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リキッド ロックンロール ホワイトノイズ2021 750ml

リキッド ・ ロックンロールはオーナーワインメーカーであるアレクサンダー・バーン氏とその友人キム・ファレル氏の、音楽とワインのある人生を愛する2人によって2013年に設立された新しいプロジェクトです。
こちらは、キング・ヴァレー、マウント・ベルヴューに位置する畑のフィールドブレンド。
ステンレスタンクでオリと共に野生酵母による醗酵。少量の酸化防止剤を添加。3カ月澱と共に熟成、軽くフィルターをかけてボトリング。清澄剤不使用。



【輸入元より】
バララット出身現在39歳のアレックスはジーロングの大学でワイン造りを学び、フランスやオーストラリアで経験を積んだ後に独立。自身の名前を冠した「バーン・ワイン」やメルボルンのアーバンワイナリーなど、バリバリと精力的に活動しています。その中でリキッド・ロックンロールはキム(彼は同時にワイナリー設備を取り扱う会社を経営している)と一緒に立ち上げたプロジェクトで、まだ自前のワイナリーを持たない彼らはメルボルン郊外のワイナリーを間借りしてワインを造っています。
アレックスは快活でフレンドリー、しかし質問に対する答えや自信に溢れる仕草から「この人が造るワインに欠陥は無いな」と思わせてくれる信頼感を備えたワインメーカー。全体に通底するのはコンヴェンショナルとナチュラルの”融合”とも言えるような考え方で、野生酵母による醗酵・最低限の添加物使用というアプローチを自分の中に落とし込み(そのバランスは6:4のようなイメージで、そこに迷いはないように見える)、使いこなしているといった印象。ある意味今のトレンドに媚びてない感じで好印象です。野生酵母による醗酵も、実際に同じ畑からのブドウで培養酵母との比較醸造をして”より複雑さを表現できる”と自分で納得してから取り入れたそう。
「野生酵母と一口で言っても単純に一種類というわけではないんだ。例えば5つのキュヴェを仕込むとして培養酵母では全てが画一的な味わいになるけれど、野生酵母による醗酵では1つ1つが異なる味わいになる。だからより複雑で奥行きがあり、その土地から表現されるべき個性あるワインになるんだ。その分手間はかかるけどね」とは訪問時のアレックス談。

価格 ¥ 3,000 消費税込 ¥ 3,300

ル・レザン・エ・ランジュ ポーズ・キャノン ロゼ 2021 750ml

自然とブドウに敬意を払い、真摯かつ情熱的なブドウ栽培と醸造を行うジル・アゾーニが興したワイナリー。現在は息子のアントナンが引き継ぎ、そのスタイルを踏襲しつつ自身のスタイルも模索しています。
「こちらは、サンソー40%、カベルネソーヴィニヨン25%、シラー20%、ガメイ15%を使用したロゼワイン。
「Pause Canon」は、言葉遊びの一種で「ちょっと休んで一杯」という意味。従来のラインアップに加え、アントナンがプリムールとして造り始めたキュヴェです。



【ル・レザン・エ・ランジュ】

ワイナリー「ル・レザン・エ・ランジュ」は、ジル・アゾーニが2000年にアルデッシュ南部の静かな山間に興したドメーヌです。
同ドメーヌは2014年、ジルの息子アントナン・アゾーニを責任者として、ネゴシアンに生まれかわりました。

【アントナン・アゾーニのプロファイル】

1985年生まれのアントナンは、化学を修めたのち絵画関係のラボで働き、ピッツァイオーロや料理人としても働く。が、次第に父親の仕事である、ワイン造りに興味を持つ。
オーストラリアのワイナリーとラボラトリーで2年間の経験をへて、2013年にアルデッシュへと戻り、父親のジルとともにワイン造りにたずさわった。
2014年にドメーヌはネゴシアンとなる。ジルが所有していた畑は、友人のヴィニュロンへと譲られ、アントナン自身は15haの契約畑(4人のブドウ栽培家と、友人のワイン生産者たちと契約)と、自身の1haのシラー畑から得られるブドウでワインを造る。自身の畑を持ちつつネゴシアンになったわけだ。
契約畑を増やしたのは、ビオロジック製ブドウを複数の栽培家から購入することをつうじて、《ビオロジック栽培のムーブメントをよりいっそう広めたい》と、アントナンが考えたから。同世代の友人には、同様の考えのもと、良い仕事をしている栽培家の畑を紹介する、「畑のクルティエ」のような仕事をしている者もいるそうだ。
2016年や2017年のように、霜害や雹害のひどかった年には、このような仕事は特に重要になるはずである。

父親のジルは、完全に引退したわけではなく、アントナンとは別にジル本人のワインを造っている。アントナンは父親が興したル・レザン・エ・ランジュのスタイルを踏襲しつつ、自分自身のスタイルを模索中である。
「まずは、醸造中に何が起きても、ジルのように焦らず待つことを覚えなくては」と、アントナンは語っている。

価格 ¥ 3,000 消費税込 ¥ 3,300

ル・レザン・エ・ランジュ ポーズ・キャノン ルージュ 2021 750ml

自然とブドウに敬意を払い、真摯かつ情熱的なブドウ栽培と醸造を行うジル・アゾーニが興したワイナリー。現在は息子のアントナンが引き継ぎ、そのスタイルを踏襲しつつ自身のスタイルも模索しています。
「Pause Canon」は、言葉遊びの一種で「ちょっと休んで一杯」という意味。従来のラインアップに加え、アントナンがプリムールとして造り始めたキュヴェ。



【ル・レザン・エ・ランジュ】

ワイナリー「ル・レザン・エ・ランジュ」は、ジル・アゾーニが2000年にアルデッシュ南部の静かな山間に興したドメーヌです。
同ドメーヌは2014年、ジルの息子アントナン・アゾーニを責任者として、ネゴシアンに生まれかわりました。

