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フェルミエ アルタイル 2020 750ml

フェルミエは新潟県新潟市の角田浜という海沿いあるワイナリー。海のすぐそばにある自社栽培のブドウと、契約農家からの買いブドウでワインを造っています。
こちらは、日本産のカベルネ系4品種から醸した優しくエレガントな赤ワインです。
カベルネソーヴィニヨンとカベルネフランにカベルネ系交配品種2種をブレンドしています。

価格 ¥ 6,200 消費税込 ¥ 6,820

【期間限定販売】キャメルファーム ピノ・ノワール プライベートリザーヴ 2019 750ml

-IMADEYA×キャメルファーム!オリジナルワインが予約限定で登場!-

シャンパーニュ地方やブルゴーニュ地方と同じクールクライメイト(冷涼気候)に恵まれた、北海道余市のキャメルファーム。
4キロ先に余市湾を臨む穏やかな丘陵地に、12ヘクタールにも及ぶ美しいブドウ畑を所有しています。

今回初リリースとなる2019年ビンテージのピノ・ノワール。
醸造を担うイタリア人のアンジェロ氏と共にブルゴーニュ最高の樽(フランソワフレール)を使用し、アッサンブラージュした特別なキュベです。

IMADEYAのロゴをデザインしてくださっている芸術家の望月通陽氏がデザインして下さったラベルを身にまとい、より輝きを放っています。

クランベリーやローズヒップ(バラの実)のような華やかで少し甘やかな香りに、ピンクペッパーのようなアクセント。

フレッシュでありながら、やや奥ゆかしさのある酸味と旨味を伴う味わい深い果実味。
アフターにはみずみずしいベリーのようなフレーバーと、余市の海を感じるエッジのあるキレが残ります。

ボディーは軽やかでしなやか。
繊細でエレガントなチャーミングさがあり、まるで大和撫子を思わせる1本です。

余市のテロワールを感じるピノ・ノワールの特別キュベ。
お楽しみいただけるのは、ご予約頂いたお客様のみです。

ぜひ、この機会をお見逃しなく!

【キャメルファーム】

2021年『Decanter World Wine Awards* 2021』で初めてゴールドメダルを獲得し、北海道余市のポテンシャル、そしてキャメルファームのピノ・ノワールのポテンシャルが世界に広めたキャメルファーム。

ワイナリーを営むキャメル珈琲グループは、『地球にいいことしてる?』をテーマに自然や環境を大切に、食を通して、みんなの笑顔を繋いでいきたいという想いで事業を様々な事業を展開しています。

そんな中出会ったイタリアのエミリア・ロマーニャ州のとあるワイナリー。
そこでは多くの若者たちが働き汗を流していましたが、彼らに共通するのは、かつて麻薬に手を染めて薬物中毒に陥ってしまったこと。
そのような若者たちの技術習得と社会復帰を目的として、1978年にスタートしたのが「サン・パトリニャーノ・プロジェクト」であり、その一環としてワイナリーが営まれていたのです。

生産されるワインの質は非常に高く、同社は自然な流れでそのワインを輸入することになりましたが、そのプロジェクトのワイン造りを無償で指揮し、技術指導に当たっていたのが醸造家のリカルド・コタレッラ氏でした。

そうしてキャメルファームと結ばれたコタレッタ氏は、現代のイタリアを代表する醸造家の一人。
数々のプレミアム・ワインを手掛け、2000年度ガンベロ・ロッソ誌の「エノロゴ・オブ・ザ・イヤー」にも輝いています。

キャメルファームで醸造を担うアンジェロ氏は、このコタレッタ氏の考えを継承した醸造家。
余市の素晴らしさに感動し、そのノウハウを活かしたワイン造りを行っています。

価格 ¥ 10,000 消費税込 ¥ 11,000

カーブドッチ ツヴァイゲルトレーベ 2021 750ml

ツヴァイゲルトレーベといえば北海道が有名ですが、新潟で栽培すると酸味が少なく果実味あふれるワインになるそう!
その特性を活かすため、ステンレスタンクのみで熟成し、ツヴァイゲルトレーベがもつ豊かな果実味が広がる口当たりの良いワインに仕上げています。
ベリーやハーブの香り漂う、心地よい酸味の余韻が長く続くチャーミングなワインをぜひお楽しみください。



【カーブドッチ・ワイナリー】
カーブドッチワイナリーがある新潟の角田浜は砂浜のような砂質土壌。日本海からわずか1kmほどに位置するブドウ畑には昼は海から夜は陸から風が吹き、ブドウの大敵である湿度を下げてくれます。この特異な場所で育てられたブドウが素晴らしい個性のあるワインを生み出すのです。
世界的に見ても特殊なこの砂質土壌特性を活かすため、積極的に草を生やす「草生栽培」や減農薬・微生物を使用して病気を抑えるなど、様々な栽培方法をされています。
砂と風に育まれた自園で収穫されたブドウは華やかな香りと繊細な味わいが特徴。醸造ではその特性を活かしつつ、品種の個性とその年を反映した味わいになるよう造られています。
醸造責任者の掛川さんはワインを造る上で「最高のワインではなく、ここの風土を表した唯一のワイン。」を造って行きたいと仰っていました。

価格 ¥ 3,200 消費税込 ¥ 3,520

シャトー・ラグランジュ 2019 750ml

【輸入元より】
メドック格付け3級。社長兼ワインメーカーのマティウ ボルドのもと、偉大なテロワールのポテンシャルを最大限に引き出すワイン造りを徹底的に追求。また、自然との調和を重んじ、環境負荷の少ないグランヴァン生産に取組んでいます。
カベルネソーヴィニョン比率が高く、果実味とエレガンスに溢れ、長期熟成能力も備えたワイン。まさに偉大なサン・ジュリアン村のテロワールが存分に表現されたワインです。

