000円(税込)以上ご購入で送料無料
  詳しくはこちら>>

日本酒、ワイン、焼酎などお酒の通販なら
IMADEYA ONLINE STORE

{@ member.last_name @} {@ member.first_name @}さん

ポイント残高:{@ member.total_points @}pt

   
  
                 
   
  
info お知らせ

送料無料 12,000円(税込)以上ご購入で送料無料

{@ member.last_name @} {@ member.first_name @}さん

ポイント残高:{@ member.total_points @}pt

info お知らせ

詳細検索

  
  • お酒の種類
  • 地域
  • 価格
    円から 円まで
  • トレンドキーワード

ソモス ブランキート 2021 750ml

商品番号 591857
価格 ¥ 3,200 消費税込 ¥ 3,520
残りわずかです。

商品写真は外観が似た商品(※ヴィンテージ違いの商品)などを
一時的に使用する場合がございます。
スペック等は必ず、商品説明にてご確認ください

お買いもの前に必ずご確認ください

■IMADEYA各店舗で販売され、在庫が無い場合がございます
システムで注文完了いただいても欠品が発生する場合がございます。
詳しくは>>ご利用ガイド「出荷準備が完了できない場合」をご参照ください
■配送口数が増え、配送料が割増になる場合がございます。
どんな注文でも1口分の送料で手続きが完了されますが、2口以上での出荷になる場合は追加送料をいただきます。
詳しくは>>ご利用ガイド「配送料追加」をご参照ください
■「要冷蔵」の記載がある商品はクール便でお届けいたします。
詳しくは>>ご利用ガイド「お届け方法」をご参照ください
容量 750ml
タイプ1 白ワイン
種類
原料 ヴェルメンティーノ88%、ヴェルテーリョ8%、ピノグリ2%、ソーヴィニヨンブラン2%
精米歩合 2021
産地 オーストラリア > 南オーストラリア州
度数 12.4%
生産者 ソモス
生産者情報
原語 SOMOS / Blanquito
詳細
配送方法 このお酒を含む配送はクール便で発送します。

商品説明

気軽に魚介と合わせて飲める仕上がり

こちらは南オーストラリア州、アデレードより少し北東に位置するリバーランドのヴェルメンティーノを主体とした、複数の品種をブレンドしたワインです。

少量の亜硫酸添加を発酵後にし、ボトリング時には無添加。

ミュスカやソアヴェを思わせる飲み口で、青リンゴの様な香りとミネラルが感じられます。
軽快な飲み口なので、気軽にお楽しみ頂けますが、魚介類と合わせると更に美味しくいただけます。


比較的若い、国籍の異なる二人の生産者から生まれる
ドリンカビリティに溢れたワイン


オーストラリアとメキシコ、国籍の異なる2人の若者によって2013年に始まったSOMOS / ソモス。
ニューサウスウェールズ州出身で最初は化学者を志していたというBen Caldwell / ベン・コールドウェルと、メキシコ北東部ヌエボ・レオン州モンテレイ出身でワイン造りを学ぶためにオーストラリアへ留学していたMauricio Ruiz Cantu / マウリシオ・ルイス・カントゥー。
二人が出会ったのは醸造と栽培を学ぶ大学在籍中のこと。
すぐに意気投合した二人は特別な友情を深め大学を卒業するお祝いのために一緒に飲んでいた2013年のある日、数本のワインを空けたその足で2人は会社「Juguette Wines / フゲーテ(スペイン語でおもちゃの意)」を登録、そこから全ては始まりました。

同じ2013年にはファーストヴィンテージとなるバロッサ シラーズをリリース。
当初はJuguette Winesとして伝統的スタイルのワインのみを生産していましたが、若い二人にとってそれだけで彼らの想像力が満たされることはなく、すぐにMinimal Intervention / ミニマル・インタヴェンション(最低限の人的介入)スタイルでのプロジェクト「SOMOS(スペイン語で”私たち”の意)」が2014年にスタート。

2019時点で年産は2800箱ほどで、マクラーレン・ヴェイル / アデレード・ヒルズを中心にビオディナミ(バイオダイナミック) / オーガニック農法で栽培されたブドウを信頼のおける農家から継続して購入、野生酵母による醗酵、最小限の添加物使用のアプローチでワイン造りを行っています。

彼らの造りだすワインはジューシーな果実味に優しい口当たりのドリンカビリティに溢れたモダン・スタイル。
飲み手にストレスを与えず心地良く楽しめるクオリティを備えた次世代のファインワインです。

2021年には念願となる自前の醸造所を手に入れた2人は同年Young Gun TOP50にも選出されており、今後の展開がますます楽しみになってきています。