【アントナン・アゾーニのプロファイル】

1985年生まれのアントナンは、化学を修めたのち絵画関係のラボで働き、ピッツァイオーロや料理人としても働く。が、次第に父親の仕事である、ワイン造りに興味を持つ。
オーストラリアのワイナリーとラボラトリーで2年間の経験をへて、2013年にアルデッシュへと戻り、父親のジルとともにワイン造りにたずさわった。
2014年にドメーヌはネゴシアンとなる。ジルが所有していた畑は、友人のヴィニュロンへと譲られ、アントナン自身は15haの契約畑(4人のブドウ栽培家と、友人のワイン生産者たちと契約)と、自身の1haのシラー畑から得られるブドウでワインを造る。自身の畑を持ちつつネゴシアンになったわけだ。
契約畑を増やしたのは、ビオロジック製ブドウを複数の栽培家から購入することをつうじて、《ビオロジック栽培のムーブメントをよりいっそう広めたい》と、アントナンが考えたから。同世代の友人には、同様の考えのもと、良い仕事をしている栽培家の畑を紹介する、「畑のクルティエ」のような仕事をしている者もいるそうだ。
2016年や2017年のように、霜害や雹害のひどかった年には、このような仕事は特に重要になるはずである。

父親のジルは、完全に引退したわけではなく、アントナンとは別にジル本人のワインを造っている。アントナンは父親が興したル・レザン・エ・ランジュのスタイルを踏襲しつつ、自分自身のスタイルを模索中である。
「まずは、醸造中に何が起きても、ジルのように焦らず待つことを覚えなくては」と、アントナンは語っている。

価格 ¥ 2,800 消費税込 ¥ 3,080

ル・レザン・エ・ランジュ ブラン ネジュマ 2021 750ml

自然とブドウに敬意を払い、真摯かつ情熱的なブドウ栽培と醸造を行うジル・アゾーニが興したワイナリー。現在は息子のアントナンが引き継ぎ、そのスタイルを踏襲しつつ自身のスタイルも模索しています。
「Nedjma」は、アラビア語で「星」という意味。ヨーロッパが移民に対して排他的な空気に包まれることを、良しとしないジル・アゾーニが、あえてアラビア語の名前をつけたそう。
30日間アルコール発酵、ステンレスタンクで8ヶ月間熟成。



【ル・レザン・エ・ランジュ】

ワイナリー「ル・レザン・エ・ランジュ」は、ジル・アゾーニが2000年にアルデッシュ南部の静かな山間に興したドメーヌです。
同ドメーヌは2014年、ジルの息子アントナン・アゾーニを責任者として、ネゴシアンに生まれかわりました。

【アントナン・アゾーニのプロファイル】

1985年生まれのアントナンは、化学を修めたのち絵画関係のラボで働き、ピッツァイオーロや料理人としても働く。が、次第に父親の仕事である、ワイン造りに興味を持つ。
オーストラリアのワイナリーとラボラトリーで2年間の経験をへて、2013年にアルデッシュへと戻り、父親のジルとともにワイン造りにたずさわった。
2014年にドメーヌはネゴシアンとなる。ジルが所有していた畑は、友人のヴィニュロンへと譲られ、アントナン自身は15haの契約畑(4人のブドウ栽培家と、友人のワイン生産者たちと契約)と、自身の1haのシラー畑から得られるブドウでワインを造る。自身の畑を持ちつつネゴシアンになったわけだ。
契約畑を増やしたのは、ビオロジック製ブドウを複数の栽培家から購入することをつうじて、《ビオロジック栽培のムーブメントをよりいっそう広めたい》と、アントナンが考えたから。同世代の友人には、同様の考えのもと、良い仕事をしている栽培家の畑を紹介する、「畑のクルティエ」のような仕事をしている者もいるそうだ。
2016年や2017年のように、霜害や雹害のひどかった年には、このような仕事は特に重要になるはずである。

父親のジルは、完全に引退したわけではなく、アントナンとは別にジル本人のワインを造っている。アントナンは父親が興したル・レザン・エ・ランジュのスタイルを踏襲しつつ、自分自身のスタイルを模索中である。
「まずは、醸造中に何が起きても、ジルのように焦らず待つことを覚えなくては」と、アントナンは語っている。

価格 ¥ 3,300 消費税込 ¥ 3,630

ル・レザン・エ・ランジュ ファーブル 2021 750ml

自然とブドウに敬意を払い、真摯かつ情熱的なブドウ栽培と醸造を行うジル・アゾーニが興したワイナリー。現在は息子のアントナンが引き継ぎ、そのスタイルを踏襲しつつ自身のスタイルも模索しています。
こちらは、シラー75%、グルナッシュ25%を使用した赤ワイン。20日間のカーボニック・マセレーション、90日間アルコール発酵。30%を木樽、70%をステンレスタンクで6ヶ月熟成し、アッサンブラージュ。



【ル・レザン・エ・ランジュ】

ワイナリー「ル・レザン・エ・ランジュ」は、ジル・アゾーニが2000年にアルデッシュ南部の静かな山間に興したドメーヌです。
同ドメーヌは2014年、ジルの息子アントナン・アゾーニを責任者として、ネゴシアンに生まれかわりました。

【アントナン・アゾーニのプロファイル】

1985年生まれのアントナンは、化学を修めたのち絵画関係のラボで働き、ピッツァイオーロや料理人としても働く。が、次第に父親の仕事である、ワイン造りに興味を持つ。
オーストラリアのワイナリーとラボラトリーで2年間の経験をへて、2013年にアルデッシュへと戻り、父親のジルとともにワイン造りにたずさわった。
2014年にドメーヌはネゴシアンとなる。ジルが所有していた畑は、友人のヴィニュロンへと譲られ、アントナン自身は15haの契約畑(4人のブドウ栽培家と、友人のワイン生産者たちと契約)と、自身の1haのシラー畑から得られるブドウでワインを造る。自身の畑を持ちつつネゴシアンになったわけだ。
契約畑を増やしたのは、ビオロジック製ブドウを複数の栽培家から購入することをつうじて、《ビオロジック栽培のムーブメントをよりいっそう広めたい》と、アントナンが考えたから。同世代の友人には、同様の考えのもと、良い仕事をしている栽培家の畑を紹介する、「畑のクルティエ」のような仕事をしている者もいるそうだ。
2016年や2017年のように、霜害や雹害のひどかった年には、このような仕事は特に重要になるはずである。

父親のジルは、完全に引退したわけではなく、アントナンとは別にジル本人のワインを造っている。アントナンは父親が興したル・レザン・エ・ランジュのスタイルを踏襲しつつ、自分自身のスタイルを模索中である。
「まずは、醸造中に何が起きても、ジルのように焦らず待つことを覚えなくては」と、アントナンは語っている。