価格 ¥ 10,500 消費税込 ¥ 11,550

セガン・マニュエル シャンベルタン クロ・ド・ベーズ 2019 750ml

【輸入元より】
丘の斜面中腹にある畑。アルジロカリケール。アペラシオンの中心に位置し、東向き。ステンレスタンクで18日間かけて発酵後、オーク樽(新樽50%)で16ヶ月間熟成。
黒い果実、スパイスやトースト、フレッシュでエレガントな香り。ジビエや熟成チーズと一緒に。10-30年以上の長期熟成力を持つ。



【セガン・マニュエル】
1720年ドメーヌ創立、1824年にネゴシアン部門を開設した老舗中の老舗。
ワイン造りにおいては、ブドウの選果、ブドウの個性に合わせた温度コントロールの効くタンクや大樽での醗酵、環境の良いセラーでの樽熟成、必要最低限のフィルターがけなど、細やかな心遣いの積み重ねを行い、過度に抽出しすぎないしなやかなブルゴーニュらしいワイン造りを身上としています。

価格 ¥ 95,000 消費税込 ¥ 104,500

ラッツェンベルガー バッハラッハー シュペートブルグンダー 2017 750ml

世界遺産に指定されているライン渓谷沿いに位置する、バハラッハ村のワイン。
こちらは、地元のレストラン用に少量生産しているピノノワール。水はけの良い粘板岩土壌のブドウを使用しているので、まろやかというよりは引き締まっています。
少しだけ熟成感があり、北の冷涼なピノノワールのエレガンスがしっかり表れている、しなやかな味わい。まさに飲み頃を迎えつつある赤ワインです。



【ラッツェンベルガー】
世界遺産にもなっているライン川中部に位置するバッハラッハ村にあるワイナリー。その畑は何と最大斜度70度。歩くのも大変な急斜面でブドウ栽培を行っています。 急斜面に植えると、どの樹にもしっかりと日が当たり、病気になりにくいので健全に完熟するまで待つことができます。

価格 ¥ 4,200 消費税込 ¥ 4,620

ラ・カッシネッタ ルケ・ディ・カスタニョーレ モンフェッラート 2019 750ml

アスティの北東に位置するカスタニョーレ モンフェッラート。この土地周辺に残る地品種「ルケ」を使った赤ワインです。
樹齢10年。収穫後、果皮と共に約2週間の醗酵。圧搾後、ステンレスタンクに移し、オリ引きを行いながら12か月の熟成。
やや冷涼で雨が多く、果実の完熟は十分感じますが、酸の心地よさ、純粋な果実味の強さを感じる2019年。
豊潤で華やかなルケというブドウ品種の個性が際立ったヴィンテージです。





【輸入元より】
アスティの北東に位置するカスタニョーレ モンフェッラート。この土地周辺に残る地品種「Rucheルケ」、DOCGを取ったことで一時期注目を浴びましたが生産地域は小さく、ルケを栽培・醸造している造り手も極僅か、希少なエリアでもあります。
当主であるジャンカルロ ボルトリンは、トリノ近郊で生まれ育ちました。両親はプーリア出身でしたが、1950年代に仕事を求め、ピエモンテに移り住んでいます。

都会での暮らしよりも、自然の残る環境で農業を営み、暮らしてゆくことを夢見たジャンカルロ。2007年にヴィアリージの土地、放棄されていた小さな家と3haのブドウ畑を手に入れました。2009年にルケ、バルベーラ、グリニョリーノを植樹し、2013年より徐々にワイン造りを開始。農業はもちろん、ワイン造りも素人同然だったジャンカルロ。「自分たちが暮らし、(作物を)作り、食べる。土地に根付いた暮らしをしたい」、という強い想いを持ち、畑では一切の薬品や化学肥料を使用せず。ブドウ畑で唯一、銅と硫黄物を最低限使用にとどめた有機的な農業を続けきました。

醸造学校に通っていない(もちろん通う気もない)ジャンカルロ、醸造は全くの無知だったこともあり、近所のワイン生産者にエノロゴとして2013~2015と手伝ってもらっていました。しかし、培養酵母を添加し、温度コントロールをして造られた自身のワインを飲み、「(自分で育てた)ブドウの味がしない」、と感じた彼。エノロゴの反対を押し切り、2016年より独学をベースに酵母添加をせず、温度管理も行わない醸造、SO2もボトル詰めの際にわずかに使用するだけ、現在のワイン造りが始まりました。

約3haのうち、2haを占めるルケ。土壌はカスタニョーレ~ヴィアリージ周辺に多く見られる石灰質、粘土質、砂質が混ざり合い、場所によりマーブル状に土の色が変わる緩やかな丘陵地。標高は250m、近年の温暖化、猛暑の影響を受けにくい北東向きの斜面を選んで植樹。「ブドウ樹にとって大切な午前中の日照を受け、ブドウを焼く午後の強い日差しの影響を受けにくい土地」、畑ではクローバーやマメ科の植物の種を播き緑肥としている以外、加えるものはありません。銅と硫黄についても、必要最低限しか行わない徹底したこだわり。そして何より、最も特出すべきはそのブドウの収穫量の少なさ、そして完熟まで待ち続けるこだわり。

ルケというブドウについては、外観はグリニョリーノに似ており、粒が小さくばらけた房。ただ色素はグリニョリーノより濃くなるといいます。「栽培している生産者次第で、かなり特徴が変わるけど、それは収穫量に関係してるんじゃないかな?自分の畑だと果皮がすごく厚く成熟することが多く、バルベーラにも負けないくらい」、といいます。しかし、バルベーラに比べると酸は低く、DOCGでは酸を補うためにバルベーラを10%加えられることも、酸の低さを補う事を示していると思います。
しかし、ジャンカルロはルケだけで醸造を行いますし、「収穫量をしっかりと抑えれば、酸も十分にもったルケを収穫出来る」、といいます。DOCGで認められている9t/haに対し、彼の収穫量は3.5~4t/haという少なさ。早い段階より収量制限を行うだけでなく、果皮・種子まで完全に成熟するまで収穫を遅らせる、徹底的な覚悟をもったブドウ栽培。結果的に、超熟成したルケは、糖度が高すぎて潜在アルコール度数が15%を軽く超えるほど、、、汗。このぶどうをを果皮と共に約2週間、緩やかに醗酵が進む。これほどの糖度、アルコールであっても、今まで醗酵が途中で止まった経験はほとんどないと話すジャンカルロ。「収穫したブドウからは、完熟したブドウの香りの他に、強い酵母の香りが溢れてる」、との話に驚きを隠せません。非常に香りに特徴を持つルケ、その特徴を美しく表現する為に醗酵が終わった後、オリの状態を敏感に見極め、こまめにオリ引きを行う彼。その回数の多さに、むしろ酸化のリスクを心配してしまいますが、「嫌気的な環境よりも活発な酵母、健全なアルコール、酵母環境があれば、酸化を恐れる理由が俺にはわからない」と、一蹴されてしまいました。

カッシネッタのワインのクオリティを支えているのは、経験値でも醸造テクニックでもない、揺らぐことのない素材(ブドウ)への信頼だと感じます。久しぶりに出会う、裏表のない、情熱と強い意志を持ったジャンカルロ。ワインとしてはまだ粗削りな面も多いですが、それを補って余りある素晴らしい味わいと魅力的なルケ。ぜひ知っていただきたい造り手です!

価格 ¥ 4,200 消費税込 ¥ 4,620

ドメーヌ・アルロー ブルゴーニュ ロンスィヴィ 2020 750ml

ジュヴレ・シャンベルタンに位置する畑で、村名格を名乗れる区画とACブルゴーニュの区画があり、アルローは後者の区画を全て所有しております。収量を抑え凝縮感を出しています。

価格 ¥ 7,000 消費税込 ¥ 7,700

ケヴィン・デコンブ ムーラン・ナ・ヴァン 2021 750ml

【輸入元より】
ムーラン・ナ・ヴァンはケヴィンが個人的にボジョレーの中で一番興味のあるクリュ。クリュの中で一番力強いと言われているムーラン・ナ・ヴァンを限りなくエレガントに仕上げることに情熱を注いだ逸品。
エチケットは、ムーラン・ナ・ヴァンのシンボルである風車をそのままデザインした。
ワインは艶やかかつスパイシーでピュアな果実味にストラクチャーがあり、チャーミングな酸と筋肉質なミネラル、キメの細かいタンニンがタイトな骨格を形成する。



2008年にベルヴィルの農業高校で2年間ブドウ栽培と醸造を学び、残りの2年間は1週間学校でワインの勉強、そして1週間は父親のドメーヌで研修という経緯を経て、2012年20歳の時に父デコンブの畑(ACボジョレーとACモルゴン)の4haを譲り受け、自らのドメーヌをスタートする。
また同年にドメーヌと並行して、父ジョルジュと一緒にネゴシアンを立ち上げる。

価格 ¥ 5,200 消費税込 ¥ 5,720

ケヴィン・デコンブ モルゴン 2020 750ml

【輸入元より】
エチケットのデザインは標高の高い畑に毎朝かかる朝靄を表現している。畑はモルゴンの中のコースレットに位置する。花崗岩の砂地がエレガントな果実味をつくり上げる。
ワインは艶やかかつエレガントで、塩気のあるピュアな果実味にキュートな酸、鉱物的なミネラル、キメの細かいタンニンきれいに溶け込む。



2008年にベルヴィルの農業高校で2年間ブドウ栽培と醸造を学び、残りの2年間は1週間学校でワインの勉強、そして1週間は父親のドメーヌで研修という経緯を経て、2012年20歳の時に父デコンブの畑(ACボジョレーとACモルゴン)の4haを譲り受け、自らのドメーヌをスタートする。
また同年にドメーヌと並行して、父ジョルジュと一緒にネゴシアンを立ち上げる。

価格 ¥ 4,200 消費税込 ¥ 4,620

レイナルド・エオレ ランスミ・デュ・ヴィラージュ 2019 750ml

【輸入元より】
ワイン名L'Insoumisは「権力などに従わない人、反抗的人間」という意味があり、エチケットの黒い羊は英語の慣用句で「(村の中の)厄介者」、すなわちランスミのメタファーになっている。
ワインはしなやかかつはっきりとしたストラクチャーがあり、重心の低い酸、塩気のあるミネラル、繊細なタンニンの収斂味がコクのある果実味に溶け込みそのまま長く余韻に続く。



【レイナルド・エオレ】

輸入元より
オーナーのレイナルドは1997年、会計学校を卒業後、サン・テミリオンのBTSで2年間栽培と醸造を学ぶ。
そして、1999年ニュイ・サン・ジョルジュのドメーヌで従業員として働き、2000年、立上げの準備のために地元のクレリ・サン・タンドレに戻り、地元のワイン農協で働く。
準備の整った2004年にドメーヌをスタートする。同時に、2005年からレ・カイユ・デュ・パラディの従業員として働き二足のわらじを履く。
西から来る海洋性気候と東の半大陸性気候の両方の影響を受ける。また、同時にロワール川の影響もあり、冬に雨が多く、夏も比較的湿度があり、1年を通じて寒暖の差が少なく気候が穏やかなのが特徴。