価格 ¥ 3,200 消費税込 ¥ 3,520

ル・レザン・エ・ランジュ ブラン 2021 750ml

自然とブドウに敬意を払い、真摯かつ情熱的なブドウ栽培と醸造を行うジル・アゾーニが興したワイナリー。現在は息子のアントナンが引き継ぎ、そのスタイルを踏襲しつつ自身のスタイルも模索しています。
こちらは、メルロー75%、ガメイ25%を使用した赤ワイン。26日間の全房マセレーション、木樽で30日間アルコール発酵。ステンレスタンクで8ヶ月間熟成。



【ル・レザン・エ・ランジュ】

ワイナリー「ル・レザン・エ・ランジュ」は、ジル・アゾーニが2000年にアルデッシュ南部の静かな山間に興したドメーヌです。
同ドメーヌは2014年、ジルの息子アントナン・アゾーニを責任者として、ネゴシアンに生まれかわりました。

【アントナン・アゾーニのプロファイル】

1985年生まれのアントナンは、化学を修めたのち絵画関係のラボで働き、ピッツァイオーロや料理人としても働く。が、次第に父親の仕事である、ワイン造りに興味を持つ。
オーストラリアのワイナリーとラボラトリーで2年間の経験をへて、2013年にアルデッシュへと戻り、父親のジルとともにワイン造りにたずさわった。
2014年にドメーヌはネゴシアンとなる。ジルが所有していた畑は、友人のヴィニュロンへと譲られ、アントナン自身は15haの契約畑(4人のブドウ栽培家と、友人のワイン生産者たちと契約)と、自身の1haのシラー畑から得られるブドウでワインを造る。自身の畑を持ちつつネゴシアンになったわけだ。
契約畑を増やしたのは、ビオロジック製ブドウを複数の栽培家から購入することをつうじて、《ビオロジック栽培のムーブメントをよりいっそう広めたい》と、アントナンが考えたから。同世代の友人には、同様の考えのもと、良い仕事をしている栽培家の畑を紹介する、「畑のクルティエ」のような仕事をしている者もいるそうだ。
2016年や2017年のように、霜害や雹害のひどかった年には、このような仕事は特に重要になるはずである。

父親のジルは、完全に引退したわけではなく、アントナンとは別にジル本人のワインを造っている。アントナンは父親が興したル・レザン・エ・ランジュのスタイルを踏襲しつつ、自分自身のスタイルを模索中である。
「まずは、醸造中に何が起きても、ジルのように焦らず待つことを覚えなくては」と、アントナンは語っている。

価格 ¥ 3,200 消費税込 ¥ 3,520

ドメーヌ・ヒデ ミズナラ甲州 2021 750ml

純粋な日本のワインをもとめ、日本のブドウ、日本の酵母、日本の樽で造られています。
標高330mに位置する南アルプス中澤「下野良畑」「大畑」で栽培された樹齢20年の甲州を、足踏み破砕、自然酵母、全梗取り発酵。北海道産ミズナラバレルで112日樽熟。
ジャパニーズオーク樽はクルミの味わい、蔵にやどる乳酸はヨーグルトのやさしさ、南アルプスの寒暖差は柑橘の酸味をもたらし、麹のうまみがのった西京焼きや塩麹のお料理と合わせたいオレンジワインです。

価格 ¥ 3,500 消費税込 ¥ 3,850

ドメーヌ・ヒデ 愛してる スパークリング2022 750ml

標高330mに位置する南アルプス東芝原畑で栽培されたマスカットベーリーAを使用した、ほっとするような癒やしの赤の微発泡。
未風化の土砂が堆積した土壌で、排水が良く、オリーブ畑が隣接する優しい雰囲気を持つ畑。夏の晴天に恵まれ、濃縮したブドウが収穫できたそう!
ノンセニエで(果汁を抜かず)、手を加えず果実のまま搾っているので、ブドウの新鮮さが感じられます。
よく冷やしてシュワシュワとお楽しみください。

価格 ¥ 3,500 消費税込 ¥ 3,850

カンティーナ・リエゾー チャオチャオ ロッソ メルロー&カベルネ・フラン 2021 750ml

長野県高山村産のメルローとカベルネフランを使用した赤ワイン。
樽熟成を11ヵ月行っていて、しっとりとした質感があり、果実味がアルコールのボリュームと共に広がり次第にドライなタンニンと若さを感じる酸がワインに抑揚を与えています。
余韻は比較的スッキリしていますが果実の旨味があり何か食べたくなる味わいです。筑前煮など根菜を使った料理や焼き鳥、生姜焼きなど濃厚な味付け以外であれば様々な食事とお楽しみいただけます。

価格 ¥ 3,000 消費税込 ¥ 3,300

タケダワイナリー サン・スフル 白 2022 750ml

山形県産の完熟デラウェア種を100%使用したスパークリングワインです。
発酵中のワインを瓶詰めし、瓶の中で発酵を継続させることで、酵母が生み出した炭酸ガスがワインに溶け込み、優しく飲み続けられる味わいに。
無濾過のためブドウ由来のにごりやオリが残り、それらが格別の風味を醸し出しています。きめ細かい泡から香り立つデラウェアのフレッシュな華やかさと、生き生きとした味わいは、特に野菜料理との相性抜群です。

価格 ¥ 2,400 消費税込 ¥ 2,640

モリウミウス AKANE SORA 2021 750ml

上質なナチュールの要素を兼ね備えた
深みのある赤ワイン


ガーネットに近い熟成感のある色調のワイン。
木苺やダークチェリーを連想させるフレッシュな赤系果実の香り、カシスや赤スグリの上品な香りも後に続きます。

ライトボディーながら凝縮感もあり、軽快でフレッシュな酸とドライな味わい、心地よいタンニンのスムースな余韻が残るバランスが秀逸です。

タレを使った鶏肉料理や鴨、マグロやカツオなどの脂ののった刺身、鰤の照り焼き等の魚料理もオススメ。
バルサミコソースを使ったものとも相性が良い。

渋みが穏やかなので、繊細な和食料理ともマッチします。
10~12度でお楽しみ下さい。


東北生まれのナチュラルワイン -モリウミアス-

『モリウミアス』は東北の石巻で、高台に残る築93年の廃校を新たな学び場として、こどもたちの好奇心と探求心を刺激するよう生まれ変わらせた複合体験型施設です。石巻市雄勝町の豊かな自然、人々とふれあうことで、モリウミアスに滞在するこどもたちの未来が拓けるきっかけをつくりたい。新しい教育のカタチを世界に発信したい。雄勝の復興に役立てたい。それらを通じて豊かな社会をつくることを目的として設立されました。

この施設では、東日本大震災で大きな被害を受けた宮城県の雄勝という場所でワインを造るために、今はブドウ畑の土壌改良を行い、その後ブドウを植える予定を立てています。現在は山形県南陽市のブドウを購入して、宮城県のアルフィオーレで委託醸造を依頼。今後の動きに注目していきたい生産者です!


ラベルについて

モリウミアスのそれぞれのワインの名前は、国立公園の一部でもある雄勝町の森と海が繋がる豊かな自然とそこで刻々と変化する光をイメージして名付けられています。
満点の星空が美しいこの地の月の光、包み込む太陽の光の温かさ、満開の桜によって夜でもほのかに感じるあかりを想像させてくれます。
ラベルデザインは、暮らしのイラストを手がける向田智也氏によるもの。

価格 ¥ 3,500 消費税込 ¥ 3,850

モリウミウス HANA AKARI 2021 750ml

フルーティで軽快、華やかボディワイン!

グレープフルーツや文旦など柑橘系のビターなニュアンスがあり、レモングラスを思わせる爽やかでハーバルな余韻も感じられます。
瑞々しい洋梨やバニラビーンズが折り重なり、深みをもちながらもスッキリドライな仕上がりとなりました。
シーンを選ばずオールマイティに、どんなお料理にも相性が良い味わい。

特に海老や蟹などの甲殻類、天ぷらと合わせたい印象です。
10度以下に冷してお楽しみ下さい。


東北生まれのナチュラルワイン -モリウミアス-

『モリウミアス』は東北の石巻で、高台に残る築93年の廃校を新たな学び場として、こどもたちの好奇心と探求心を刺激するよう生まれ変わらせた複合体験型施設です。石巻市雄勝町の豊かな自然、人々とふれあうことで、モリウミアスに滞在するこどもたちの未来が拓けるきっかけをつくりたい。新しい教育のカタチを世界に発信したい。雄勝の復興に役立てたい。それらを通じて豊かな社会をつくることを目的として設立されました。

この施設では、東日本大震災で大きな被害を受けた宮城県の雄勝という場所でワインを造るために、今はブドウ畑の土壌改良を行い、その後ブドウを植える予定を立てています。現在は山形県南陽市のブドウを購入して、宮城県のアルフィオーレで委託醸造を依頼。今後の動きに注目していきたい生産者です!


ラベルについて

モリウミアスのそれぞれのワインの名前は、国立公園の一部でもある雄勝町の森と海が繋がる豊かな自然とそこで刻々と変化する光をイメージして名付けられています。
満点の星空が美しいこの地の月の光、包み込む太陽の光の温かさ、満開の桜によって夜でもほのかに感じるあかりを想像させてくれます。
ラベルデザインは、暮らしのイラストを手がける向田智也氏によるもの。

HANA AKARIは海の色と生き物をデザインしています。

価格 ¥ 3,500 消費税込 ¥ 3,850

モリウミウス GEKKA 2021 750ml

清涼感のあるハーバルなワイン

多様な品種由来の、グレープフルーツやトロピカルなアロマ、シナモンやカルダモンの様なハーバルなニュアンスも感じられます。
ヘーゼルナッツの甘く香ばしいかおりが広がり、微かに感じる苦味が味わいに深みを与えています。
軽やかながらはつらつとした酸と旨味のバランスが取れた上品なワインに仕上がっています。

牡蠣やホタテなどの貝類、白身魚やチキンなどのさっぱりとした料理がオススメです。
8~10度ぐらいの温度でお楽しみ下さい。


東北生まれのナチュラルワイン -モリウミアス-

『モリウミアス』は東北の石巻で、高台に残る築93年の廃校を新たな学び場として、こどもたちの好奇心と探求心を刺激するよう生まれ変わらせた複合体験型施設です。石巻市雄勝町の豊かな自然、人々とふれあうことで、モリウミアスに滞在するこどもたちの未来が拓けるきっかけをつくりたい。新しい教育のカタチを世界に発信したい。雄勝の復興に役立てたい。それらを通じて豊かな社会をつくることを目的として設立されました。

この施設では、東日本大震災で大きな被害を受けた宮城県の雄勝という場所でワインを造るために、今はブドウ畑の土壌改良を行い、その後ブドウを植える予定を立てています。現在は山形県南陽市のブドウを購入して、宮城県のアルフィオーレで委託醸造を依頼。今後の動きに注目していきたい生産者です!


ラベルについて

モリウミアスのそれぞれのワインの名前は、国立公園の一部でもある雄勝町の森と海が繋がる豊かな自然とそこで刻々と変化する光をイメージして名付けられています。
満点の星空が美しいこの地の月の光、包み込む太陽の光の温かさ、満開の桜によって夜でもほのかに感じるあかりを想像させてくれます。
ラベルデザインは、暮らしのイラストを手がける向田智也氏によるもの。

GEKKAは森をデザインしています。

価格 ¥ 3,500 消費税込 ¥ 3,850

ヴィニョーヴル・ピュイヨ ギャリペット2021 750ml

ミュスカデル、セミヨン、ソーヴィニョンブランを使ったペティアンナチュレル。ボルドーで造られたとは思えないスパークリングワインです。
房ごとダイレクトプレス後、ステンレスタンクにて発酵。メトード・アンセストラルでガスを造っています。
白桃や洋梨などの甘みのある香りと青リンゴのようなフレッシュな香りに、ほのかに甘さを感じる果実、そして乳酸や鉱物的なニュアンスがあります。その後には穏やかでフレッシュな酸が続き、果実の香りの余韻を繋げてくれます。

価格 ¥ 3,600 消費税込 ¥ 3,960

シャルリエ カルト・ブランシュ NV 750ml

樽熟成による奥深い味わいを楽しめるシャンパーニュ

こちらは、100%樽熟成&樽発酵で醸されるシャンパーニュ。
赤系果実の奥にバニラやナッツの様な香りがほのかに感じられ、味わいはフルーティ。
シャープな酸が身体に染み込んで行きます。