価格 ¥ 5,000 消費税込 ¥ 5,500

ドメーヌ・フォン・シプレ ル・コルディエール・デ・ザンド 2020 750ml

「ラ・ソース」、「デュ・ボワ・サン・ジョーム」、「ラ・ピネード」を3分の1ずつ均等にアッサンブラージュし、木桶タンクで熟成させたワイン。
単純にそれぞれの味がするだけではなく、カカオ、プーアール茶、赤紫蘇、ブラックベリーなどの香りに、単体ではそこまで感じなかったストラクチャーがあります。
最後の酸も華やかという言葉がぴったりで、その後の余韻も華やかに長く続いていきます。



ドメーヌ・フォンシプレの当主であるレティシアは、2004年に父親と一緒にシャトー・フォン・シプレを立ち上げ、2005年、夫ロドルフ・ジャネジニを通じてフレデリック・コサールと知り合いました。
2010年、経営がうまく回らず行き詰っていたレティシアに、フレッドが一から醸造ノウハウをたき込み、ワイナリー名もシャトーからドメーヌに変え新たな再スタート。
初めて飲んだ時は、果実の素直な魅力はありましたが不安定な印象で、飲んでみて美味しければ仕入れるという感じだったのですが、今ではもう不安定さはなく、いいブドウを造り素直にそれを表すのはもちろんのこと、ワインに落ち着きと威厳を感じられるようになりました。

安定感が出てからは、瞬く間に人気となりご案内できる量も限られていましたが、キュヴェによってはまとまって入荷しましたので、ぜひこの機会にお試しください。

価格 ¥ 4,500 消費税込 ¥ 4,950

キャメルファーム ピノ・ノワール フジモト・ヴィンヤード 2021 750ml

北海道余市町登町で30年にわたりワイン用ブドウの栽培を行い、その品質の良さで高い評価を得てきた藤本農園のピノノワールを使用した、余市のテロワールを堪能できる1本!
フレンチオーク樽にて8ヶ月熟成、瓶内熟成3ヶ月。
赤いベリー系果実を凝縮したような果実味が豊かに広がり、滑らかなほど良いタンニンと酸味、ミネラル感が調和して心地よい余韻が長く続く、スパイシーでワイルドな厚みのある味わいの赤ワインです。

価格 ¥ 5,500 消費税込 ¥ 6,050

スカイワイン コーダ ロッソ 2022 750ml

若くて勢いのある、凄腕ワイン醸造家スカイ・マクナマスが西オーストラリア州マーガレットリバーに設立した旬な新世代ワイナリー!
コーダシリーズは、有機栽培されたブドウを使用した、カジュアルなスタイルです。
豊富なカシスの香りを持つグルナッシュと、キュッとボディを引き締めてくれるカベルネをブレンド。
スルスル飲める赤ワインを造りたくて完成したワインです。



【輸入元より】

現地のワイン好き同士の間で、必ずといっていいほど一度は話題になるという、今まさに旬な新世代ワイナリー。
若くて勢いのある、凄腕ワイン醸造家Skigh McManusが西オーストラリア州マーガレットリバーに設立。

彼らはブドウ、ワイン造り、すべてに情熱を注ぎ、自分のスタイルを見失うことがない。使用するブドウにもかなりのこだわりを持っている。現地近郊の銘壌地と呼ばれる土地で育ったブドウを使用。
「古きを知って、新しきを知る」という言葉がふさわしいワイナリーは他にはいないだろう。

製法においても、伝統と最新技術を融合し、全18種類の個性溢れるユニークなワインを造り出している。旧世界の造り方を新世界のブドウで表現したいと造られたワイン。新世界のぶどうを使用し、一部のワインにはアンフォラを使用するなど、旧世界の伝統的な醸造法に基づき醸造。

原点へのリスペクトは忘れないSKIGHの精神が、ワインの味わいに素晴らしい深みを与えてくれる。

価格 ¥ 3,000 消費税込 ¥ 3,300

スカイワイン コーダ チルド・レッド 2022 750ml

若くて勢いのある、凄腕ワイン醸造家スカイ・マクナマスが西オーストラリア州マーガレットリバーに設立した旬な新世代ワイナリー!
コーダシリーズは、有機栽培されたブドウを使用した、カジュアルなスタイルです。
こちらは、スキンコンタクトをしながら、ステンレスタンクにて発酵。ステンレスタンクにて5ヶ月間熟成。
軽やかなタンニンは、口の中で柔らかく広がり、ハツラツとしたストーンフルーツのような甘い果実味が楽しめます。



【輸入元より】

現地のワイン好き同士の間で、必ずといっていいほど一度は話題になるという、今まさに旬な新世代ワイナリー。
若くて勢いのある、凄腕ワイン醸造家Skigh McManusが西オーストラリア州マーガレットリバーに設立。

彼らはブドウ、ワイン造り、すべてに情熱を注ぎ、自分のスタイルを見失うことがない。使用するブドウにもかなりのこだわりを持っている。現地近郊の銘壌地と呼ばれる土地で育ったブドウを使用。
「古きを知って、新しきを知る」という言葉がふさわしいワイナリーは他にはいないだろう。

製法においても、伝統と最新技術を融合し、全18種類の個性溢れるユニークなワインを造り出している。旧世界の造り方を新世界のブドウで表現したいと造られたワイン。新世界のぶどうを使用し、一部のワインにはアンフォラを使用するなど、旧世界の伝統的な醸造法に基づき醸造。

原点へのリスペクトは忘れないSKIGHの精神が、ワインの味わいに素晴らしい深みを与えてくれる。

価格 ¥ 3,000 消費税込 ¥ 3,300

高畠ワイナリー 高畠ゾディアック カベルネ・ソーヴィニヨン 2017 750ml

高畠ワイナリー自社農園産カベルネソーヴィニヨンとカベルネフランを混醸仕込み後、メルローをブレンドをした赤ワイン。
2017年の自社農園ブドウは糖度が高く熟したブドウが収穫できたそう!樽で2年、瓶で3年ゆっくりと熟成され、滑らかでタンニンが柔らかく、それでいてカベルネソーヴィニヨンらしいしっかりとした骨格と、力強い味わいが広がります。
ビーフステーキ、ビーフシチュー、ラムチョップのソテーなどと合わせてお楽しみください。

価格 ¥ 6,014 消費税込 ¥ 6,615

OZV オールド・ヴァイン ジンファンデル ロダイ 2020 750ml

カリフォルニアのロダイで造られるワインの中でも、トレードマークとも呼べるワイン。
赤や黒のベリー系アロマにバランスの取れた酸味、ソフトで心地よいタンニンが感じられる味わい。リッチで長い余韻は、グリル料理を始めミートソースのパスタ、チェダーチーズなどに良く合います。

価格 ¥ 2,170 消費税込 ¥ 2,387

レミ・デュフェイトル ブルイィ 2021 750ml

ジャン・フォワヤールも認めたブルイィの名手!
こちらは、樹齢50~70年のガメイから造られた、レミのフラッグシップワイン。
涼しげなハーブの香りに梅、ほのかにスモーキーさがあり、充実したエキス分となめらかなタンニンが特徴。
熟成もできますが、今飲んでもとても美味しいワインです。


レミ・デュフェイトルは、2006年から、彼の元妻であるローランスと、ブルイイやコートドブルイイ周辺の畑を購入しブドウ栽培をスタート。
栽培は有機農法で行っていましたが醸造設備等が一切なく、収穫したブドウは全て共同組合に販売し、2人にとって納得がいくブドウが収穫出来た時だけ自ら醸造していました。
醸造したワインをモルゴンのジャン・フォワヤールやブルイイのジャン・クロード・ラパリュなど、ボジョレーのナチュラルワインの大御所に試飲してもらうと、彼らはすぐにレミの才能を認め、レミに醸造所の立ち上げを提案し、2011年に自身のドメーヌを立ち上げることになりました。
そして、ジャン・フォワヤールやラパリュは、レミにさらにワイン造りを教えるだけでなく、パリのカヴィスト達に紹介し、レミのワインは瞬く間に人気となっていきます。

それぞれの区画の特徴を純粋に表すため、どの区画のブドウも同じ方法で醸造。
ボジョレーの伝統を継承し、全房を使用したマセラシオンカルボニックで温度コントロール等を行いながら、発酵中のブドウが果汁に接触しないように注意深く醸造しています。

レミのワインは、チャーミングで艶やか、果実の旨みを最大限に引き出したような味。
特に今回入荷した2021はナチュラルではありますが安定感があり、スケールの大きさも感じられ、日本のインポーターもここ数年で一番の出来と話しています。

ジャン・フォワヤールなどいい造り手のボジョレーは、最近数が少ない上に人気ですぐ完売してしまいますが、レミのワインも今後そうなっていきそうです。
今のうちにぜひお試しください!



【輸入元より】
2006年、レミ・デュフェイトルと彼の妻(元)ローランスはブルイイやコートドブルイイ周辺の畑を購入しワイン造りをスタートしました。
醸造したワインをモルゴンのジャン・フォワイヤールやブルイイのジャンクロードラパリュらに試飲してもらうと、すぐさまレミの溢れる才能を見出します。
彼らはレミに醸造所の立ち上げを提案し、2011年に自身のドメーヌを立ち上げます。
醸造はボジョレーの伝統を継承し、全房を使用したマセラシオンカルボニックで温度コントロール等を行いながら、発行中の葡萄が果汁に接触しないように多くの注意を払いながら行われます。

価格 ¥ 4,900 消費税込 ¥ 5,390

レミ・デュフェイトル コート・ド・ブルイィ 2021 750ml

ジャン・フォワヤールも認めたブルイィの名手!
こちらは、ピノ・ノワール好きには絶対に好きな人が多い、正に梅カツオ!
ブルイィよりはどちらかというと優しい味ですが、こちらはさらにスケールが大きく、焦点もしっかり合っており、レミの可能性を感じさせる1本です。


レミ・デュフェイトルは、2006年から、彼の元妻であるローランスと、ブルイイやコートドブルイイ周辺の畑を購入しブドウ栽培をスタート。
栽培は有機農法で行っていましたが醸造設備等が一切なく、収穫したブドウは全て共同組合に販売し、2人にとって納得がいくブドウが収穫出来た時だけ自ら醸造していました。
醸造したワインをモルゴンのジャン・フォワヤールやブルイイのジャン・クロード・ラパリュなど、ボジョレーのナチュラルワインの大御所に試飲してもらうと、彼らはすぐにレミの才能を認め、レミに醸造所の立ち上げを提案し、2011年に自身のドメーヌを立ち上げることになりました。
そして、ジャン・フォワヤールやラパリュは、レミにさらにワイン造りを教えるだけでなく、パリのカヴィスト達に紹介し、レミのワインは瞬く間に人気となっていきます。

それぞれの区画の特徴を純粋に表すため、どの区画のブドウも同じ方法で醸造。
ボジョレーの伝統を継承し、全房を使用したマセラシオンカルボニックで温度コントロール等を行いながら、発酵中のブドウが果汁に接触しないように注意深く醸造しています。

レミのワインは、チャーミングで艶やか、果実の旨みを最大限に引き出したような味。
特に今回入荷した2021はナチュラルではありますが安定感があり、スケールの大きさも感じられ、日本のインポーターもここ数年で一番の出来と話しています。

ジャン・フォワヤールなどいい造り手のボジョレーは、最近数が少ない上に人気ですぐ完売してしまいますが、レミのワインも今後そうなっていきそうです。
今のうちにぜひお試しください!