100%樽発酵の本格派シャンパーニュを醸す生産者
特級・1級に匹敵する村のトップレコルタン


シャルリエが位置する地区はシャンパーニュでも西側、『モンティニー・ス・シャティヨン』と呼ばれる村にあります。
ここは、特級や1級の畑が密集する東側の『グランド・ヴァレ・ド・ラ・マルヌ』と違い、日照が遮られ霜も降りやすい地域です。
しかし、そんな地区でもごく一部の場所は谷間が大きく開いており、日照豊かで霜も降りにくい特殊なテロワールに位置しているのが、『モンティニー・ス・シャティヨン』村です。

そしてそんな『グランド・ヴァレ・ド・ラ・マルヌ』にも劣らないテロワールを持つ村で、
葡萄農家自らがぶどう栽培から瓶詰めまでを一貫して行うシャンパーニュをトップレベルで造るのが『シャルリエ』です。

樽醗酵&樽熟成、長めに澱と共に発酵して造る本格派シャンパーニュが有名な生産者ですが、ワイン造りの起源は1892年に遡ります。
樽職人であったアルマン・ペラン氏は自ら作った大樽でシャンパーニュを造っていました。そのペラン家が現在の当主、シャルリエ家と出逢い、ペラン家の樽使いのサヴォワフェールを継承、1956年ドメーヌ・シャルリエが誕生しました。

100%の樽発酵&樽熟成によるシャンパーニュ造りは一部のトップ・メゾンのみ成し得る技ですが、
そんなトップ・メゾン同様の造りをシャルリエ家が成し遂げられるのは、この村でブドウを栽培する彼らがいかに優れた栽培を行い、樽にも耐えうる上質なブドウを得ているかを証明するものであると言われています。

価格 ¥ 8,200 消費税込 ¥ 9,020

ジョゼ・ミシェル キュヴェ・オマージュ ブリュット アッサンブラージュ 750ml

1847年からヴァレ・ド・ラ・マルヌのムーシー村に畑を持ち、先代ジョゼ氏の代からは伝統手法と古典原理を堅守した匠の技ともいえる長命な造りでレコルタンの先駆者といわれたメゾンです。
現在は孫のアントナン氏が運営と醸造を行い、畑はビオロジック栽培への転換を進めています。

こちらは、ジョゼ氏へのオマージュとして造ったキュヴェ。飛びぬけて複雑な香りと、トースト香。熟成感も持たせつつ滑らかで余韻は長く、若めのVTからのフレッシュな印象もあります。

古いミレジムは全て瓶内2次醗酵後のボトルを、瓶口を下にした状態で保管されている。栓はコルクや、カプセルなど様々。醸造時は、それらのボトルを全て一度、ステンレスタンクに空けて、その年のヴァン・クレールとブレンドする。数ヶ月落ち着かせてから、瓶詰めをして改めて瓶内二次発酵をする。2~3年後にデゴルジュマンをして、また数年寝かせてからリリース。



【ジョゼ・ミシェル・エ・フィス】
1847年からヴァレ・ド・ラ・マルヌのムーシー村に畑を持ち、先代ジョゼ氏の代になってからは伝統手法と古典原理を堅守した匠の技ともいえる長命なシャンパーニュ造りでレコルタン・マニピュラン(小規模の自家栽培・自家醸造を行うシャンパーニュメーカー)の先駆者といわれたメゾンです。またブレンド用として影に隠れがちなブドウ品種「ピノムニエ」の価値を世に知らしめたのもジョゼ氏の功績。現在は孫のアントナン氏がメゾンの運営と醸造を担っており、畑はビオロジック栽培への転換を進めています。

価格 ¥ 12,500 消費税込 ¥ 13,750

アンリオ キュヴェ・エメラ 2006 750ml

老舗シャンパーニュメゾンによるフラグシップキュヴェ。優れた年のみに造られ、約12年の熟成を経てリリース。高次元でバランスの取れた至高の逸品です。

価格 ¥ 30,400 消費税込 ¥ 33,440

ムーンダーラ フィン ピノ・ノワール 2022 750ml

ピノ・ノワールに特に力を入れている造り手。火山性土壌で密植で栽培しており、小粒赤果実や紅茶、なめし皮などが香り、土壌由来のミネラルも感じられます。

価格 ¥ 3,000 消費税込 ¥ 3,300

ミクロ・ビオ エヴォリュシオン NV 500ml

10年以上の長期樽熟成を経た酸化熟成タイプの白ワインで、キュヴェ名はその経年による「進化」の意味が込められています。
濁ったジュースを搾取するために「垂直式プレス機」を使用。古樽にて、15℃に保ちながら野生酵母による自然発酵。「Demijohns」と呼ばれるぽっちゃりと丸くて口の狭いガラス瓶にて10年間以上熟成。
ヴェルデホで仕込んだヴァンジョーヌ的なワイン。香り、味ともに主張は強すぎず、でも芯のしっかりとある仕上がりです。

価格 ¥ 5,500 消費税込 ¥ 6,050

ムーンダーラ ステュードベーカー ピノ・ノワール 2021 750ml

ステュードベーカーは、ムーンダーラが醸造する3種のピノノワールワインの中で最も親しみやすい風合いです。
ブドウは、完全に破砕されて発酵の前に除梗。オーク樽に移す際、225リットルのブルゴーニュ産バリックではなく、500Lのパンチョンを使用します。
ほとんどがフランスのレモンド・アリエ産の大きな容器で、この要素がワインにオークのタンニンを加えることなく、味わいに親しみやすさをもたらします。



【輸入元より】

ムーンダーラは、1991年にヴィクトリア州ギップスランドに設立されたワイナリーで、最高品質のピノ・ノワールを造ることを目標としています。高密度で植樹を行い、ブドウ樹は深くまで根を張って地中の養分を取り込みます。91年に植樹してから灌漑や施肥はされておらず、 1房の重さは僅か30g程度とかなり小さく、1ヘクタール当たりの収量は極少量です。すべてのブドウは火山性の深い土壌で栽培されています。水はけがよくミネラルが豊富なため、ピノ・ノワールに鉄分を含むしっかりとした味わいをもたらします。