【輸入元より】
2006年、レミ・デュフェイトルと彼の妻(元)ローランスはブルイイやコートドブルイイ周辺の畑を購入しワイン造りをスタートしました。
醸造したワインをモルゴンのジャン・フォワイヤールやブルイイのジャンクロードラパリュらに試飲してもらうと、すぐさまレミの溢れる才能を見出します。
彼らはレミに醸造所の立ち上げを提案し、2011年に自身のドメーヌを立ち上げます。
醸造はボジョレーの伝統を継承し、全房を使用したマセラシオンカルボニックで温度コントロール等を行いながら、発行中の葡萄が果汁に接触しないように多くの注意を払いながら行われます。

価格 ¥ 5,100 消費税込 ¥ 5,610

バロン・フィリップ ベルジェ バロン・ルージュ 2020 750ml

厳選したメルロー、カベルネソーヴィニヨン、カベルネフランをブレンド。各々のブドウに由来するバランスのとれたタンニンと酸味の心地良い風味を、料理とともに素直に楽しめるワインです。

価格 ¥ 1,280 消費税込 ¥ 1,408

ケヴィン・デコンブ ボジョレー・ヴィラージュ 2019 750ml

標高400mの急傾斜にあるマルシャン村のブドウ50%とクリュボジョレーのレーニエに隣接するランティニエ村のブドウ50%のアッサンブラージュ。
ラベルのデザインは、赤丸がボリューム豊かなランティニエ、青丸が清涼感のあるマルシャンを表し、互いが生き生きと弾け合うピチピチとした味わいの軽快さを表現しています。
瑞々しく艶やかな果実味にキュートな酸、ほんのりビターで鉱物的なミネラル、キメの細かいタンニンが楽しめます。



【輸入元より】
2008年にベルヴィルの農業高校で2年間ブドウ栽培と醸造を学び、残りの2年間は1週間学校でワインの勉強、そして1週間は父親のドメーヌで研修という経緯を経て、2012年20歳の時に父デコンブの畑(ACボジョレーとACモルゴン)の4haを譲り受け、自らのドメーヌをスタートする。
また同年にドメーヌと並行して、父ジョルジュと一緒にネゴシアンを立ち上げる。

価格 ¥ 3,850 消費税込 ¥ 4,235

ヴァルテル・デ・バッテ ヴィーニャ・デッレ・ピエトレ・ネーレ 2017 750ml

イタリアのリグーリア州東部のラ・スペツィア市にある、チンクエ・テッレと呼ばれる地中海に面した5つの集落の中にあるワイリー。
2017年は猛暑と水不足で非常にブドウの糖度が高くなったヴィンテージ。凝縮しているのはもちろん、海由来の塩気を感じるかのような強い味わい。
他の土地では表現しえない個性を感じるシラーで、口に広がる塩気のようなミネラルとヴォリューム感に、染み出すような旨味と柔らかみ。 個性が際立つ赤ワインです。



【輸入元より】

リグーリア東部ラ・スペツィア。チンクエテッレを代表する造り手でありながら、その名前に捕らわれないワイン造り。本当の意味での土地を表現するべく、挑戦し続ける造り手。
急斜面&岩盤質の過酷な環境にもかかわらず、徹底した栽培哲学と収穫量の制限。チンクエテッレという土地で、これほど凝縮したブドウを収穫する事の難しさは、言葉では表しきれません。
当然ながら安価という訳にはいきませんが、その価格をはるかに超えた仕事量と素材の質の高さは、まさに「価値を見出せる味わい」。しかしその「徹底しすぎた姿勢」、時にはワイナリーの存続さえ無視するほど、、、。
彼のワインは、チンクエテッレという希少価値に関係なく、それに見合うだけの味わいと表現力を持ったワインであることに間違いありません。

価格 ¥ 6,900 消費税込 ¥ 7,590

ジャン・モーリス・ラフォー シノン ルージュ レ・ガリューシュ 2020 750ml

ジャン・モーリス・ラフォーは、1693年設立、14世代に亘りシノンでワインを造り続けてきた長い伝統ある蔵元です。
こちらは、砂利主体の土壌で、古くからそれが区画名の由来になっています。
とても水はけが良く、土壌の保温性も高い温暖な区画で、収穫が最も早く、熟度も高いのが特徴。
香り高く抜けが良いですが、テクスチャーはきめ細かく緻密で、この価格帯では信じられないほど余韻が長く繊細です。



ジャン・モーリス・ラフォーは、1693年設立、14世代に亘りシノンでワインを造り続けてきた長い伝統ある蔵元です。
現当主ロドルフ氏の父、ジャン・モーリス氏は、1973年にわずか4.5haのブドウ畑を父親から受け継ぎました。その後、地道に地域内の優良区画を購入し続け、最終的にドメーヌの持つ畑はトータル50haにまで拡大されています。
ジャン・モーリス氏は、シノン全体の隆盛にとって重要な人物で、シノンでテロワールの違いに基づいた区画ごとのワインの醸造を行った最初のワインメーカー。
区画名を冠して、区画ごとにワインをリリースするというのもシノンでは初めてだそうで、シノンの他の優良生産者にも大きな影響を与えています。
現在同社のカベルネ・フランは平均樹齢35年、うち10haは更に古く、樹齢50年を超えるとのこと。
熟成には10年程の古樽を主に使用し、石灰岩の崖に切り込まれたかのような、低温・高湿度という理想的な条件の揃った巨大な洞窟の中で熟成させています。
エレガントで正統派の味わいですが、発酵のタンク内で生成されるCO2を活かして、醸造中のSO2はほとんどないし全く使用していません。