ブドウは手摘みで収穫され、小さなバケツに入れて足でつぶします。それらを畑の様々な場所に放置し、自然発酵させます。過度に揮発した場合は極少量の酵母を加え発酵を継続させ、ワインを綺麗にコントロールすることもあります。
ワインに与えられる「野生的」な特徴は、土着酵母のせいではなく、むしろ長くゆっくりとした発酵のせいだと考えています。長い発酵の結果感じられる複雑なフレーバーは非常に魅力的で、完成したワインにボリュームと複雑さを与えるのです。発酵前の長時間の低温マセラシオンと、発酵中に毎日3~4回、足で精力的にピジャージュを行うことで果皮から色とエキスが引き出されます。

ワインは澱引きせず、無濾過にて瓶詰めされます。フィルターにかけることで、ワインのアロマや繊細さが損なわれるのを防ぐためです。ピノ・ノワールは共通して深いルビー色。完熟した赤い果実や苺ジャムを想わせる甘やかな果実の風味が詰まった、芳醇な香りが感じられます。凝縮感のある果実香に比べ、口の中では冷涼感を感じさせる澄んだ酸がしっかりと感じられ、軽快なタッチでスムーズな飲み心地の高品質ピノ・ノワール。限定数量です。

価格 ¥ 3,600 消費税込 ¥ 3,960

ラ・パント アルボワ キュヴェ・ドトンヌ NV 750ml

2009年よりビオディナミに転換。人的介入を最小限にとどめる醸造を実践。ジュラ・アルボワを象徴する老舗として、名声と高い評価を得るワイナリーです。
こちらは、一部をヴァン・ジョーヌのように産膜酵母につけて熟成したキュヴェ。
フロール由来の独特な香りは、美しさと複雑さを兼ね備えています。非常にバランスがとれた一本です。



【輸入元より】
1953年、ジュラ・アルボワでロジャー・マルタン氏によって、14ヘクタールのサヴァニャンを植えたことからワイナリーの歴史は始まりました。当時、サヴァニャンが植えられていたドメーヌとしては最大規模でした。
現在は、ピエール・マルタン氏が父の仕事を引き継ぎ、34ヘクタールまでブドウ畑を拡大しています。1999年に有機栽培を開始し、2009年からはビオディナミを実践しています。今やアルボワの象徴的な造り手としての名声を高めています。

価格 ¥ 5,500 消費税込 ¥ 6,050

ラ・パント アルボワ サヴァニャン ウイユ 2018 750ml

2009年よりビオディナミに転換。人的介入を最小限にとどめる醸造を実践。ジュラ・アルボワを象徴する老舗として、名声と高い評価を得るワイナリーです。
こちらは、産地・生産者のアイデンティティであるサヴァニャン。
パッションフルーツやエキゾチックフルーツのアロマに仄かにスパイスやキンモクセイの香りが現れます。持続性がある酸と長い余韻をもつ味わい深いワインです。



【輸入元より】
1953年、ジュラ・アルボワでロジャー・マルタン氏によって、14ヘクタールのサヴァニャンを植えたことからワイナリーの歴史は始まりました。当時、サヴァニャンが植えられていたドメーヌとしては最大規模でした。
現在は、ピエール・マルタン氏が父の仕事を引き継ぎ、34ヘクタールまでブドウ畑を拡大しています。1999年に有機栽培を開始し、2009年からはビオディナミを実践しています。今やアルボワの象徴的な造り手としての名声を高めています。

価格 ¥ 6,800 消費税込 ¥ 7,480

ラ・パント アルボワ ピュピヤン フォンティネイユ シャルドネ 2018 750ml

2009年よりビオディナミに転換。人的介入を最小限にとどめる醸造を実践。ジュラ・アルボワを象徴する老舗として、名声と高い評価を得るワイナリーです。
こちらは、村名を冠する上級シャルドネ。
「フォンティネイユ」という石灰岩の台地に位置する区画。柑橘果実を想わせる豊潤な果実味と花のアロマ。円やかな口当たりとミネラル、伸びやかな酸のバランスは見事です。



【輸入元より】
1953年、ジュラ・アルボワでロジャー・マルタン氏によって、14ヘクタールのサヴァニャンを植えたことからワイナリーの歴史は始まりました。当時、サヴァニャンが植えられていたドメーヌとしては最大規模でした。
現在は、ピエール・マルタン氏が父の仕事を引き継ぎ、34ヘクタールまでブドウ畑を拡大しています。1999年に有機栽培を開始し、2009年からはビオディナミを実践しています。今やアルボワの象徴的な造り手としての名声を高めています。

価格 ¥ 6,300 消費税込 ¥ 6,930

ラ・パント アルボワ シャルドネ 2020 750ml

2009年よりビオディナミに転換。人的介入を最小限にとどめる醸造を実践。ジュラ・アルボワを象徴する老舗として、名声と高い評価を得るワイナリーです。
こちらは、ピュアでミネラリック。バランスの取れたシャルドネです。
芳醇なアロマをもち、柑橘果実を想わせるピュアな果実味と豊かなミネラル感が心地よい。ヘーゼルナッツを想わせる余韻も魅力です。



【輸入元より】
1953年、ジュラ・アルボワでロジャー・マルタン氏によって、14ヘクタールのサヴァニャンを植えたことからワイナリーの歴史は始まりました。当時、サヴァニャンが植えられていたドメーヌとしては最大規模でした。
現在は、ピエール・マルタン氏が父の仕事を引き継ぎ、34ヘクタールまでブドウ畑を拡大しています。1999年に有機栽培を開始し、2009年からはビオディナミを実践しています。今やアルボワの象徴的な造り手としての名声を高めています。

価格 ¥ 4,700 消費税込 ¥ 5,170

ヨハン・メイヤー マザー・ロック リキッドスキン 2021 750ml

パーデバーグ山の単一畑(真砂土、粘土)の樹齢38年のシュナンブランを使用したオレンジワイン!
乾燥農業。ブッシュヴァイン。手摘みで収穫、選果後、破砕し、9週間の全房発酵(スキンファーメント)。バスケットプレスにてゆっくりとプレスし、1600リットルのコンクリートエッグタンクに移し、5ヶ月間シュールリーで熟成されています。
複雑な味わいのある素晴らしいシュナンブランです。

価格 ¥ 4,800 消費税込 ¥ 5,280

F.コサール ニュイ・サン・ジョルジュ ブラン オー・クロワ・ルージュ 2020 750ml

【輸入元より】
オー・クロワ・ルージュの畑はニュ・サン・ジョルのコミューンの中でも2番目に小さく、区画は1haほどしかない!その小さい区画の中でニュ・サン・ジョルジュには珍しく白を生産しているという理由がフレッドの醸造のモチベーションとなった!
ピュアでクリスタル感のある旨味がぎっしりと詰まっていて、線の細い伸びのある酸、緻密でチョーキーなミネラルが骨格を形成する!

価格 ¥ 15,350 消費税込 ¥ 16,885

シャソルネイ ヴォルネイ 2020 750ml

【輸入元より】
区画はコミューンのレ・リュレの畑0.63haとレ・グラン・ポワゾの畑0.25 ha、レ・ポー・ボワの畑0.27 ha、そしてレ・プティ・ポワゾの畑0.13 haの合計1.28 haの畑面積。ピュアな味わいを引き出すため卵型セメントタンクを使用!
ワインはふくよかかつジューシーなコクがあり、芳醇な果実の凝縮味を洗練されたミネラルと繊細なタンニンが優しく引き締める!

価格 ¥ 9,350 消費税込 ¥ 10,285

F.コサール ブルゴーニュ ビゴット 2020 750ml

ピュリニーやヴォルネイとポマール近辺の区画のブドウが主体で、コンクリートエッグタンクを使って醸造することでピュアな味わいを引き出しております。

価格 ¥ 6,500 消費税込 ¥ 7,150

シャソルネイ ヴォルネイ プルミエ・クリュ レ・ロンスレ 2020 750ml

【輸入元より】
ロンスレの畑はヴォルネイで一番有名な区画シャンパンのすぐ下に隣接する!今回も前年同様にロンスレの方がレ・リュレよりエレガントに仕上がっている!畑面積は0.29 ha。ピュアな味わいを引き出すため卵型セメントタンクを使用!
ワインは濃厚かつスマートでコクのある凝縮した果実味にはっきりとしたストラクチャーがあり、鉱物的なミネラルとキメの細かいタンニンの収斂味が骨格を支える!

価格 ¥ 12,850 消費税込 ¥ 14,135

シャソルネイ ヴォルネイ プルミエ・クリュ レ・リュレ 2020 750ml

【輸入元より】
レ・リュレとロンスレは標高も畑の方角も土壌の性質も全く同じ!いつもはレ・リュレの方がロンスレよりも繊細で女性的だが、今回も前年同様にリュレの方が力強く仕上がっている!畑面積は0.25 ha。ピュアな味わいを引き出すため卵型セメントタンクを使用!
ワインはリッチかつ濃厚でボリュームがあり、コクのある凝縮した果実味に溶け込んだ鉱物的なミネラル、キメの細かいタンニンの収斂味が骨格を形成する!

価格 ¥ 12,200 消費税込 ¥ 13,420

シャソルネイ オークセイ・デュレス ルージュ レ・クレ 2020 750ml

【輸入元より】
レ・クレは区画名で名前の通り畑の土壌がチョーク(クレ)質で石灰が多い。畑面積は0.16 ha。ピュアな味わいを引き出すため卵型セメントタンクを使用!
ワインはまろやかかつ滑らかでコクのあるジューシーな果実味が染み入るように優しく、ダシのような優しい旨味とキメが細かく繊細なタンニンがきれいに溶け込む!

価格 ¥ 9,200 消費税込 ¥ 10,120

シャソルネイ オークセイ・デュレス ブラン レ・クレ 2020 750ml

【輸入元より】
レ・クレは区画名で名前の通り畑の土壌がチョーク(クレ)質で石灰が多い。畑面積は0.25 ha。ピュアな味わいを引き出すため卵型セメントタンクを使用!
ワインはヴィヴィッドで勢いがあり、塩気のある柔らかな白い果実のエキスをシャープで強かな酸がじわっとせり上がる!

価格 ¥ 8,700 消費税込 ¥ 9,570

シャソルネイ サン・ロマン ブラン コンブ・バザン 2020 750ml

超古木のブドウを含む区画で、モンラッシェと同じ地層を持つ畑。そのピュアな味わいを引き出すためにコンクリートエッグタンクを使用。ミネラルが味わい全体を支えています。

価格 ¥ 7,700 消費税込 ¥ 8,470

トマ・コラルド ピュリニー・モンラッシェ 1er アモー・ド・ブラニー 2019 750ml

【輸入元より】
ピュリニー・モンラッシェ村に本拠を置き、2015年が初リリースの新しく小さなドメーヌ。現当主はジャクリーヌ・コラルド氏。子息のマチュー氏とともワイン造りを行なっている。
耕作面積は 2.5ha。父親のピエール・トマ氏が1992年まで耕作していた畑を2010年に継承。2015 年に2アイテムをドメーヌとして初めてリリース。翌年以降レンジを拡充し、現在12の区画から合計12キュヴェをリリースしている。

価格 ¥ 17,000 消費税込 ¥ 18,700

トマ・コラルド ピュリニー・モンラッシェ 1er アモー・ド・ブラニー 2018 750ml

【輸入元より】
ピュリニー・モンラッシェ村に本拠を置き、2015年が初リリースの新しく小さなドメーヌ。現当主はジャクリーヌ・コラルド氏。子息のマチュー氏とともワイン造りを行なっている。
耕作面積は 2.5ha。父親のピエール・トマ氏が1992年まで耕作していた畑を2010年に継承。2015 年に2アイテムをドメーヌとして初めてリリース。翌年以降レンジを拡充し、現在12の区画から合計12キュヴェをリリースしている。

価格 ¥ 15,500 消費税込 ¥ 17,050

セバスチャン・マニャン ピュリニー・モンラッシェ 1er レ・フォラティエール 2019 750ml

【輸入元より】
ムルソー村に所在する、4世代続くドメーヌ。現当主の若きセバスチャン・マニアン氏は、1981年ボーヌ生まれ。ブドウ栽培家・醸造家として、ブルゴーニュの幾多のドメーヌ(ジュヴレ・シャンベルタンのドメーヌ・ロシニョール・トラペ、ピュリニー・モンラッシェのドメーヌ・オリヴィエ・ルフレーヴなど)やフランス国外の生産者で修行を積んだ後、2004年に母であるBrigitteMagnienとともにドメーヌの運営をを引き継いだ。