ジャン・モーリス・ラフォーのワインは、白も赤も、品種とその畑の特徴を素直に表した、価格に対して驚くほど高いコストパフォーマンスのあるワイン。
特に赤は、健全に熟したことが感じられる明るい果実味とカベルネ・フランらしいグリーンな香りのバランスが素晴らしく、本当にこの価格でいいのか心配になるほどです。
ある程度の本数を造っているからこそ実現できる価格と品質で、しばらくは安定して入荷しますので、ぜひ沢山の方に召し上がっていただきたいワインです。

価格 ¥ 2,900 消費税込 ¥ 3,190

ジャン・モーリス・ラフォー シノン ルージュ 2020 750ml

ジャン・モーリス・ラフォーは、1693年設立、14世代に亘りシノンでワインを造り続けてきた長い伝統ある蔵元です。
まだ若い複数の畑のカベルネ・フランを使用しています。3週間ほどの果皮浸漬を経て4~6ヶ月澱と共に熟成させるという、丁寧に抽出された果実味が魅力。
プラムのような果実感になめらかな質感とエレガントな酸があり、軽やかで飲み疲れない赤ワイン。



ジャン・モーリス・ラフォーは、1693年設立、14世代に亘りシノンでワインを造り続けてきた長い伝統ある蔵元です。
現当主ロドルフ氏の父、ジャン・モーリス氏は、1973年にわずか4.5haのブドウ畑を父親から受け継ぎました。その後、地道に地域内の優良区画を購入し続け、最終的にドメーヌの持つ畑はトータル50haにまで拡大されています。
ジャン・モーリス氏は、シノン全体の隆盛にとって重要な人物で、シノンでテロワールの違いに基づいた区画ごとのワインの醸造を行った最初のワインメーカー。
区画名を冠して、区画ごとにワインをリリースするというのもシノンでは初めてだそうで、シノンの他の優良生産者にも大きな影響を与えています。
現在同社のカベルネ・フランは平均樹齢35年、うち10haは更に古く、樹齢50年を超えるとのこと。
熟成には10年程の古樽を主に使用し、石灰岩の崖に切り込まれたかのような、低温・高湿度という理想的な条件の揃った巨大な洞窟の中で熟成させています。
エレガントで正統派の味わいですが、発酵のタンク内で生成されるCO2を活かして、醸造中のSO2はほとんどないし全く使用していません。

ジャン・モーリス・ラフォーのワインは、白も赤も、品種とその畑の特徴を素直に表した、価格に対して驚くほど高いコストパフォーマンスのあるワイン。
特に赤は、健全に熟したことが感じられる明るい果実味とカベルネ・フランらしいグリーンな香りのバランスが素晴らしく、本当にこの価格でいいのか心配になるほどです。
ある程度の本数を造っているからこそ実現できる価格と品質で、しばらくは安定して入荷しますので、ぜひ沢山の方に召し上がっていただきたいワインです。

価格 ¥ 2,400 消費税込 ¥ 2,640

domaine tetta コパン・ルージュ 2021 750ml

試験的に様々な品種を栽培しているドメーヌ・テッタ。ワイン用ブドウだけで30品種以上もあるそう!
こちらは、単一でリリースするにはあまりにも収量が少ない品種たちを集めて、一つのタンクで混醸した赤ワイン。
わずかに甘さを感じ、酸とタンニンはしっかりあるのでフレッシュで若々しい印象です。アフターには果実味とともにコクや旨味がじんわりと続きます。
抜栓後数日立つと果実味がより広がってきます。

価格 ¥ 4,000 消費税込 ¥ 4,400

ダイヤモンド酒造 シャンテY.A ますかっと・べーりーA Yキューブ 2020 750ml

「Y」とはオーナーの雨宮「吉男」氏、ブドウ栽培農家である2人の「横内」氏の、3人のイニシャルから。またCubeという名前には、3人の力で「通常の3乗美味いワインを造ろう」という思いも込められています。
12ヶ月間樽熟成を行い、熟したリッチな果実味に、原料の良さと熟度がそのまま反映された味わいです。

価格 ¥ 3,000 消費税込 ¥ 3,300

ココ・ファーム 協奏曲R 2021 750ml

栃木県足利市と佐野市にある自家畑で収穫されたブドウから造られた赤ワイン。
雨の多いUSA東海岸のヴァージニアや中央部ミズーリ原産のノートン種、フランス南西部マディラン地方原産のタナ種、そしてプティ・ヴェルドー種。
これらの健康で香り高いブドウを慎重に収穫し野生酵母で醗酵、その後ブレンドしバランスを高め無清澄・無濾過でビン詰めされています。
互いの良さを引き立てあって奏でる協奏曲のような1本をぜひお楽しみください。



【ココ・ファーム・ワイナリー】
栃木県足利市の特殊学級の中学生たちと、その担任教師によって、山の急斜面にブドウ畑が開墾されました。
このブドウ畑の麓で、指定障害者支援施設こころみ学園がスタート。有限会社ココ・ファーム・ワイナリーは、知的障害を持った人たちをはじめ、みんながいきいきと力を発揮できることを目的としてつくられた会社です。

価格 ¥ 3,637 消費税込 ¥ 4,000

まるき葡萄酒 古葡萄酒 マスカット・ベーリーA 2003 750ml 箱入り

まるき葡萄酒では地下ワインセラーにて、約2万5000本のワインを一升瓶で長期熟成しています。中には50年以上の熟成ワインもあり、半世紀以上もの間、まるき葡萄酒の地下で静かな時を刻んでいます。

マスカット・ベーリーA種から造られたこのワインは、勝沼の美しい扇状地の地下貯蔵庫で時を重ね、静かに熟成をしました。
深みのあるガーネットの色調、ふくよかで滑らかな舌触りが、格調高く豊かな調べを醸し出しています。