価格 ¥ 17,300 消費税込 ¥ 19,030

セバスチャン・マニャン ピュリニー・モンラッシェ 1er レ・フォラティエール 2018 750ml

【輸入元より】
ムルソー村に所在する、4世代続くドメーヌ。現当主の若きセバスチャン・マニアン氏は、1981年ボーヌ生まれ。ブドウ栽培家・醸造家として、ブルゴーニュの幾多のドメーヌ(ジュヴレ・シャンベルタンのドメーヌ・ロシニョール・トラペ、ピュリニー・モンラッシェのドメーヌ・オリヴィエ・ルフレーヴなど)やフランス国外の生産者で修行を積んだ後、2004年に母であるBrigitteMagnienとともにドメーヌの運営をを引き継いだ。

価格 ¥ 16,000 消費税込 ¥ 17,600

オー・ピエ・デュ・モン・ショーヴ ピュリニーM 1er レ・ドモワゼル 2018 750ml

手摘みで収穫後、選果台で厳しく選果し空圧式プレス機で2時間半かけ圧搾。室温で12時間のデブルバージュを行い、アルコール発酵のため樽へ。アルコール発酵には1ヶ月かけ、続いて木樽へと移し15ヶ月間熟成。
新樽が70%、残り30%は1?3年樽。樽熟成が終わると空気に触れないようにステンレスタンクへと移し2ヶ月休ませ、軽くフィルターを掛け瓶詰め。



【輸入元より】
シャサーニュ・モンラッシェ村に本拠地を置くネゴシアン、Famille Picard/ファミーユ・ピカール社。同社が所有する約135haの畑の中から最良の区画のみを選出し、実験的にビオロジック・ビオディナミ栽培を実践してきた。それらの畑をメゾンとは完全に切り離し、高品質のワインを生産するドメーヌを創立する構想が持ち上がった・・・当主のミシェル・ピカール氏の息女 Francine/フランシーヌ氏がまず行なったのは、メゾンの醸造スタイルを一新し、ワインの品質を飛躍的に向上させる事。約2年間の歳月を費やし、新生ファミーユ・ピカールとして見事再スタートさせた。そしてこれを機に、今まではメゾンのワインにブレンドされていたシャサーニュやピュリニー村の最良の畑を携え、メゾンの 3代目フランシーヌ・ピカール氏を当主に、メゾンとは全く独立した Domaine Au Pieds du Mont Chauve/ドメーヌ・オー・ピエ・デュ・モン・ショーヴが誕生する。

2010年がファーストヴィンテージ。所在はシャサーニュモンラッシェ村。栽培醸造はフランシーヌ氏とメゾン新生の立役者でもあるファブリス・レーン氏などを含む4名のスタッフで行われる。ファブリス氏は Bouchard Pere & Fils 社で白ワインの醸造責任者を担当、その後、Maison Nicolas Potel でもニコラ・ポテル氏の片腕として辣腕をふるい、退社後、それまでの華々しい経歴を買われドメーヌ・オー・ピエ・デュ・モン・ショーヴに。サントーバン、シャサーニュ、ピュリニーに15haの葡萄畑を所有。レ・ヴェルジェ、レ・カイユレ、ル・ドモワゼルなどの 1 級畑はベルナール・コランから買収。手付かずの自然の状態であった畑を、2006年よりドゥ・セニュール氏(25 年以上のキャリアを持つ南仏のビオディナミスト)をコンサルタントに迎え、ビオディナミ農法を慣行。一部のピノノワールの畑を除き2013年にはすべての畑をビオディミに移行する。
フラッグシップとなる、PULIGNYMONTRACHET 1er LES DEMOISELLES/ピュリニー・モンラッシェ 1 級レ・ドモワゼルは特級畑のル・モンラッシェとシュヴァリエ・モンラッシェに隣接する最上級の区画。その昔は『レ・ドモワゼル・モンラッシェ』としてリリースされていた事実上のグランクリュ。イギリスの著名ワインジャーナリスト Jancis Robinson 女史が既に大変高い評価をしており、また、R.Parker.com のテイスターの David Schildknecht 氏、Michel Bettane 氏等、世界を代表するジャーナリストが噂をききつけて、ドメーヌまで訪問をしている、話題のドメーヌである。ドメーヌ名【AU PIED DU MONT CHAUVE】はモンラッシェの語源となる【はげ山のふもと】を意味する。

価格 ¥ 36,000 消費税込 ¥ 39,600

ジャック・カリヨン ピュリニー・モンラッシェ 1er レ・シャンカネ 2017 750ml

16世紀からピュリニー・モンラッシェにおいてワイン造りを続け、ルフレーヴと比肩する評価を受ける老舗、ルイ・カリヨン。ジャック・カリヨンは、そんなルイ・カリヨンの系譜を継ぐ由緒正しきドメーヌです。
1級畑「レ・シャン・カネ」は特級に迫る格上の畑と評価が高く、バターやハチミツの華やかな香りに、豊富なミネラルが特徴です。

価格 ¥ 20,000 消費税込 ¥ 22,000

F.コサール モルゴン コート・デュ・ピィ2020 750ml

【輸入元より】
ピュアな味わいを引き出すため卵型セメントタンクを使用!
ダークチェリーの熟した果実にバラの花弁の高貴な香りやブラックチョコレートのビターな香りが重なる。ワインは柔らかくジューシーでまろやかな果実のコクが染み入るように優しく、鉱物的なミネラル、キメの細かいタンニンが余韻を引き締める!

価格 ¥ 6,500 消費税込 ¥ 7,150

F.コサール シルーブル 2020 750ml

【輸入元より】
ピュアな味わいを引き出すため卵型セメントタンクを使用!
クランベリーの赤い果実にバラの高貴な香りや黒コショウのスパイシーな香りが重なる。ワインは柔らかくジューシーでみずみずしい果実のコクが染み入るように優しく、洗練されたミネラル、キメの細かいタンニンがきれいに溶け込む!

価格 ¥ 6,500 消費税込 ¥ 7,150

丹波ワイン 京都丹波タナ 2018 750ml

タンニンの語源にもなったと言われる「タナ」を京都丹波の自社農園で栽培し、木樽で熟成しました。
タンニンは非常に滑らかで、芳醇な果実味とのバランスが良いです。穏やかな余韻は濃厚さの中にも京都らしい繊細さを感じさせてくれるフルボディの赤ワインです。
モツの煮込み料理や霜降り肉のステーキ、ジビエなどと合わせてお楽しみください。

価格 ¥ 5,000 消費税込 ¥ 5,500
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