【まるき葡萄酒】
まるきワイナリー自慢のブドウ畑にはいくつか特徴があります。一つは「不耕起草生栽培」、もう一つが「サスティナビリティ」という考え方です。
不耕起草生栽培とは、「畑を自然に近い状態で、出来るだけ人の手を入れずに栽培する」こと。それには経験や知識をその土地にあったやり方で生かす事が必要です。
それを支えるために、まるきワイナリーが取り入れているのがサスティナビリティ(※)という考え方です。ただ効率を追うより遥かに大変ではありますが、その見返りに、まるきワイナリーが造るブドウたちは豊富な栄養素や風味を還元してくれるそう。
ブドウ畑で羊を放し飼いにすることは、その取り組みとも繋がっています。
羊達は畑を自由に歩き回り、目についた雑草を食べながら地表を掘り起こし、そして畑の中で糞を落としていきます。これら羊の行動がすべて畑にとってプラスとなっていくのです。
必要以上に与えず採らず、持続可能なブドウの生育環境を整え、健全なブドウを栽培し、良い品質のワインに繋げる。そんな気持ちで日々ワイン造りをされているワイナリーです。

※サスティナビリティとは?英語の“sustainabilityの日本語表記で「持続可能な」、つまり「ずっと保ち続けることができる」の意味。主に社会と地球環境を維持していく考え方として使用されます。

価格 ¥ 10,000 消費税込 ¥ 11,000

ダイヤモンド酒造 シャンテY.A プティdiX 2020 750ml

契約栽培畑の中で最も標高の高い単一畑のブドウが原料。樽香と果実味がバランス良く調和しており、リッチな味わいです。

価格 ¥ 5,000 消費税込 ¥ 5,500

リッカ・テッラ ジューシー・ジューン 2022 750ml

近年オーストラリアのワインシーンを騒がしているリッカ・テッラ。オーストラリアの目先鋭いワインショップでは彼らのワインが所狭しと並ぶそう!
こちらは、リッカ・テッラ版ヌーヴォと言える、収穫から数か月でリリースされる赤ワイン。
手摘み、ステンレスで野生酵母による醗酵および熟成。ノンフィルター、清澄剤不使用。
キュッとくる酸味、 ブドウ本来の瑞々しさをそのままボトルに閉じ込めたようなジューシーさが楽しめます!

価格 ¥ 2,400 消費税込 ¥ 2,640

リンクリン シュペート・ブルグンダー トロッケン 2020 750ml

カイザーシュトゥール東部のアイヒシュテッテンにある、ブドウ畑面積7haの家族経営の醸造所。
こちらは、ステンレスタンクで8日間マセレーション。ステンレスタンクとオーク樽(大型の楕円形をしたシュトゥック樽とバリック樽)で10ヵ月間熟成。
ヘレンバックの畑にあるリンクリン所有の複数の区画から収穫されたブドウを使用。2018年産からノンフィルターで瓶詰するようになり、味わいが一層向上しています。



【輸入元より】

創業者のヴィルヘルム・リンクリンはバーデン地方のビオロジックの草分け的存在で、1955年、ワインだけでなく様々な農産物を造っていた複合農家だった時にビオロジックに転換し、1971年にビオロジックの農産物生産者団体ビオラントを12人の仲間達とともに創設。そして1975年にはビオロジック農産物の専門商社「リンクリン・ナトゥアコスト」社を設立。現在約250人の従業員が働いている。

醸造所はヴィルヘルムの孫の一人フリードヘルムが運営し、奥さんのアンネさんは醸造所が経営する民宿を切り盛りしている。栽培品種はミュラー・トゥルガウ、シュペートブルグンダー、グラウブルグンダー、ヴァイスブルグンダー、ムスカテラー、リースリング、ソーヴィニヨン・ブラン、レゲントなど。
収量は40~70hL/haで、白は全房圧搾で澄んだ果汁を得て、ステンレスタンクで大半はシャプタリゼーションをせず野生酵母により発酵する。赤はライン地方に伝統的な楕円形をしたシュトゥック樽かバリック樽で熟成する。年間生産量は約5万本、うち10~15%が日本に輸出される。

価格 ¥ 2,800 消費税込 ¥ 3,080

ディーキン・エステート シラーズ 750ml

ローヌのシラーをコンパクトにまとめたようなスタイル。米オークでの熟成を経ており、スパイシーでふくよかな味わいが楽しめます。

価格 ¥ 1,028 消費税込 ¥ 1,130

ロクサニッチ スーパーイストリアン 2012 750ml

ビオディナミ栽培。テラロッサ土壌で酸化鉄と炭酸カルシウムを含んでおり、この地のメルロはボルドーに次ぐ産地であるとも言われます。納得いくまで熟成させてからの出荷。

価格 ¥ 3,510 消費税込 ¥ 3,861

レ・マッキオーレ ボルゲリ・ロッソ 2019 750ml

ボルゲリで単一品種による銘醸ワインのパレオ・ロッソ、メッソリオ、スクリオで知られる造り手のブレンドお手頃ワイン。まだ若さ感じるポテンシャル。

価格 ¥ 3,800 消費税込 ¥ 4,180

ルイジ・リゲッティ プリモ・ロッソ ヴェネト 2018 750ml

乾燥させたブドウを一部使用し、アパッシメントスタイルが気軽に楽しめる1本。
コルヴィーナは1ヶ月ほど、軽くアパッシメントさせ、低温に温度管理したステンレスタンクで、10日間発酵させます。発酵後50hLの大樽で10~12ヶ月熟成。
ドライプルーンを思わせる凝縮された果実味にスパイスの要素が混ざっています。程よい酸が全体をバランスよく支え、やわらかくこなれたタンニンが心地よく感じられます。

価格 ¥ 1,800 消費税込 ¥ 1,980
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